とりあえずJ大パチン

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骨と筋肉の考察

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間違い探し(違

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すみません訂正です。3日くらい前の絵の腕とう骨筋と長とう側手根伸筋の起始の位置が間違ってました。まさかこの「腕とう骨筋と長とう側手根伸筋のつけねの盛り上がりが気になる会」会長のこの私がこのようなミスをしてしまうとは慙愧にたえません円(←?

今日はこれだけです(゜゜)ノ

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N○K教育10min的な感じだと「三角筋の構造とその作用1」といったところでしょうか(マテ

詳細は眠くなったので省きます(マテマテ

簡単に書くと腕を水平以下に下げた状態では三角筋鎖骨部と肩甲棘部は内転動作に、腕を水平から上の位置だと外転作用になります。力学的に見ると起始である鎖骨と肩甲棘部分を支点とし、筋肉引っ張るイメージで上腕骨を動かすとなんとなくそんな気分になってきます。

以上の記述はわたくし398(さくぱち)個人の解釈です。疑問点及び誤りがあれば直ちにクレームをつけてくだry

補足として腕を水平以上に挙げる場合は僧帽筋の働きになってきます。

参考文献:肉単、ストレングストレーニングアナトミー他



そういえば私は頭が悪かったのを今思い出しまし(マテマテマテ・・・マテマティカッッツ!!!(←?


最後の1枚は三角筋の精霊デルトイドさんです。過去に描いたのを引っ張ってきました。

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そろそろ2ターン目です。実はまだですが2ターン目です(←?

最初は分かり易い三角筋の作用などからやっていく所存です。いや分かり易いのか分かりません。がとりあえずやってみようかと(・ω・)ノ

今回は復習です。ホントは右腕はとう骨のひねりのほうが大事なんですが時間切れです。後は腕の構造では腕とう骨筋の起始と停止部を正確に捉えることが肝要かと思われます。

自分の場合はその腕とう骨筋と尺側手根伸筋、屈筋そして肘筋で大体の位置関係を把握しています。

あとなにげに円回内筋も目安になるので覚えるといいかもしれません。

第三の眼

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解剖学的にはパライエタル アイというそうですが実はM島にもあったようです。なんと額のMの中に第三の眼がッッツ

ありません(。。)ノ



パライエタル アイ(ライにアクセント)

頭頂眼ともいい特にヘビやトカゲの額あたりにあるピット器官をいう様ですがその正体は松果体だそうです。松果体は人間では脳の深部に位置してますがトカゲなどは皮下までのびて”第三の眼”を構成してるようです。


眼といっても物を見るのではなく松果体にある光受容細胞で光を感知するとのこと。いわゆるヘビの熱(赤外線)感知能力のことだと思われます。



因みに絵にあるのは中隊長ザクです。確かア・バオアクーで土豪に隠れて手下ザコのザク・・いや普通のザクに「お前行けよ〜」みたいなことを言ってたらミサイル打ち込まれて轟沈したなさけないザクです。

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まちがいた(‘Д`;)根本的にパライエタルアイ(頭頂眼)とピット器官はべつものだった。光は感知できるが熱(赤外線)を感知できるピット器官とは別の働きをするようです。

メタスラのこて

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やっとゲット('л‘;)つ

これでメタキンシリーズがそろいましたんほいざー←?
いやそういえばスライムゼリー切らしてたような・・・

プラチナキング×3とかやばすぎじゃない?経験値72万って


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