前向き人生

同じ生きるなら前向きに、自分を励ましながら進みたいと思います。

ヨモ子・ゆき

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一日おきに早く寝たり夜中まで起きていたり・・
30日前夜遅くまで起きていたこともあって、午前中は不調感…
お昼過ぎにC子さんがホッキを持って来てくれたけれど、新婚息子がご機嫌斜めなのだとか・・
まぁまぁとなだめながら愚痴を吐き出させ、少し元気になって帰って行きました。

叔母さんと兄の所へとホッキをおすそ分けし、図書館に本を返し、そのまま「ひと休み」へ。
先客は、都会よりは田舎暮らしを…と犬たちと住み込み、時間のある時には介護のお手伝いをしている方。
ドンドン札幌へも往復できるパワフルな女性です。

帰宅後ホッキの始末にかかり、そのまま夕食のグラタン作りも。
5時前から始めたのに、食器の片付けをして駆け込んだ合唱には結局いつもと同じギリギリ…
帰宅後何だか頑張れそうもないので、早めに布団に入りました。

31日4時台から目覚めたけれど、寒さで布団に逆戻り。
でも眠れもせず、5時過ぎには起き出して、結局迷っていた急上昇君への手紙を書きました。
後2ヵ月しか時間が無くなったけれど、I200枚+αなのだからJフレンズ挑戦をあきらめないで!と。
顔を出したばかりの妹は(まだ時間もあり)Jフレンズ間違いなしの逸材、兄妹で名前を書きたい!などと。

でもそれは私が勝手に考えていること…ダメ元で当日配達投函へ。
慰めるかのように、寒いせいで温排水溝にはカモが数羽いて…
大急ぎで帰宅してちょっと遅くなった朝食作りを。

昼食中にはまたC子さんが…ご主人が60歳になり、年金の案内が来たのだとか。
彼女の疑問にアドバイスしながら、彼を大事にするように言っておきました。
それから町での用事へと出かけました。

先日美容院でしばらくぶりにお会いした方のお宅を突然訪ねましたが、温かく迎え入れてくれました。
ゆきのいなくなった経緯などを話しているうち、思い切り涙が出ました。
秘かに涙を流してきた…人前でこんなに泣いてしまうなんて思っていませんでした。
でも彼女もこれまで数匹の犬とのご縁があり別れの辛さも味わっていて、その言葉がきっかけで…
彼女の犬モモちゃんも、涙を流す私を慰めるように何度も膝に来てくれました。

心がヘナチョコになってしまった私にカツを入れるかのように、体験学習希望者が…
成人女性ですが、ミスが多い自分を向上させる機会にしたい…と言ったのでお呼びしました。
学習は公文の日と限る必要もなく、ドッサリプリントをお渡しし自宅で楽しんでほしいと思っています。
アシスタントさんたちにも言っていませんので、やれた分を心を無にして腱鞘炎覚悟で採点に励むつもりです。

涙…

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何の写真も撮れなかったので、家の近くをテリトリーにしている猫たちで。
10日停電で予約日を伸ばした歯科に向かう前に、JR減便か否かを聞きに寄りましたら関係分は大丈夫。
歯科ではお初にお目にかかる若い方にメンテナンスを受け、二度ほどはばけそうに…
何事も経験を積み重ねれば・・と思っているうちに、ゆるいと言った入れ歯をギリギリと調整。
どうですか?と入れられたら、とてもきつくて外すのに苦労し、先生にお願いしたい!と。

お願い事ついでに…と7-11に寄れば、あれこれガラガラで目的のパンはゼロ!
向かいの肉店にも寄って、寄付集めをしている小さな紙を託しました。
スーパーに駆け込むと、ご飯系は何とかケースに出ていたのでとにかく買って大慌てで帰宅。
急いで食べて駅へと向かうと、やはり動きが遅くなっている上に車の中でバッグがひっくり返って散らかり・・
どの便も遅れていたようなのに、乗ろうとした列車だけはピッタリ時間通りで乗り遅れ!

