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最近このブログも過疎気味になってまいりましたが、
吾輩はなおも健在であ〜る!
元帥「なぜ吾輩ではなく、航宙艦隊のロイエンタール提督なのだ?」
林提督「閣下はご自分の写真をお持ちではないでしょう?」
元帥「そうではあるが・・・ ならばプロフィール画像なんていらないのではないか!」
提督「それもそうなんですけどね。」
・・・ともかく、吾輩は健在であります。
元帥「またエフトイズから1/1250の艦船が出るそうだぞ?」
二宮中将「それはまたとない絶好の戦力強化になりそうですね!」
マウントバッテン大佐「しかし、「むらさめ型」と「おおすみ型」がまた入ってるんですね。」
林提督「新規金型ばかり使っていては経費の問題もばかにならないのでしょうねー」
元帥「次回は海外艦を所望したいところだな。」
林提督「できれば客船の方もお願いしたいですよねー 1/1250の世界では圧倒的に客船・商船のほうがメジャーでコレクターも多いですから♡」
マウントバッテン大佐「ところで元帥閣下。この間ふらっと「先島諸島」の方へお散歩に行かれたと。聞きましたが?」
元帥「
だれから聞いたか!」大佐「わが情報部から偵察隊1個小隊を引き連れていかれたじゃないですか。 卿らから報告を受けましたので・・・」
元帥「ふむ。そうであったな して、どうかな? 根拠地化は。」
大佐「結論から言って根拠地を設営するのには無理かと。
観光産業にも少なからず影響が出ると思いますので。」
元帥「やはりそうか。 あの美しい海は何人にも邪魔はされたかなかろう」
大佐「ですね〜 しかし脅威に何も対処をしないわけには行きません。何かしらの対抗策を検討しませんと。」
元帥「キミィ、「危機に対する準備は戦力強化を先行させるのではなく、外交と平行して行うのだ」というのを知らないのか?」
大佐「初めて聞きました。「外交を先行して、しかるのちに対策を講じる」というのは聞いたことはありますが。」
元帥「危機に直面した時、「しかるのちに」では遅いのではないか?
ま、今回はなんとか外交のほうがうまく行きそうではありそうだがな」
大佐「どこの話ですか?」
元帥「先島諸島へ偵察に行くのだったら「そういうこと」だろう?」
大佐「
」元帥「尖閣専従の新型1000t級巡視艇も見物できたことだしな」
大佐「満足な偵察活動ですね。」
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小旅行
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つたない花火大会の取材ですが、その2をアップしますねー
あんまりにも長いと見るのが辛くなる・・・
って、そんなに真剣に見るもんでもないけど〜
おお〜この花火はマケドニアの国旗みたいだなー
美しい・・・
あまりの明るさにオーブが出てしまってますが、火災ではありませんよ^^
白飛びしてしまって何がなんだか分からないでしょうけども。
実はナイアガラの「山」バージョンなんです
火薬を吊るしたワイヤーをクレーンで持ち上げて、山の形状に見立てているんですよー
で、明かりを調節するとこんなかんじに↓
クレーンのアームが見えていますでしょ?
この記事の最初に出てきた写真にもこのクレーン車が写ってますので、確認してみてくださいな
![]() さて、約2時間ほどの花火大会も終盤に差し掛かってきました・・・
天津の爆発事故を撮影したものじゃありませんので(笑)
ココらへんで動画もどうぞ〜
動画の最後のほうでおとなりの友人が言っていた話の続きですが…
「花火が終わったら、花火師の方に向かってフラッシュを炊くの。
それは、花火師さんに感謝を表す行為なんだって〜。」
・・・だそうです
なので、これから花火を見に行かれる方はそのことを頭の片隅に入れてみてはいかがでしょうか。
さて、そろそろクライマックスかな?
花火が上がってゆく光跡もきれいですね〜。
「大筒を横に向けると戦争の道具となり、大筒を縦にすると平和と鎮魂の花火となる。」
・・・とはよく言ったもんだ。
もともと花火はお盆に地上に帰ってきた魂を送り届ける。
そういう意味で行っているので、この光跡は魂が光に乗って送られる意味をまさに体現している事になりますなぁ。
やっぱり花火は音ありじゃなくちゃねー
東京側もクライマックスのようです。
はいっ!
