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東雲あきらさん しののめあきらと読みます。歌劇団の方の芸名はキレイなんだけど読みにくいモノが多いです。 この方は、日本レビュー界始まって以来の短大卒のスターだと聞いています。通常、宝塚を例に取りますと中卒以上、高校在学中及び高卒までという受験資格デスが、旧OSKでは20歳まで、現在では23歳と長いため、この様な事が出来た訳です。東雲あきらは重厚なお芝居が出来た方で、中でも友美愛 (ともみあい) とのコンビは良かったです。 前任の嵯峨みさ緒からトップを引き継ぎ、後任の煌みちるに譲るまで長きにわたりOSKのトップスターとして活躍されました。退団後はホテルウーマンになられ、その後は故郷・三重県でNPO団体の役員などを務めておられます。 その後トップは洋あおいと那月峻へ引き継がれ、洋あおいの退団後は那月峻が単独で、その後はご存知の通り大貴誠から桜花昇ぼるへと伝統ある歴史は受け継がれています。 |

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こんにちわ
円形劇場なつかしいですね
そして東雲あきらさん友美愛さんとは
いつもコンビでしたね
ダンシングOSKの写真はカッコイイですね
秋のおどりの、あやめ池は冬になっていくので
劇場がさむかったです。奈良なので
秋のおどりが終わると
伊勢の正月公演でしたね
2010/6/9(水) 午前 11:16 [ 世界館 ]
こんばんは。
私の知らない時代のお話をありがとうございます。
映像で体験しているのが洋さん那月さん以降で
それ以前は観ていた方の回想から伺うばかりです。
この作品だと桜花さんは入団も果たしていませんね。
次に何を教えてもらえるのか楽しみにしています。
2010/6/9(水) 午後 6:14 [ まどか:れな ]
〉世界館様
こんばんは
お返事遅くなりました。またファン登録ありがとうございます。
世界館へは行った事がないけれど、そこで開催される公演やイベントの、そのジャンルの幅の広さに驚かされます。プロレスから歌劇まですごいです。
あやめ池、奈良の秋から冬は内陸の盆地と言う事で、かなり冷えましたよねっ。当時秋のおどりに出かける際は、劇場の中に人が少なかった事もあり、暖房はしているのだろうけど、何か足元にかける物が必要でしたね。確か世界館の座席は円型大劇場にあった物だとか。あの座席にもう一度ゆっくりと座ってみたいなあ。
話を本題に戻しますが、東雲さんと友美愛さんは良いコンビでしたよね。もう一度観てみたいな。
『夢見桜ラプソディー』とか『大津皇子』『天上の虹』他にも色んな作品を残しておられます。
2010/6/9(水) 午後 10:32 [ 永遠のレビュー少女 ]
〉まどか:れな様
こんばんは
ちょっと知ったかぶりしてみました。
今後、このブログはどんな路線を行くのか私にはわかりませんが、期待せずにお待ち下さいませ。
2010/6/9(水) 午後 10:43 [ 永遠のレビュー少女 ]
こんばんわ
『夢見桜ラプソディー』なつかしいですね
たしか昭和でしたかね。まちがってたらゴメンなさい
『夢見桜ラプソディー』の日舞は最高でした
OSKだけの日舞はもう見れないのかな
『天上の虹』の最後のみんな星になるとこも
個人的には好きでした
2010/6/10(木) 午前 2:47 [ 世界館 ]
〉世界館様
いつもお世話になっております。
そうそうお正月はお伊勢さんで公演してましたね。私は一回も行ってませんが!(苦笑)
三重と言えばスペイン村とかまつり博での公演やパレードも忘れられません。
そしてこんなにコメント頂けるなんて思ってなかったから…、お調子者の私は懲りもせずに『夢見桜ラプソディー』の記事を書いてしまいました。よろしければそちらもご覧下さいませ。
2010/6/10(木) 午後 7:54 [ 永遠のレビュー少女 ]
こんにちわ
まつり博なつかしですね
90年代ですね
たしか2チームにわかれてましたね
1日7回公演だったと思います
毎日公演をしてたと思いますが
1日だけ台風で、まつり博が休みになったかも
マスコットのミポラかな
カウイかったです
2010/6/11(金) 午後 2:06 [ 世界館 ]
〉世界館様
確かまつりチームとさくらチームではなかったですか?
2010/6/11(金) 午後 11:22 [ 永遠のレビュー少女 ]
こんばんわ
まつりチームとさくらチームでしたね
忘れてました
2010/6/12(土) 午前 2:53 [ 世界館 ]
懐かしいです、名古屋で初めて東雲さんを観て、暖かくて芸熱心で一目で惹かれました。あやめ池までも行きました。今は名古屋公演がないので残念です。
ブルースに抱かれて、恋夢幻、大津皇子など、良い作品が一杯ありました。
2013/1/29(火) 午後 5:17