次の便に…と協力者のカフェへと向かい、コーヒーを飲みながら小さな紙に不足の文章を書き足し…
その間ウインザーホテル関係の方が調査風に注文し、「完成度が高い!」との感想を残して去りました。
ママは私の愚痴を辛抱強く聞いてくれましたし、10数枚分お知らせ文書を完成させて駅へ。
撮りたい絵柄があるのですが、狙ったようにはいかず、川の鳥でも…と一羽いたので撮りましたが・・・

時間的にギリギリなのに、病院に着いてみると夫がおらず、リハビリ室まで探しに行きました。
丁度その日の予定を終える所だったため、明るくて夫がとても信頼している先生も病室まで同行。
杖だけで歩けるようになっている夫に、先生のおかげと心を込めてお礼を言いました。
あんなに危なっかしく、もうしっかりとは歩けないのか…と思っていたことが嘘のようです。

書類の不備を事務所で是正してもらい、夫のための必要な飲料を売店で買って、すぐ病院を出ました。
ギリギリの時間に駅に着くと、13分ほど遅れる…と案内している所でした。
前日同様改札と同時に出て、階段を時間をかけて昇降し、ホーム上の待合所の中で待ちました。
すると何だか涙が…夫の様子が嬉しかったことが原因だとは思いますが。

到着してすぐ役場へと向かい、たった750円が戻し入れられる…のを窓口で直接受け取る話で。
その金額を戻し入れるために銀行に払う手数料も、私たちの税金から拠出されるのがイヤだったのです。
一週間経っていたのに何も進んでおらず、ちょっとカチンと来ました。
前回この件で役場へ行ってポスターが見えず、確認すると笑顔でポスター掲示は無理!と…
要するにお役所思考+忖度から何もかもノー!なのだと気づき、人間ができていないので立腹を表出!

その後の色々な人の思惑に、私がいかにピエロであるかを痛感させられた一週間でした。
それでも懲りない私は、夕方お顔を見たことをきっかけに近所のお知り合いの社長さんにお話だけ…
そして調べものついでにフェイスブック…久しぶりのゆきの顔に・・ドッと涙が溢れてしまいました。
何もしない方がラクなのに勝手に走り回り、迷惑がられてまでいるなんて…そんな自分が悲し過ぎたのです。

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前夜急にカズ一家がやって来る連絡が・・
ふと、カズが来たらすることはまず散歩??と…
でも主役のゆきは  いません。

思い返すと、8月のゆき不明騒ぎの間、カズとは殆ど話すことなく過ぎた…と。
一言もゆきのことを言わず、素知らぬ風をしていたカズ。
でも赤ちゃんの時から、お付き状態でいつもそばにいたゆきのことが どうでも良かったはずはありません。

最初は保護者状態でカズの様子を見ながら添って歩いていたゆき・・
いつの間にか大きさが逆転し、王様に従う侍女風になっていたゆき・・
あれこれ思い出すと涙が溢れて止まらないのです。

いるのが当たり前だったのに…
毎日外へ出るからこそ、小鳥の写真が撮れたのに・・
家にこもることの多い昨今、散歩位しなければ…と思ってはいるのですが。

心が波立って…

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25日午前中あまりの不調に寝たものですから、公文の準備がまたギリギリに…
5年生の教材に入った張り切りボーイ、お盆休みも宿題どっさりのせいもあった山のようなミス直しもバリバリと。
A教材に80日ほどで進んだ幼長児、2Aでは並んでいることもあって20枚30枚を当たり前のようにやりました。
ランダムになったAではさすがに苦戦、20枚目は一時間もかけてしまいました。これからが楽しみです。
宿泊研修の結果中二は全員お休みなど、閑散とした日になりました。

ササギのお礼!とC子さんがまたホッキをくださり、更に生徒のお母さんもホッキ持参・・
公文の日では届けられない…と言ったら、割烹Tさんは差し入れ持参で受け取りに。
アシスタントさんたちに加え、夜早めに終わったので、同級生お寿司屋には配達。

26日早朝パソコンを開けると、民宿氏が探し当てた迷い犬ネットにゆきそっくりの犬の姿が!
責任者の方に連絡してみると、すぐ電話でこちらの様子を聞いてくれました。
ガラガラに痩せていますが、お仲間の方が見つけて保護しているとのこと。
あまりにも遠く、海を挟んでいても、もしかしたら・・との期待を持ちました。

読み聞かせに図書館へ出かけても、子どもは0!そのまま旧猫カフェへと向かいました。
縁切り状態だったのにゆき失踪の日にネット拡散をお願いし、超多忙だったのに民宿氏は実行してくれました。
それを感謝してササギを持って行ったこともあり、彼なりに探す方法を模索してくれたのでした。
骨と皮状態でも生きていてくれるかもしれない…ママにそう話しただけで涙を止められなくなりました。

