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ブロ友さんの蓮樹さんから素敵な贈り物が届きましたよ♪
こんにちは、くじら座元帥です。
オリオン座元帥:まさか…反乱軍の英雄か?
くじら座元帥:そういう言い方は良くないぞオリオン。
林提督:しかし歴戦の猛者であることには違いありませんね♪
そうなんです!地球連邦航宙艦隊に歴戦の古強者がやって来ました
これがこちら!
バンダイのビークルモデルからミレニアム・ファルコン蓮樹versionがやって来ました〜
驚くほど緻密な製品として知られるバンダイの…ですが
こちらも驚くほどの塗装で開けた瞬間!
・・・肝が冷えましたw
シールでは再現できない「歴戦」の。という感じが最高にクールですね〜
裏側もしっかり。
オモテとトモでスミの汚し加減が異なるなんて・・・
吾輩にはできませんw
やろうと思ってもこの技術ができるのは当分先のことでしょうな
![]() そういえば、エピソード8では三連装ビーム砲なんですね。
製品版では連装ですけども。
このコックピットに勇者たちがいたんですね〜
このガイアカラーの1011番「黒」のようなちょっとざらつきのある塗料が良いですね〜♪
しかし、どうやって塗ってるんだ?
さて、ここでちょっとブレイクタイム
![]() 蓮樹さんを含め以前ブロ友さんから頂いた模型を並べてみました♪
蓮樹さん製「ミレニアム・ファルコン」
ナチタ重工業福岡本社製「AV-8B+ ハリアー」
ナチタ重工瀬戸内工場/ポルコーレ・ビアンカ瀬戸内工廠製「丁-380型軽歩行戦車」
ナチタ重工福岡本社によって製造されたハリアーが極東第1艦隊に配備されたのは一年前の2016年1月6日。
それからというものは試験評価やスクランブルなどに使用され、現在も第一線で活躍している。
配備したての頃は「ヨコバイガラガラヘビ」を2発装備していたが、某国の妨害弾事件のときに使用して1発減っている。
その他はあまり変わっていない
瀬戸内工場の丁-380型は2015年11月25日に配備された機体で、現在は第2戦車中隊から戦車教導隊(パンツァー・アグレス)に転属し指揮官機として現役である。
のちに瀬戸内工廠から重歩行戦車がやって来たが諸般の事情のため現在もまだ配備されていない
理由を述べるとポルコ博士が著しく・・・なので詳述しない。
次はこいつを生贄に歩行戦車化してほしくなりますね〜
今はまだ黄色いが、近い将来こういった対決が見られ・・・ないかw
そのほかにもナチタ総統閣下のF-2やmagatty001大兄のウダロイ級などがある。
今はキットを送りつけるだけですが、そのうち完成品を送ったりしたいですね〜
蓮樹さんありがとうございました!
こちらからも何かを考えておきますね♪
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航宙艦隊
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こんばんは、最近ミリプラモを送りつける、ミリタリー専門店的な感じがしてきたくじら座元帥であります(笑)
もちろん、プレゼント企画以外での話ですw
さて、今日から新年度ということで会社などでは新入社員や転入社員の方々が顔を揃えている頃でしょうかね?
新入社員は初々しくて挙動不審なのがカワイイですが、その分仕事を叩きこませないといけませんから指導役はこれからが大変でしょうね〜
わが海軍工廠は新入社員なんてありませんのでそういう話とは無縁ですね。
工廠長「そうはいっても閣下、現在8隻建造中なのに遅々として進まないのは結構な問題ですぞ?
