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先日、東雲あきらさんというタイトルで投稿したところ、数件のコメントを頂いたので、お調子者の私は『夢見桜ラプソディー』について別枠作ってしまいました。 1987年3月1日、創立65周年記念公演として、また東雲あきらのトップ披露公演として初日の幕を開ける。以降近鉄劇場での公演は恒例化し、またNHKで全国放送される様になったのもこの年から。ちなみに同劇場のこけら落としは1985年10月2日『ザ・シアター』でOSKからも数名が出演。 これらの元記事は『上方芸能』という季刊誌で、私はOSKの特集を組んでいる号を二冊、149号と98号を持っている。 第一部『楊貴妃』 第二部『OSK春のおどり・夢見桜ラプソディー』 60周年記念の際に嵯峨み緒主演で上演された『楊貴妃』でタイトルロールを演じた東雲が玄宗皇帝、相手役は雅都貴が大抜擢。『夢見桜…』のヒロインは友美愛だった。 〉世界館様 ご指摘の通り1987年は昭和62年。私らの時代ですよ。この年の秋には御堂筋パレードが初めて開催され、国鉄が分割・民営化されJRになりました。 |

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こんにちわ
夢見桜ラプソディーは好きな作品でした
私はOSKの日舞がすきでしたね
なので長崎や伊勢公演は楽しかったですね
2010/6/11(金) 午後 1:59 [ 世界館 ]
〉世界館様
毎度当館へお越し下さりありがとうございます。長崎とか伊勢、和倉の公演にはとんとご縁がなかった私。武生には行きました。煌さん・奈美さん、若手時代の大貴誠さんなどが出演。
実は長崎公演には苦い思い出が。随分と昔、実家の母と大阪南港を出港し、指宿から鹿児島市内を巡り、ハウステンボスを経由して、長崎へ。知り合いのお薦め旅館を蹴り、長崎日昇館へ泊まる段取りに。何故だかわかりますよねOSKファンなら。当時OSKはここのレストランシアターで定期的に、長期間にわたってショーを行っていたので、わざわざスケジュールに入れ込み、到着と同時にフロントに予約入れたら、申し訳なさそうなお顔で『お盆はお休み…』と言われてしまい、荷物ぶら下げながらがっかりした思い出が。ちなみにウチの母は昔、大阪の大劇や名古屋の御園座、またはあやめ池、宝塚でたま〜に歌劇やレビューを観ていたそうですが、何故だか私がどっぷり歌劇ファンになるとぶつぶつ文句言ってました。いつも1人か、それとも友達か、はたまた今は亡き3つ下の妹と行ってたからジェラシーかな。
2010/6/12(土) 午後 5:35 [ 永遠のレビュー少女 ]
こんばんわ
長崎日昇館てまだあるのですかね
仕事が落ち着いたら、長崎にはいきたいです
長崎日昇館からの夜景は今でも心にのこっています
2010/6/13(日) 午前 0:37 [ 世界館 ]
〉世界館様
で検索したらHPはありました。
で一度検索してみて下さい。長崎の夜景がもう一度見てみたいですね。
こんばんは
長崎の日昇館、ケータイ
長崎国際ホテル日昇館/http://www.nisshokan.com/
パソコン
2010/6/13(日) 午後 7:01 [ 永遠のレビュー少女 ]