2003年5月5日 兼六園
すけさん旅行記 兼六園
日本三大名園の一つ 加賀前田家の栄華を偲ぶ大名庭園“兼六園” 金沢といえばこれというくらいの観光名所 名前の由来になっている“六”という数字 六つの景勝 ・宏大(こうだい)と幽邃(ゆうすい) 広大さの中にある静寂な幽玄の世界 ・人力(じんりょく)と蒼古(そうこ) 人の手を加えながらも残る古びた趣 ・水泉(すいせん)と眺望(ちょうぼう) 滝や地泉を多くすれば遠くを眺めることができない この三つの相反する景勝を兼ねた素晴らしい庭園である ということから“兼六園”と呼ぶのだそうです 次回からゆっくりと中を散策していこう ●兼六園の地図はこちら(yahoo地図より)
http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=36.33.39.220&el=136.39.53.549&la=1&sc=3&CE.x=235&CE.y=342 |
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まっ出たわ!これから、ゆっくり紹介してくれるのですね!めっちゃ楽しみだわ!六と言われる理由もすけさんのおかげで勉強になったわ!こんなに素晴らしいとこあるのにね、すけさんには。それなのに...
2006/1/12(木) 午前 2:56
>おけいさん、庭園は好きかい?日本三大名園、以前に茨城は水戸の偕楽園を紹介して、今回は第二弾です。残りの一つも行ったことがあるので、またそのうち記事にするよ。デネブ姉さんの地元をゆっくり歩いてみようじゃないか
2006/1/12(木) 午前 9:37
すけさん。「兼六園」・・・て・・・「三つの相反する景勝を兼ねた素晴らしい庭園」・・・から、そう、呼ばれていたなんて、初めて知りました。私は、夏の蒸し暑い、午後に、行きました。今にも、雨が降りそうで・・・。次は、雪の兼六園の景色を見たいですよ。
2006/1/12(木) 午後 2:46
兼六園・・・過去の数多の殿方の一人と行ったわ・・・すぅちゃんには言えんけど・・・・雪がモリモリ降った日で、庭が堪能できんかったことを猛烈に思い出してしまいました・・・あたしさ〜、すけさんのところに来たら、過去の殿方のことばっかりコメントに残してない??これってどーなんでしょうかっ!!!・・・すぅちゃんとの思い出もたくさん作らなきゃだわ、どへ!
2006/1/12(木) 午後 6:33
>ほだかさん、僕も調べて初めて知りました。こういう風に自分で調べて記事にすると忘れないからいいです。ただ読むだけだと片っ端から忘れていってしまうんですよね。今年は兼六園も大雪で大変そうですね
2006/1/12(木) 午後 6:33
おお〜兼六園♪こどもの日にすけさんはやってきたのね^^もう少し早い桜の季節だったらなお良かったのにね♪。。。そうそう!6つ素晴らしいものがあるってのは知ってるのよ。そのうち分かってるのは…これから記事になるから口チャック^^。。。この前新聞のコラム欄を読んでたら金沢検定なるものがあるらしくて、その合格者が滅茶苦茶少ないらしいの〜。デネチンはきっと0点から5点くらいだわ(^^;。。。すけさんの記事を読んで春には、屋台ばかりに目を走らせないでしっかりと散策するわ〜〜♪
2006/1/13(金) 午前 8:58
>ぽのこさん、確か前は石清水八幡宮や彦根城でしたっけ?うんうん、色んな思い出をほじくり返してしまっているね。いいじゃないか、これからはすぅちゃんと楽しい思い出をたくさん作っていくんだからさ。これからも過去の殿方コメント待ってます♪
2006/1/13(金) 午後 9:55
>デネブ姉さん、そうだ5月5日は子供の日なんだね。そんな日に来てしまったのか・・・桜といえば、以前の岐阜は郡上八幡の記事でとりあげた佐藤さんの桜“佐藤桜”も植えられているんだよね。春の兼六園、楽しそうだなあ。金沢検定、なんか気になるぞよ
2006/1/13(金) 午後 9:58
兼六園、本当に懐かしいです。四季折々違う姿を見せてくれていつ行っても素敵な庭園でした。私は桜の頃がやはり一番好きでしたね。一度雪の日に行ったことがありましたがライトアップされた雪景色が幻想的で素敵でしたよ。でもあまりに寒すぎてすぐ出てきちゃいましたが^^;
2006/1/14(土) 午前 9:07
>TIFFAさんは金沢にもいらっしゃったんですもんね。兼六園、初夏の緑の中をとても楽しく散策させていただきました。暑くもなく寒くもなく、心地よい一日でした。雪のライトアップ、想像しただけで・・・・幻想的すぎて想像できないや。でも北陸の雪のニュースを聞くと、本当に寒そう。防寒着が手放せませんね。
2006/1/14(土) 午後 5:52