2003年5月5日 兼六園
すけさん旅行記 兼六園(けんろくえん)
戦国時代も徳川家によって統一され、平和な時代が続くと 各地の大名達も権威とセンスを競い合い、大規模造園ブームが巻き起こった 最も大きな特徴は大池泉の庭園 さらには見る人を飽きさせない様々な工夫が凝らされるのである それは一種のテーマパーク そう、江戸時代の庭園の特徴は“大規模大名庭園”にあるのです 例えば九州の水前寺成趣園には庭園に富士山を造ってしまった大名もいました・・・ まずはこの辺から ↓ ・瓢池(ひさごいけ) この辺りを蓮池亭といい、1676年にここに池を掘ったのが兼六園の始まりである 池は瓢箪型をしているので、後に瓢池と名づけられた ●兼六園の地図はこちら(yahoo地図より)
http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=36.33.39.220&el=136.39.53.549&la=1&sc=3&CE.x=235&CE.y=342 |
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市中にあって、かなり広そうだし森が豊かそうですね。ちょっとしたハイキング気分を楽しめそうですね。^^
2006/1/12(木) 午後 8:50
わぁー地図でこんなに大きいんだもん、本当、テーマパークみたいですね!市の中にあって、ここだけタイムスリップしたみたいな、違う世界を楽しませてくれるようね!でも、すけさん、池の形の漢字読めないや!池の名前も読めないや!ふりがなつけてくんなきゃ、バカな私にはツライわ!今年は、牛乳飲んで、カルシウムとって、優しい人間になってくださいませね!
2006/1/12(木) 午後 10:47
瓢池はわびさびを感じます^^でも、ここはいつもちらっと見て素通りですた〜〜(^^;だって、霞ヶ池の方が写真撮る時にもいいんだも〜〜ん♪今度、無料解放の時(ケチ)にじっくり瓢池も見るわ〜♪。。。昔は兼六園はいつもタダだったんだよ^^
2006/1/13(金) 午前 9:05
>礼じゅんさん、改めて地図を見ると本当に広いですね。隣には金沢城跡もありますし、ハイキングのときはぜひセットでどうぞ♪緑がとっても心地いいですよ。
2006/1/13(金) 午後 10:30
>おけいさん、ここはいいよ〜♪どれくらいいいかはデネブ姉さんに聞いてね。池の名前は“ひさご池”っていいます。他にも霞が池(かすみがいけ)ってのがあるけど、それはまた後でね。とりあえず一度行ってみ行ってみ
2006/1/13(金) 午後 10:37
>デネブ姉さん、この池は結構僕は好きかもしんない。たしかに霞が池の方が写真は映えるよね。また兼六園に遊びに行ってねん。姉さんの記事を楽しみにしてますですよ。
2006/1/13(金) 午後 10:42