帰ろうとしたら強い雨が降り出し、家に着いたら強烈な雷雨!短時間でしたが恐ろしいほどでした。
いない間に連絡がある可能性もあるので、つないだままのパソコン上の写真を見た夫は「ゆきではない!」と。
その後ご連絡が入って、フェイスブック内のゆきと比較して違っている…と。

でも北海道でも同じような活動があるので、そこに投稿するようにアドバイスを受けました。
もっと早く…ジュードバラ先生のご指摘の時にこそ、すぐ実行すべきでした。
生きていて!強くそう願いながら、時を無駄にしてしまった後悔が胸をしめつけます。
迷子ペットとして投稿すると、時を置かず次々とシェアしてくださる方々が…
そして夜近くの町の方から、22日に消防付近で大きい白い犬を見た…との情報が。

27日5時に目覚め、すぐ車でその付近へと出かけ、確認していなかった所もすべて見て回りました。
犬を連れた方や、いつも散歩されている方などにも、見かけなかったか尋ねてみました。
今更ですが、スーパーに写真を印刷して迷い犬の協力依頼を貼らせてもらいました。

一方で公文の未来フォーラムのため、函館へ行くべきかどうかギリギリまで迷いました。
やはり行こう!と決心して夫に言おうとした瞬間、夫がソファに転ぶように・・
どちらが後悔が多いか考えたら、やはり行けませんし、携帯を見たら出席予定者も都合で欠席でした。
結局また不調を感じて寝てしまい、それから洗濯ものを干しました。

午後割烹からの差し入れの容器を返しがてらほんの少し野菜を持っていき、座り込んで話しました。
買い物を済ませ、「ひと休み」に向かうと、台湾の張さんが来ていました。
民宿氏を囲んでいた仲間は、彼の起こしたトラブル後皆「ひと休み」に集合状態なのです。
ママの旧友らしき伊達市からの奥さま二人と楽しくお話しし、帰る頃には写真館夫人が…
お二人に私たちだけでなくボチ村仲間からも差し入れられた野菜を、帰るお二人に持たせました。

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20日7月から膝関節の痛みを起こすなど、老化が急激に進んでいる気がします。
ゆきがいない!といつもの散歩コースを走ったせいで痛くなかったほうの膝にまで痛みが・・
ゆきとの散歩が無くなったまま歩かずにいると歩けなくなるかも…と一念発起して一人散歩へと踏み出しました。
一人なんだから!と早足状態で進んだら、途中で苦しくなって、ゆきとのペースが最高だったと痛感しました。
鳥も撮り放題…のはずですが、気持ちが沈んでいるせいか全く探せないまま帰りました。

朝食後も気持ちを切り替えて前進しよう!と、あれもこれもと手をかけてササギも収穫…
そのうち1週間ぶりに叔母さんが寄ってくれましたが、ゆきが来たので大きい煮干しを一本あげたら喜び…いないのに気がついて目が覚めた…と。
もうこの世にはいない!とゆきが伝えにやって来たのだ…と痛感して、二人で泣きました。
その後何だか心がざわついてかないません…

昼食後別日学習者が、野球の練習直後に枯れた声を振り絞って英語音読・算数ちょっぴり・・
それを前後して、25歳になった中三の2か月間しかやらなかった元公文生が・・
彼はやめてからの出入りが多く、高校時代から社会人となった今に至っています。
結局は食の道で生きていく!と決心したようで、これまでより雰囲気から棘が無くなりいい顔をしていました。
夫も可愛がってきたので、こうして訪ねてくることが嬉しいのです。

彼が帰ってから、買い物に行って「ひと休み」にも行ってくるから…と断って家を出ました。
でも午前中からのなんとも言えぬほどの心の乱れ・・買い物も立ち尽くして2点だけ買って出ました。
ネットでゆき探索を回してくれた民宿氏にササギを届け、20歳を越えたブッちゃんを抱っこ…
自分では回らなかった辺りへと車で向かい、カラスが一杯の所では真剣にそのあたりを覗きました。
でも結局ゆきの姿を目にすることはできません…
「ひと休み」で知り合いと話しても、気持ちがどこかへ行ってしまって・・
重〜い気持ちで帰宅したら不調この上もない感じ…夫に怒られそうでしたが倒れこんで寝ました。

結局夫は何も言わず、目が覚めた段階で大慌てで夕食の支度・・
夫もゆきロスが響いているようで、今日も早々ベッドに入ってしまいました。

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