平成10年に世界遺産に登録された、法相宗(ほっそうしゅう)の大本山 700年頃(680年〜720年)に建てられたお寺のようです。 本尊は寺号の示す「薬師如来」、医薬兼備のご利益をもち、 体の病気、心の病気を取り去る払苦与楽(ばっくよらく)の仏様なのだそうです。 ↑の訂正「払苦与楽でなく抜苦与楽が正しいのです」お詫びというか反省
↓ 詳しい情報はこちら(公式ホームページ)上の記事の払苦余楽ですが抜苦与楽ではないかと指摘がありました。 そんな馬鹿な!! と思って調べてみたら・・・・すいません「抜苦与楽」が正しいです。 「苦を払う」と頭の先から足の先まで思い込んでおりました。 内緒で教えていただいた礼じゅんさん、ありがとうございました。(あっ、内緒の意味が(笑)) また一つお利口さんになれました。 まだまだ変な思い込みがあるかもしれませんので、 またおかしいところがあったら教えてください。 上の文章は自分への戒めのためにそのままにしておこう [http://www.nara-yakushiji.com/] |
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基本的に奈良は好きで薬師寺もすきなおてらのひとつです。
2005/10/14(金) 午後 6:10
>しましまさん、奈良も良い場所がたくさんあるのになぜかマイナーなイメージがつきまとうんですよね。交通手段が整っていないからかなあ?
2005/10/14(金) 午後 7:01
中学の修学旅行で訪れたとは思いますが記憶にございません。薬師さまが好きなのは、飛騨山脈に私の好きな「薬師岳」という山があるせいなのかも知れません。再訪して記憶の糸を手繰ってみたいものです。
2005/10/15(土) 午前 0:52
>礼じゅんさん、内緒でありがとう♪
2005/10/15(土) 午前 10:04
>礼じゅんさん、僕もこの年になって久しぶりに訪れて「ああ、見た気がする」くらいの記憶しかありませんでした。よく覚えているのは友人とワイワイやって叱られたことくらいか。中学生のときなんてそんなもんさ(開き直り♪)
2005/10/15(土) 午前 10:07