わくわく・ウキウキ・どきどき

つれづれなるままに日々の感動・感謝を伝えます。

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本格的に寒くなってきました。
今日は晴天!ですが北風ピューピューで 本当に寒い。
また、雨がまったく降らないので 空気は乾燥しきっています。
お肌に大敵。。。。。

だけど茨城県は本当に災害の少ない県なので助かります。
筑波山を中心に、静かでのどかな田園風景が広がります。
自然がいっぱいで 住みやすい県だと自負しています。
今年は、少しでも茨城県のいい所を伝えられたらいいなと思います。

今日もこんなに美しいものを発見!
ほうずき!です。
冬になるまで木になっていたんですね。
細かい筋がそのままになっていて 光に照らされてキラキラと光っていました。
 
日本海側は今冬、大雪で大変な模様。
現地の方たち 頑張ってほしいです。
そしてこれ以上被害のないことを祈ります。

黒米と黒豆ご飯

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お正月も早3日となってしまった。
時間のたつのが早すぎる・・・・。 

そろそろおせち料理もなくなりつつある今朝のご飯は 黒豆入り黒米ご飯にしてみた。
妹お薦めの一品である。

黒米は中国から伝わったもののようだが 妹持参のこちらは実家のある東京、府中産でびっくりした。白米に大匙2杯くらいの黒米をいれると うっすらピンク色に炊き上がる。そこへ黒豆がチラホラ見え隠れしていて、黒豆が出てくるとちょっと嬉しい気分だ。お正月には欠かせない黒豆は なんとなく縁起がいいような気がするのである。糠にビタミンも多く含まれていて 健康にも良さそうであり、食べた感じはお赤飯のようだ。初めて食べたけれど、なかなか美味しい。

こういういいものは どんどん利用し、広めていきたい。
さらに日本の伝統や良い風習というものを伝え、広めていかなくてはと つくづく思うこの頃である。

因みに このたくわんは自宅前のおじ様の手作り〜。
素朴な味が絶品! 

【黒米】
縄文時代の終わりごろから弥生時代のはじめに渡来した「イネ」の一品種群です。古代から食べられているモチ米で、糠(ぬか)の部分に黒い色素(アントシアニン)が含まれるため、五分搗きにすると米が紫色になり、紫米とか紫黒米ともいわれます。ふつうのお米に、ほんの少量を混ぜて炊くとピンク色に炊きあがり、少しねばって赤飯のようになるそうです。写真下は、信州大学で作出された「くろぴかり」。
●イネ科イネ属の一年草で、学名は Oryza sativa。英名は Rice pl

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明けましておめでとうございます。


久々の投稿です。

公私ともに忙しかったりすると、うたた寝はできてもブログまでなかなかかけない私です。

なので ぼちぼちやっていこうと思っています。

今年もよろしくお願いいたします。


昨年末、家でこんなことを言われました。

「おせち料理って食べたことないよね。」

ええ〜〜〜〜〜!? 憤慨〜!

毎年作っているじゃな〜い。煮しめ、昆布巻き、なます、きんとん・・・・などなど。

なんで? どうして食べてないってことになるわけ?

ということで、今年はおせち料理!重箱入りにしてみました。

31日に妹が煮豚、鶏肉ロール巻き、うさぎうづら、きんとんなどを作って持ってきてくれましたので(有難いことです。)品数も結構豊富ですし、彩りもよくなかなかで豪華なおせちの重箱ができました。

そう、

いわゆる、我が家の住人は この重箱詰め=おせち料理と思っていたようです。

今まで、我が家のおせちはタッパーに入れて冷蔵庫保管し 食べるときに小出しにしてお皿にだしていました。

ああ、「かたち」っていうのも大事なんだなと実感しました。

昔はお正月にはお店がお休みだったし、主婦の慰労もこめて おせち料理を作ったのでした。 

「いわれ」もありますが、それはネットでみてね。

日本に昔から伝わる伝統・・・・は大事にしたいし、次世代につなげていかなくてはならないなとふと、思ったお正月でした。

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茨城県には国立公園はなく、これという名所や遺産もないが、

偕楽園という名園や筑波山またの名を紫峰という美しい山がある。

その筑波山は男体山(871m)と女体山(877メートル)からなる山で その美しい姿は

私のお気に入りである。

登山してもよし、ドライブしてもよし。。。

今回は来週八ヶ岳に登る予定なので 訓練というかトレーニングの為に一人で登ってきた。

ザックに本を詰めて、おニューの登山靴をはいて。登山靴は私にしては高級品を購入した。歩き具合は抜群であった。

それにしても、夏に沢登りに行った以来で ここのところ食欲旺盛で太ったか。。。。。

身体がなまっているような気がして登山が苦しい。

まずい。。これじゃ 八ヶ岳にはトライできない。。。

筑波山はそれほど高い山ではないけれど 岩や石を乗り超えて登るので 高尾山とかから比べると

とても登りづらい。頂上間際の長い階段も厄介だ。

でも周囲ををさえぎるものがないので頂上からの景色、眺望はすばらしい。

この日もほどほど天気が良かったので 遠くまで見渡せて気持ちがいい〜。

ああ 来てよかったぁ。

午後用事があったのでとんぼ返りで そのまま駆け下りた。

降りるのは苦ではないので 一気に。。。。


筑波山は茨城県の象徴か。

関東平野にそそりたって そのときどきに私たちを楽しませてくれる。

そして私たちを見守っていてくれる。

また近いうちに 今度はゆっくり登ろうと思う。

紅葉のとき?

雪が積もっているとき?

写真三枚目な途中ですれ違ったハロウィンの方々。登山にこの姿! 「かわいい〜!」と

思わず叫んだら 写真を撮らせてくれた。

写真四枚目は万能薬「がまの油」の口上風景。これは筑波山名物なんですよ。

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バナナジュースが大好きだ。

そこへ毎日庭でできるゴーヤをいれてみたら とっても美味!美味しい!

入れる量にもよると思うが苦味はなく なんというか深い味になった感じだ。

また、ちょっとうすく緑がかって色も優しく美しい。(写真でわからないかもしれないけれど)

是非一度お試しください! 

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