写真はここまででーす。
お疲れ様でしたー
え?
クライマックスは?って?
もちろんありますよー
でも、クライマックスは動画でお楽しみいただければと思います。
川崎の花火のクライマックスは「コンピューター制御による音楽と同調した花火」なので、音付きじゃないと楽しめないと思いましてねーw
ではこの動画でお別れです。
川崎市歌
1.見よ 東に 寄する暁潮 (みよ ひんがしに よするあけしお)
富士の姿を 真澄に仰ぎ (ふじのすがたを ますみにあぁおぉぎー)
かがやく雲を いろどる多摩川 (かがやくくもを いろどるたまがわー)
希望満つる 朝風 (きぼぉみつる あさかぜ)
今ぞ明けゆく わが川崎市 (いまぞあけゆく わがかわさきし)
2.東海道の おもかげいずこ (とおかいどおーのー おもかげーい.ず.こー)
左右に展ぶる 大都の翼 (さゆうにのぶる だいとのつばさ)
高らかに打つ 文化の脈はく (たからかにうつ ぶんかのみゃくはく)
科学に樹つ 栄光 (かがくにたつ えいこう)
勢い努めて 若き命を (きおいつとめて わかきいのちを)
3.巨船つなぐ ふ頭の影は (おおぶねつなぐ ふとうのかげは)
太平洋に 続く波の穂 (たいへいように つづくなみのほ)
汗と力に 世界の資源を (あせとちからに せかいのしげんを)
集め築く 基礎 (あつめきずく いしずえ)
今ぞ輝く わが川崎市 (いまぞかがやく わがかわさきし)
大川崎市 (大川崎市)
意外と知られていない川崎市歌でした
デハっ!
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横須賀サマフェスの最終回がまだ終わっていないのに、また新しいネタか・・・って?
そうです、そうですとも!
ネタは熱いほうがいいでしょ?
こんばんは、くじら座元帥であります♪
今日・・・いや、昨日かw
東京都と川崎市の県境に流れる川、「多摩川」で開催される納涼イベント。
「多摩川花火大会」に行ってきました!
例年東京都の世田谷区と共催でやっている花火大会で県内では横浜の花火大会に次ぐ規模を誇ります。
ちなみに全国では第6位だそう。
川崎の花火大会は古く、今年で74回目を誇り昨年度は市政80周年でもありました。
政令指定都市で、人口は横浜に次いで147万人が暮らしている。
神奈川県には3つの政令指定都市があるが、人口密度では「非都道府県庁所在地」の分類では日本一である。
市の面積:143k㎡
人口密度:10.280人/k㎡
(横浜市の人口密度は8.500人)
ちなみに、藤沢市の人口は「湘南」というくくりの中では最大の人口ながら、42万人しかいない。
しかし、市の面積は69.57k㎡しかないため「まぁまぁそこそこ」な市である。(ナンノコッチャ?)
はなしを花火に戻そう。
東京都世田谷側の花火の総数は6.000発で、これは川崎市側と同じである。
しかし、世田谷側は玉の最大サイズが10号玉であるのに対し川崎側は6号玉なのである。
そのため、川崎市側の花火は「どでかい花火」は期待できないものの「間近で見られる」というのを売りにし、来場者の獲得を図っている。
で、友人家族およそ20名が参加するリクリエーションに吾輩も参加させていただきました♪
川崎側の会場は、東急田園都市線が道路と併用軌道時代だった頃の橋。「二子橋」までが川崎側の会場となっています。
で、東京世田谷側の会場は新二子橋の近くがメイン会場となっていました
写真は東京都世田谷区の二子玉川駅周辺を川崎市側から撮影したもの。
かつて「二子玉川園」という遊園地があった場所には再開発によって誕生した二子玉川ライズというショッピング複合施設が誕生している。
そして奥には「億ション」とも形容されるマンションが建っています
そして花火が上がる時間になると・・・?