せめて余剰人員をこちらに回していただかないと…」
元帥「仕方ないではないか、工廠の仕事量がいつも以上に増えておるのだからなー」
工廠長「それもこれも閣下の計画性がないからですよ」
元帥「む!気にしてることをみなまで言うものではないぞ工廠長。」
工廠長「仕方ないですね。現在計画中の艦船は「計画中」として、建造中のものをさっさと片付けましょう」
元帥「そうだな、そうしてくれるとありがたい…。」
林提督「閣下、航宙艦隊のオーベルシュナイゼン上級大将が来てますが。」
元帥「オーベルシュナイゼンがか?」
提督「オリオン座元帥閣下の件で…と。」
オーベルシュナイゼン「老朽艦の更新の件で元帥閣下がオコでありますれば…」
工廠長「そっちの問題もありましたね。」
くじら座元帥のブログでは現在休止扱いとなっている書庫があり、その中に「航宙艦隊」がある。
オリオン座元帥率いる地球連邦宇宙防衛艦隊によって構成している航宙艦隊である。
海軍のくじら座元帥と宙軍のオリオン座元帥は士官学校の同期の「なんとやら」であり、海と宙とともに訓練を行ったりしている
現在の宙艦隊には宙技廠がないため、海軍工廠の一部のドックを間借りして建造と修繕を行っている。が、その工員は海軍省の人員でありくじら座元帥の統帥下にある人員でもある。そのため海軍艦を建造するときは宙軍の艦船の建造がストップしてしまいオリオン座元帥の悩みの種となっていた。
オーベルシュナイゼン「閣下の御心痛もわからなくもないのですが、わが元帥閣下はくじら座閣下より気が多少短くございますゆえ多少耳障りかと存じますが苦言を申し上げに参ったところであります」
林提督「統帥本部総長にして総参謀本部議長でもあるオーベルシュナイゼン提督の気持は良くわかります」
オーベルシュナイゼン「お心遣い感謝します。」
元帥「そろそろいい頃合いというわけか。」
林提督「まさか閣下…關門へのサボタージュは!」
元帥「おっと、滅多な事はいわんでくれ?エルリッヒくん?」
オーベルシュナイゼン「旭日艦隊ですか?閣下」
・・・
![]() 林提督「滅多なことといえば、提督。あの件についてなにか聞いてますか」
オ提督「ガミラス帝国の戦艦ガイデロール級を拿捕し、防衛艦隊に組み込むという件ですか?」
元帥「どう思うかね?」
オ提督「さぁ、どうでしょうかね。あのお方のことです。なにか考えてるんではないんですか?」
元帥「うむむ。」
オ提督「そういえばジークアイス提督から伝言を頼まれました。」
「世の中ではTPKという標語が流行し「罪プラ崩し」を大々的にやることで意気高揚につなげる狙いもあるみたいですが、建造が立て続けになっている状況ではそれはかえって悪影響にもなりかねません。
あのお方は私が自制するように取り計らいますので閣下は何不自由なく建造をお楽しみください。」
元帥「オーベルシュナイゼン、卿は何しに来たのかね?」
オ提督「疲れているときは休むべきであろう。ということをお伝えしに参ったのですよ。」
元帥「そうかありがとう。」
林提督「ところで元帥閣下。先月注文してたのが届きましたよ?」
元帥「おお、そうかそうか ではさっそく作ろう!」
オ提督「…閣下?」
元帥「いやぁなぁに。1隻建造し終わったらもう1隻建造し始めれば良いのだ!」
![]() ・・・というわけで。
今週末はイージス巡洋艦を作りたいと思います!
そうそう、今日は新横でフリマですね!
なにかいい掘り出し物が見つかると良いなぁ
デハっ!
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航宙艦隊としての更新は久々ですね。
・・・ということは、あの人も久しぶりの登場ということですよね
元帥「く~じらぁ!久々ではないかぁ!!」
提督「やっぱり来たなぁ(へへ)、オリオン。」
元帥と提督は同期の桜でふたりとも仲の良い将官であります。
で、同期なのになぜ階級が違うのかというと、提督のほうが元帥に補されるのをきらってこの階級のままがいいと言っているからであります。
元帥「なが〜いこと待たされたヤマト型航宙母艦が完成したのか?」
提督「それは・・・まだなんだ。 ごめん、オリオン」
元帥「やっぱりそうか…。 なぁに気にしちゃあおらんよ! こうやって久々のブログに登場するだけでもありがたいってもんだ!」
いい人を友に持ったようであります。
元「で、今回は何用で来たのか?」
提「バレラスから連絡があって、ガミラス艦と総統閣下がじきじきに捕獲した某国の艦船を譲渡してもらえることになったからその連絡にね。」
元「それはとってもいい話であるなぁ!くじらぁ。」
で、その譲渡される艦船というのは・・・?
