2013年冬
ホテル巡りの最中や、ホテルの窓から撮った写真をアップしよう。
フォーコーナー交差点から北を見る
左にシーザーパレス、右にフラミンゴ
道路右に並ぶショッピングスポット
奥に見えるのはホテル・パリス
縦長の緑色のオブジェはコカコーラショップ
道路の左側がホテル街
手前に見えるのがホテル・ニューヨーク・ニューヨーク
ショッピングスポット、道路を挟んだ向かいから
警察につかまっているらしき車
ホテル・ベラッジオの寝室の窓からの眺め
赤と青のネオンは、ホテル・リオ
ホテルの寝室から
朝焼けのラスベガス
メインストリートのストリップ通りの裏側
ブラジルがテーマのホテル・リオ
サンバのリズムで盛り上がるアトラクションがあるのだとか
こうして明るい中で見ると、ラスベガスが砂漠の中にあるのがよくわかる
遠くに見えるのは岩肌の露出したハゲ山ばかり
おそらく、この辺も昔はただの砂漠だったのだろう
なんだか信じられない
水はどこから流れてくるのだろう
地下水なのかな?
日本では想像のつかない景色がが広がる
さて、次回からグランドキャニオン編です。
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ラスベガスに行ったらカジノですね。誘惑されませんでしたか?
2014/9/1(月) 午前 7:41
ほんとに周りはハゲ山ばかりですね、砂漠の中にあらわれた不夜城と言うのが良くわかります。
毎夜サンバで盛り上がるホテルリオに行ってみたいです(^^)
2014/9/1(月) 午前 9:16
>サイゼバイトさん
ルーレットとか、大金のチップを何枚も重ねて楽しんでいる人たちの周りには女性やら野次馬やらいたけど、僕のようにTシャツにジーンズのような、ラスベガスでは負け組のような外見には誰もよってきませんでした。治安もいいし、負けた人間にもそれなりに優しい町でした(笑)
2014/9/2(火) 午後 2:41
>TEDさん
大変ご無沙汰しています。不夜城、まさに表現通り、その通りのような街でした。一晩中眠ることもなく、煌煌とネオンのともるラスベガス、人間の欲望の渦巻く街というのがよくわかります。
リオも気になっていたホテルなのですが、ちょっとメインストリートからは遠かったのでやめておきました。
2014/9/2(火) 午後 2:42