いい感じになってきました♪
ぼかしてみました!
建売のマンションなのに、リビングの明かりはどれもまばらなんですねー
蛍光灯・・・はもはや主流じゃないのか(笑)
一番高い建物が億ションのマンション。
左側にちょっと小さいのがあって、二子玉川ライズ。
道路と駅を挟んだ向かいにあるビルが、カメリアコート・二子玉川でありますね〜
かつて二子玉川といえば「高島屋!」と言わしめた玉川高島屋は、巨大ビル群に隠れてしまってその威容を顕せなくなってしまいました・・・
![]() いよいよ打ち上げの時間が迫ってきました!
で、打ち上げの前に余興がありまして…
川崎のご当地アイドル「川崎純情小町☆」とかいう、吾輩全く知らなかったアイドルグループがイス付き飲み物付きの特別席付近の特設ステージで踊っていました
![]() 川崎区・幸区・中原区・高津区・宮前区
区それぞれに予算が振り分けられて区の発展をなんとやらしているそうな。
いいね〜予算があって。
昨年度に比べると40億円の市税アップだそうで、歳出差し引いたら17億5500万円の黒字なんだってさー
これぐらいあったらご当地アイドルとかも容認できるかもねw
市税だけで296億円の税収だってさ。
なんのはなしだったか・・・?
で、市長のちょっと長いお話も恒例行事。
でも、B5サイズのパンフレットに書いてあるそのまんまのお話だから「耐え難い」というわけでもないのが、唯一の救いかな〜
うちのカウントダウンは60秒前からカウントするのがお決まりでして…
最後の3!2!1!! って頃にはもうクタクタになってしまいます(笑)
前置きはこのくらいにして、拙い・撮影技術も未熟な花火の写真をどうぞ〜
ええ、間近で打ち上がるんですよ!
場所と風向きによっては火の粉が降りかかる場合も・・・
奥に見える霞んだ光は世田谷側のもの
1キロ離れていないんですが、それでもあの大きなコト。
右下に電車が見えています。
この鉄橋から打ち上げ会場まではななんと!150m
どれだけあっちの会場がすごいかがわかります。
なので、川崎市民も「東京スゲーな〜」となります
![]() でも、みんな向こうには行きません
なぜかって?
それは向こうは席がないから!(爆)
・・・と言うより川の蛇行で座れるところが殆ど無いからって言ったほうがいいですね!
去年にはなかった星形も登場。
例年最新作はほとんど出ません、この花火大会は
![]() これはいかにも「花!」っぽい写真だな。
なんだか横浜のコスモワールドの遊具みたい・・・
中盤のクライマックス。
お気づきかとお思いますが、手持ち撮影で挑んでいます。
ええ、三脚忘れてしまったんです^^;
立っていなくて、座ってるからまだ安心でありますが…拡大には耐えられない写真ですので拡大しないことをオススメします!
UFO ではありません。
惑星が大爆発した写真でもありませんよー(笑)
花火が小さいのは東京側だからですよー♪
うまく撮れませんねー(T_T)
大輪の白菊の乱舞。 ・・・という形容でどうでしょう?