某国の宇宙駆逐艦ククルカン。
元帥「おもしろい形であるなぁ。」
提督「ヤマトの世界観でいうと「ガトランティス」ってどこの国に相当するんだろうかね? フランス?」
ガトランティス軍の宇宙巡洋艦「ラスコー」
元帥「我が同士デスラー総統のところの艦隊にボコボコにされたフネだったよな。」
提督「装甲が薄かったのかね? というか、地球防衛軍と同じ光線砲の色だったから「フェザー光線砲」かもね。」
局長「こんなフネをもらって大丈夫なんですか?」
提督「兵装をオリジナルから削減して、ダメージコントロール能力を高めれば大丈夫だと思うよ?」
少ししんぱいになってきましたね
そして劇中では搭載機が一機だけ発艦した後に砲撃によって爆沈した航宙母艦「モアイ」……じゃなかった、「ナスカ」。
元帥「カラーリングがあんまし好きじゃないな。」
提督「だったら変えればいいんでないの?
でさ、これだけすでに艦名を考えてあるんだけど…どう?」
元帥「…どうって? なんて名前?」
提督「シャルルドゴール。」
元帥「いいけど、そしたら建造するときに艦橋を前にしないとね。」
???
元帥「これは?」
提督「デスラー総統が信頼の証にって送ってくれたらしい… よね、局長?」
局長「わたしもそのように聞きました。」
元帥「しかしあれだな! 総統閣下が2人もいるとややこしいな。」
ナチタ総統とデスラー総統のことであります。
提督「細かい造形だなこりゃぁ。」
工廠長「サフ吹いたらこのモールド埋まっちゃうんじゃないか?」
二宮中佐「デスラー艦だってよ!」
高島少佐「第6艦隊の旗艦に就任するって噂ですが、提督そのところどうなのでしょうか?」
艦隊工廠と艦隊総監部からぞろぞろと人が集まってきてしまいました(汗)
我が地球連邦極東航宙軍に所属するガミラス艦
元帥「クリピテラ級と、ランベアの3隻だな。」
提督「ランベアはあと2隻あるんだよ。 まだ作ってないだけで」
・・・だそうです
まだ未塗装状態のランベア。
おや?ガイペロン級の上甲板に何かが乗っかってますね。
航宙工廠での試験評価中に艦載機(艦戦)を搭載してカタパルトの評価をしていたらしいですね!
元帥「こんな形の戦闘機なんてあったか?」
提督「大日本帝国海軍の零式をモデルに宇宙戦闘機に仕立てあげた「零式宇宙戦闘機だよ。」
提督「で、一層下にある機は、SB2U ビンディケーターの宙機であるよ。」
元帥「つまりは、艦爆だな。」
お見事!
元帥「地球防衛軍の方は前にも紹介済みだけど一応、出しとくか!」
ご存知!宇宙戦艦ヤマト
・・・と、
現在、鋭意製作中の宇宙駆逐艦「ユキカゼ」
そしてメカコレで唯一商品化されていない沖田艦こと、BBS-555「キリシマ」。
元帥閣下はこのような艦影がお好きです(^^)
ほかにも未だあるんですが、引っ張り出してくるのが面倒なのでまた機会があれば紹介しようかな~と。
さてはて、建造を開始しなくちゃ♪
デハっ!
