|
私達家族が居住する町では今年から子宮頚がんワクチンの予防接種の費用が助成される様になり、とは言っても町役場に行き個別に申請しなければなりませんが…。
申請を済ませ、指定医院・病院で予約をしてから6か月の間に3回接種しなければならず、対象年齢は中1〜高1までの女子。それにかかる料金は無料。それ以前に受けた者は費用のわかる領収書 (期間限定ですが) ・証明書・印鑑・振込先のわかる物を持ち町役場に行き申請すれば返還 (全額助成) されるんだそうです。 今までは5〜6万円かかっていたとか。 という訳で、この全額助成のチャンスを逃してなるものかと中1の娘を連れ、かかりつけのI先生ん家へ。やぶ医者いや名医の誉れ高き先生は御年80ん歳とは思えぬ腕で娘の腕に筋肉注射を…。 とりあえず一安心。私みたいに子宮頚がんだの体がんだのと大騒ぎせずに、万が一かかっても少しでも症状が軽減し、痛みが和らぐ様に受けさせてやらねばなりません。それはお金が幾らかかっても、その気持ちに代わりありません。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





