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とは・・・
我が実家の母がのたまわったお言葉。 彼女は今日、1月15日、満73歳の誕生日を迎えた。かつてこの日は“成人の日”という国民の祝日の1つであり、今は数少なくなったが、以前は各家庭の軒先に日の丸を立て祝っていた。 そして、この名言が生まれたのである。 『日本中が私の誕生日を祝ってくれる。こんな事は天皇陛下と私ぐらいなもんや…』 確かにそうだ。でもウチの息子さんも3月21日で、年によっては“春分の日”っていう祭日だし…。 まあ心の中でお祝いしていますわ。おめでとうございま〜すって。でも、でも本当に長生きして下さいね。親不孝娘のお願いです。 |

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こんばんは。
お母さまの誕生日おめでとうございます。
私が生まれたのは今から1ヶ月弱後の2月中旬の某日で
恐らく全ての祝日よりも日本中で大騒ぎになる一日です。
でも他の人に祝ってもらえているとは考えた事が無かったので
今年は意識を改めて自分の誕生日を迎えてみたいと思います。
2011/1/15(土) 午後 6:22 [ まどか:れな ]
気の持ちようですね!
2011/1/15(土) 午後 11:36 [ acc**ntaka*han ]
いいですねぇ〜「日本中が祝ってくれる」
親が年老いてくると誕生日を祝うのも何だか寂しく感じます。
同じ思いです!「いつまでも元気で長生きして下さい」と・・・
2011/1/19(水) 午後 5:54 [ tono ]