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こんばんは!毎度おなじみのくじら座提督であるよ。
元帥「くじらぁ!これはどういうことであるかぁ!!」
提督「おお、オリオン。どうした? おやつのシベリアなら食べてないよ。」
元帥「くじらぁ!一体どういうつもりなのどぅわぁ!!」
提督「なにが?」
元帥「くじr!!」
提督「だからなによぉ!」
工廠長「なんだなんだ?」
大佐「どうしたどうした?」
局長「また喧嘩ですか?あの二人ときたら・・・」
中佐「あの二人仲が良いんだね。」
少佐「ホントだね。」
鉄道省ウ長官「なんだ?地下にも響く声だなぁ」
天の声「おちおち天で昼寝も出来やしないなぁ」
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・
提督「すまなかったね、みなさま。」
局長「どうしたのですか提督?」
提督「わからん。だれか元帥に話を聞きに行く勇気がある者はいるか?」
一同「・・・・・・。
提督「しょうがないなぁ〜」
(上の動画は気にしないでください。元帥の趣味ですから。(提督より))
「月面基地・地下総督府・総督執務室・航宙艦隊・元帥執務室」
提督「おーい、オリオン〜。(ガチャ) なんの用があったんだー?」
元帥「♪kujira、kujira、kujiraが来たぞ♪」
提督「そりゃくるよ。 てか、おいらはゴジラか!!」
元帥「体重115万トン 身長187mもあればゴジラじゃない〜?」
提督「万トンじゃなくてキロね、mじゃなくてcmね。
じゃなくて、なんで海軍基地に来たのかを聞きに来たのだよ!」
元帥「まあ、じゃあお茶でも飲んでく? おーい、ヨーゼフ〜!紅茶ぁ〜。」
月面の地下施設の執務室といえども、低重力の環境下でお茶が飲めるのか?と思ってるあなた!
ふふーん、大丈夫。反重力が機能してるから0.85気圧の0.95Gで地球とほぼ同じ。
提督「ここにも天の声がいるんだ」
元帥「そりゃいるだろ。天なんてもんはどこからが天なのかわからないしな!」
で、ヤマトの話
元帥「前回のときの建造計画でさ、お前が作れって言ったじゃん?」
提督「ズビーッ ん?ああそうだっけ?」
元「ガクッ
提「んん? あの話本気にしてた?」
元「だって、いっぱい建造予定があるからとか言って作れって・・・」
提「悪かったね。実はあのあとタイタニックの建造がさ、塗装に入ったから乾燥待ちに作ってみたんだ。両方共ね。」
元「ユキカゼも?」
提督「後ろのは天の声が作ったやつだよ。」
元帥「前の製品より立体的になったな!」
元帥「ちょっとばかり、短くなったか?」
提督「第一砲塔の先端からシアーの先までが長くなったからそう見えるんじゃない? メカニックを担当した玉置さん(でよかったかな?)によれば、旧日本海軍の大和と砲塔位置や艦橋などの位置は変わらないように設計したって言ってたよ。」
で、これの手前のが提督が作ったと?
提督「そう。両方ともに塗装はまだなんだけど、一部パテ盛りとか施してるんだ」
元帥「素人目にはわからないな。」
提督「先代のメカコレと比べるとわかりやすくなると思うよ」
提督「試験訓練艦のASE-8051アオバだよ。主にヤマト型に搭乗する乗組員の養成をするんだ。 というか、航宙艦隊の司令官はあんただろう?」
元帥「そうなんだけど、たまに物忘れをするんだ。」
提督「ね。艦首波動砲口が別バーツになったから砲口内部の描写は良くなったんだけど、係船繰り出し口を模したあの特徴的なところとかは無くなってたりするんだよねー。」
提督「先代の艦橋構造物やその周りの対空火器とかもぜんぜん違うでしょ?
先代が重巡洋艦みたく見えるよね」
重巡洋艦って。ド級巡洋艦とかてっいう名称ならわかるけど。
元帥「それいいなぁ!」
へ?
