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貴生(たかお)(千葉県松戸市) となり町の松戸市にあるラーメン屋さん 学生時代からのお気に入りのお店です。 車で15分くらいかかるのだけれど、ふとした瞬間になんか食べたくなるのです。 店構えの第一印象は、きったない店。 深夜になればなるほど混みあう不思議な店 ピークは夜中の1時過ぎくらい。 トンコツスープで、麺はかため。 柔らかい煮タマゴがたまらんのです。 この記事を書いていても、なんか無性に食べたくなってきたぞ。 |
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2005年08月09日
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「僕の名はアポロン。 「太陽の神であり医術、音楽、予言、弓矢と何でも出来るスーパースターさ。 世界中の人が僕の若さ、強さ、暖かい心、冷静な頭を崇拝してるんだ。 お父様のは神々の父ゼウス お母様はガイアとウラノスの孫娘レト 妹には永遠の処女アルテミスという超セレブ一家さ。 きっと父様と母様の間にはロマンティックがとまらない恋の物語があったんだろうな。」 〜 アポロン誕生 〜 例によってゼウスの神殿 ゼウスと部下の会話 ゼ「どっかにいい女はおらんかなあ。最近は母ちゃんの目も厳しくてなあ」 部「また包丁持って追いかけられますよ」 ゼ「でもな、神々の父としてもっともっと子供をつくらないかんのよ」 部「ヘラ様でこさえればいいじゃないですか。」 ゼ「あんなヒステリックなの駄目じゃ、アレスみたいな乱暴者しか生まれん」 部「ですよねえ・・・」 そんな会話が繰り返されていたある日のこと。 ゼウス「もっと優雅で綺麗な息子がほしいのお」 下っ端「ゼウス様ゼウス様 いい女をみつけやしたぜ」 ゼ「本当か、セレブで高貴で、ボンキュボンだろうな」 下「おまかせ下さい。これが興信所からの報告書です」 ゼ「相変わらず用意がいいのお。」 下「どうでやすか?」 さっそく目を通すゼウス ゼウス「お前、ちょっと読んでみろ」 部下「名前はレト。ガイア様とウラノス様の孫娘にあたります。」 ゼ「名門の家系じゃな」 部「容姿端麗、スタイル抜群、性格は温厚、芸術をたしなむ心をもつ」 ゼ「ボンキュボンじゃな♪」 部「子供の美少年確立 92%」 ゼ「これだ、これ!!」 部「双子のヒット率 88%」 ゼ「一粒で二度美味しいわけじゃな、じゅるっ・・・・」 部「今日の運勢 奥さんにばれると凶」 ゼ「ちょっと気になるが、決めた!!わしがもらう」 部「えええええええええ!!!」 ゼ「もう決めたもんね」 部「ヘラ様に殺されますよ」 ゼ「あんなヒステリック母ちゃんはもう御免だ。わしに似た美少年の息子ががほしいんじゃ」 部「ばれても知りませんよ」 ゼ「うまくやるからまかせてけい♪」 部「いつも失敗してるくせに」 ゼ「何かいったか?」 部「・・・いえ、頑張ってくださいね」 ゼ「まかせとけい」 さあレトとやらに会いに行くぞ!!!
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2005年1月8日 〜 10日 とにかく快晴、初めての人でも こういう日にスキーを出来ると、時間を忘れて滑ってしまう。 蔵王のように吹雪いていると、温泉が恋しくなる。 山ばかりでもつまらないので、ゴンドラを入れて撮ってみた。 このゴンドラで上がってくる東館山というコースが好きです。 景色よし、斜面変化あり、コブあり、林間コースあり 色々な楽しみを味わえる贅沢なコース。 滑り終えると膝も笑っています。 志賀の一番手前だってのも理由の一つなんですけどね 志賀の夕ぐれ 西の山に落ちる陽を眺めながら滑るのは贅沢の極み。 冬の落陽に、巡りあえた僕は運がいいのかも。 さて、先に行ったみんなを追いかけよう。 |
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