ああ・・・容量がいっぱいに(T_T)
続きます♪
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今日はいくぶんか涼しいですね♪
こんばんは、くじら座元帥です。
提督「皆さんの地域ではそう思ってないと思いますよ?」
元帥「そうだろうね。 でも、藤沢は涼しいんだから仕方なかろう?」
提督「それはそうかもしれませんが…」
元帥「ま、それはともかくとしてだねぇ・・・」
オリオン座元帥「くぅじらぁ、最近吾輩のコーナーがさっぱりではないかぁ〜。」
くじら座元帥「おお、オリオン。久しぶりー♪」
オリオン座元帥「なぁにが、「久しぶりー♪」だ!ちっとは吾輩のところの記事も書いてくれよう!」
く元帥「最近忙しくてねぇ…(汗)」
オ元帥「失業中のくせしてなぁにが「忙しい」ダァお前も言うなぁ(へωへ)」
く元帥「とっとと離職票をよこさない会社に言ってくれ!そんなこと!!」
・・・相変わらず同期の元帥コンビは「仲がいいんだか悪いんだか…(笑)」
オ元帥「そういえば、お前いくつになったであ〜るかぁ?」
く元帥「同期の元帥とはいえ、オリオンよりかなり歳食ってるよ。」
オ元帥「知っているが、正式な年齢を聞いてなかったなぁ…と思って。」
く元帥「知ってびっくりするよ?」
オ元帥「はよう言え。」
く元帥「60億歳。」
オ元帥「・・・は?」
く元帥「だから驚くよ?って言ったじゃん?」
くじら座元帥の名前の由来は、天空に輝く星座「くじら座」からきています。くじら座の主星は鈍い赤みがかった光を放つ「赤色巨星ミラ」で、その星は誕生から60億年経っていると言われています。
なので、くじら座元帥の年齢は「60億歳」です♪
ちなみに、「モーレツ宇宙海賊」で有名なくじら座タウ星は58億年経過してます。
く元帥「オリオン座のベテルギウスはたしか…1000万年だっけ?」
オ元帥「シリウスは-2.9億年だがな…
だが、くじらよ。リアル世界での年齢はいくつなんだ?」
く元帥「それを言うのかい? 知りたくない人もいるだろ?
だからこそ、「設定」というのを重要にしないとイカンと吾輩は常々言っているではないか。」
そうでしたそうでした!
またくだらない前置きでした(笑)
飛鳥Ⅱを外側から眺めたあとは新港埠頭のフネを眺めに、大さん橋の先端へとやって来ましたが・・・
おや?あそこにいるのはもしかして・・・
やはり、江の島沖で見た「あきつしま」でしたか。
またあったね!
早朝の散歩で目撃したあきつしまが午後にここで会えるなんて!
でも、吾輩の関心はもっぱら…
こちらにありました(笑)
一度ならず、二度までも。っていうのは悪い言い方で使うんだっけ?
ふたたびあの方に会おうとは思ってもみなかったのですよw
まぁそれは後でタップリと書きますから、置いときましょう♪
あきつしまの搭載ヘリコプター「あきたか」がヘリ甲板で整備を行っている最中に出くわしました。
4翼あるローターのうち、三枚だけを後ろにくくるなんてなんて珍しい!
せいびちう
せいびちう その2
問題があったら削除しますので。
で、いつもの瑞穂埠頭ウォッチングでは
あんまりいい収穫はありませんでした
![]() でも、こんなフネとか↓
大型の揚陸艇かな?
それから、いつだったかナチタ総統閣下が馬関海峡で目撃したという
こういう大型のタグボートが係留されてましたよ。
アメリカ陸軍の大型タグボートとかで、ある海外サイトでは「外洋タグ」と表記されてましたね〜
ちなみに、この横浜港では別の種類の陸軍タグがいて・・・
こんな変わった船首のタグボートがウロウロしていたりします♪
暑かったですが、楽しい大さん橋・瑞穂ウォッチングとなりました^^
一時の休憩ののち、さすがに赤レンガ倉庫・新港埠頭まで歩いては行けないぐらい靴が熱くなっていたので(マメも出来ていて痛かった
)100円バスに乗っていこうと思っていたら・・・降りる人がいない大混雑ぶり!
しかも100円バスは1時間に2本ときたもんだ!!
仕方がなかったので、歩いて行きました(←ホント好き者だよなぁ)
で、つきました。
もうここで地べたに寝ようかっていうぐらいフラフラになりながら
![]() 水分補給はしっかりやったはずなんですが、なぜか寒い。
寒いんだったら、日なたで撮影してれば暖かくなるだろうと思い撮影続行!
まずは、こっちから。
満船飾を施した「日本丸」
・・・ではなく、
なんと、「海王丸」!!