提督「どの辺のシリーズから取り入れたのかね。」
航空機発艦口は台座の取り付け位置となってます。
右は先代のヤマト ノッペリとしています 連装機銃は後付け
提督「航空機発艦口を再現しようとするならば、やはりプラパテとかで埋める必要があるなぁ」
元帥「我が艦隊ではそんなにしなくてもいいがね。」
提督「魚雷発射管が533ミリであるという前提のもとに考えると少し大きいなぁ
ポラリスかポセイドンクラス位ありそうだよなぁ。」
作中ではシュルツの海に着水したヤマトが反射衛星砲の攻撃により偽装沈没し、反攻作戦に転じ氷結湾内から潜水艦モードで浮上し、艦底ミサイルによって目標を撃破するシーンがある。
が、それ以降艦底ミサイルを発射するようなシーンは特に描かれていないため、作中で使用したのはこれ一回だけと思われる。
おや、なにやら潜水艦がこちらを見ていますね。
で、乾燥待ちの間に作ったヤマトを作り終えた提督は次なるものを・・・
提督「もう作っておいた。」
先代があれば比べることができたんだが、先日のカ号作戦で戦没したよ。」
元帥「ガミラスの総統もどこからの侵攻なのかわからないそうだ。」
元帥「ところで、これだけで終わるかもしれないっていう噂が流れてるんだろう?」
提督「ああ、そうなの? じゃあ、卓上自衛隊司令官に聞いてみようか。静岡県は日本で一番最初に先行発売するところだからね 売れ行き次第ではどうなるかわからないし。」
これが少し高い理由でもありますが。
さて、塗装はどうしようかなぁ
おわり。
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建造計画は前にもお伝えしましたので、今回は建造をしたいと思います。
元帥「やっとだな!くじらぁ。」
提督「10銀河帝国ドルで収めようと思ったんだけど、結局50銀河帝国ドルかかっちゃった(^へ^)」
オルトロスさん・ニョッチさん、食玩国の国名を考えるのもいいですが、内務省とか財務省とかも考えないといけませんよ。
吾輩のところの財務省は、銀河帝国の帝国銀行が発行している「銀河帝国ドル」と、極東行政管区が発行している「極東地方帝国臣民圓」から成っています。
ちなみに、現在のレートは以下のとおり。
1銀河帝国ドル=110極東地方帝国臣民圓=110日本国円。
元帥「銀河帝国のメーンバンクは潰れたことが無いそうだ。」
提督「創業が銀河標準年で530年と聞いたことがあるぞ。」
元帥「地球の西暦に直すとどのくらいなのだ?」
提督「地球が生まれる前からの文明だからなぁ、32億年前じゃないか?」
しっかりこういう設定を組んでいないと、食玩国も大変なことになりかねませんからね。
で、航宙艦隊の新型戦艦はというと・・・
元帥「ついに来たな!」
提督「ああ、やっとだ。」
局長「ローンの心配がなくて良かったです。」
みなさん、何の話を?
提督「国連宇宙海軍の恒星間航行用超ど級戦艦ヤマト と、磯風型突撃駆逐艦のユキカゼだ!」
元帥「おお、心の友よ!! 感謝するぞ!!!」
提督「心の友ってことは、真の友じゃ無いってことだぞ! オリオン!!(超怒級)」
元帥「ん? そういう意味じゃないぞ! 我輩の真の意味を汲んでくれだなぁ。」
局長「はいはい、お二人共。見ていてくれる方が離れますよ。」
子供の喧嘩に先生が仲裁に入るような、そんなやりとりですいません。
提督「なにを代弁するかのようなことを言っているのだ? 天の声
何だ貴様!?せっかく人が代わりに謝ってるっってぇいう時にぃ!!
傷だらけの天の声「いてて、あんにゃろう。」
局長「聴こえてますよ、天の声さん。」
これは失礼つかまつった。 上の写真は開封したところ。
先代のメカコレは船体と艦底が一緒になっていましたが、これは別パーツ化が進み、組み立てる「レゴブロック」のような感じになっています。
元帥「こりゃ大変そうだな!」
そうでもありませんでしたよ。意外とランナーから外してバリを取り除けば簡単に組めましたから。
提督「もう完成したのか!? だったらなぜここにアップしない?」
元帥「もう完成したのかぁ!だったらぁ何故にアップしないのだぁ?」
だって、これからブログアップで建造の様子を綴っていくのでしょ?
だったら、先に作っておいて要所々々ここが気をつけたらいいとかできると思って。
三人「ははぁ〜。やるなぁ天の声も」
どこに感心してんですか!
提督「そうだといいけどね。」
ま、ただ、塗装はしてないですよ。わたしもそっちの腕はないので。
でもこうして何を配合したらいいのかって書いてくれるの嬉しいですよね。
元帥「そうだな」
提督「今回ばかりは、オリオンのところで建造してよね!」
元帥「なぜだ! 今回もお前のところに依頼しようと思ってたのに!!」
提督「それどころじゃないの。タイタニックもあるし、補給艦もあるし、色々と忙しいから建造をやってる隙がないのさ
元帥「ちえー。」
元帥「じゃあ、やるしか無いか。」
以下次号
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