初代海王丸のあとを引き継ぎ、平成元年に就役した。
総トン数:2556t
全長:110m
全幅:13.8m
船型」4檣バーク型帆船
帆数:36枚
主機:ディーゼル2基
速力:13kt(機走時)
速力:11kt(帆走時)帆船の中では最高に速い。
両雄が前後に相まみえる。
こっちも航海訓練所の所属だが、国内航路向けの練習船「大成丸」。
先代の3代目大成丸にかわり、昨年3月に就役した
こっちが先代の「3代目 大成丸」
航海訓練所最後の蒸気タービン推進船で、すでに退役している。
練習船では異例の蒸気タービン船で、4代目はディーゼルになっている。
速力が必要な軍艦や、輸送中どうしても発生するガスを利用してタービンを回す「LNG船」などでは蒸気タービンでもいいかもしれないが、今どきの事業船舶ではタービン推進なんて使っていない。
しかし、3代目大成丸は「練習船だから。」…という理由で搭載されていた。
蒸気タービンの練習船が姿を消したことにより、今後タービンを回す技師はどんどんと減っていくことだろう。
これも時代なのだ・・・
4代目大成丸
総トン数:3990t
全長:91.28m
全幅:15.50m
喫水:9m
主機:新潟原動機製4サイクル中速ディーゼル1基
出力:4000馬力
最大速力:19kt
航海速力:14kt
乗員:176名(うち実習生は120名)
国内航路向けの貨物船・貨客船の乗員育成を目的としているため、最近の傾向である「中央船橋配置」を取り入れている。
船橋は2段構造になっていて・・・
上が航海船橋。
下が練習艦橋(シュミレータールーム)になっている。
総トン数が4000t近いが、水線下は1000t弱の貨物船の形状になっている
これは、4代目が「内航専用の練習船」ゆえの措置である。
内航貨物船が出入りする港湾施設や航路での訓練を主目的としているため、実質5000t近い本船でも「実際に近い訓練」で経験を積んでもらうためにこのような水線下の形状になっているという。
ただ、バルバスバウやバウスラスターが完備されているところを見ると予算の削減は行われていないようにも見える。
前面よこから
船体はいい感じなのに、上構がアンバランスな「大成丸」でした。
写真小僧とともに(笑)
最後にいいものを見せてくれてありがとう! 「あきつしま」。
まさか早朝の散歩の後がこんなにも楽しい一日になるなんて♪
おまえさんには感謝だね!
こうしてくじら座元帥の小旅行は終わりました。
最後に元帥はお気に入りのあそこへ行きました
そう、JAICAのレストランです!
ディナーの準備前までは「喫茶」が楽しめるので、吾輩は300円の「本日のケーキ」と300円の「アイスカフェオレ」を頼んで休憩をしました♪
歩き疲れたあとのケーキは最高だねー
そしてこのレストランにはもうひとつ有名なものがあります。
それは・・・?
「船が見えるテラス」です。
かつてプニップクルーズさんがこのテラスでお茶していた時に、大黒ふ頭から出港するマリナー・オブ・ザ・シーズをここから撮影したことでも有名ですよね♪
いまは建物が立ったり、建設中なのでまもなく「フネが見えなくなったテラス」と化してしまうかもしれません。
お早めにご来店くださいねーw
・・・というわけでまたしても長々とお付き合いくださいましてありがとうございました!
またどこか出会いましょう!
本日の富士山(7/29)
デハっ!
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このあいだ、「ヘッダー写真のなかにフネがいるので探してみてくださいね!」
・・・と、書いておいた答え合わせです♪
ヘッダー画像の元になった写真はコレです↓
この中から、「ヨットを除くフネを探してください」…という問題でしたw
皆さんわかりましたかな?
ちょっとむずかしかったかもしれません。
でも、七里ガ浜から撮影した時から「なんか白い奴がいるな…」と。
吾輩は分かっていましたよ
![]() なんの船種か…は分からなかったけどw
ヒント!
これだけ拡大すれば分かりますよね?
ええ、そうです!
もうお分かりですね!
正解は・・・
PL-31「いず」でした〜
こんな荒天に何しにきていたのですかね?
以上。間違い探しの答え合わせでした〜
デハっ!
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