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2007年12月

横浜ランドマークタワー

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雨の鎌倉を濡れながら満喫した後は 車に乗って帰るだけ そこでふらりと横浜に立ち寄ることにした
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鎌倉は紅葉真っ盛りの晩秋の風景でしたが お洒落タウン横浜では 12月ともなればすでにクリスマスモード
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あちらにも こちらにも クリスマスツリーのイルミネーションが立ち並んでいます
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お腹も空いてきたので ほんの少し休憩 そして、旅のフィナーレは、横浜のランドマークタワーの展望台でしめることにしました エレベーターに乗り 数十秒で展望台へ
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そこからの眺めは圧巻
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一面広がる光の海
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港湾都市独特の幾何学的海岸線 そこに隣接する街並みの灯りが海に反射し よりいっそう街を明るく照らしていました

訪問ありがとうございました。
もしよかったらコメントなど頂けたら幸いです。

2007年12月

長谷寺(はせでら)

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北鎌倉まで歩いた後 電車で長谷寺まで戻ってきた 京都などでは当たり前のようにやっている紅葉夜間拝観も 関東では意外と少ない
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雨もすっかりとあがり 傘もしまって、ゆっくりと鑑賞できる 昼間は、カメラが濡れないように苦労したことを思うと感慨もひとしお 本堂
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とはいえ、まずは本堂でお参り 坂東三十三観音のひとつ 大きな十一面観音さんにご挨拶をして境内を巡る
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たしかこれは大黒堂だったと思う・・・
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藍色から漆黒の夜空へと変わる 水面に映る紅葉
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風も穏やかで静かな水面は、まるで鏡のよう
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見上げながら、なんとなく撮る
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3年前の写真だけあって 今見ると ただ撮っただけといった写真がまだまだ多いのに気がつく

訪問ありがとうございました。
ブログを書いていると
自分で撮った写真も客観的に見れるのがいい
よかったら一言、メッセージなどもよろしくお願いします。




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・長谷寺(検索)

2007年12月

円覚寺(えんがくじ)

円覚寺

山の中の寺だけあって、さすがに坂と階段が多い

立体的に撮ろうとすると必然的に階段が多く入ってしまう。

色んな角度から撮ってみました。






円覚寺居士林へと続く階段
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昭和3年に移築された 元柳生家の剣道場であった、現在は座禅修行を行う座禅堂となっているとのこと 居士とは、出家していない、在家の修行者のこと 階段にも散り紅葉がたまっている。 塔頭黄梅院
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この辺から雨があがってきてくれた 手をつなぎ 幸せそうな二人 国宝 円覚寺舎利殿
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歴史ある鎌倉の寺社群であるが、国宝建造物は意外に少ない。 数少ない中のひとつがこちらの舎利殿 しかし、通常は非公開で、なかなかその姿を拝むことはできない。
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存在感あるイチョウ
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黄色い黄葉もまた違った味わい
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雨もあがり、傘をたたんで散策する姿 よし、雨もやんだし これから夜間拝観だ

いつもたくさんのコメントありがとうございます。
よかったら、みなさんの写真の好みなどもお聞かせ頂けたら幸いです。
訪問、ありがとうございました。




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・円覚寺(検索)

2007年12月

円覚寺(えんがくじ)

建長寺からさらに北上

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北鎌倉の駅前に佇む山寺がある。 円覚寺である。 ここもまた紅葉の名所
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その円覚寺の創建はというと 時は鎌倉時代 日本は、モンゴルから二度に渡る侵略をうけた。 それを元寇(げんこう)と呼ぶ。 戦争には勝ったものの、日本の被害も甚大なものとなり この戦争で、多くの人命が失われた。
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そこで時の執権“北条時宗”は 元寇の戦死者追悼のために中国から僧を招き ここ鎌倉の北に一つのお寺を創建したそうです。 これが円覚寺のはじまり。 1282年のことだそうです。
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山門を抜けると 真っ赤な見ごろを迎えた紅葉が参拝者を迎えてくれる。
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池を囲むように染まる紅葉 本尊は釈迦如来は 頭に冠をのせていることから“宝冠釈迦如来”と呼ばれる。
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今日は雨で濁っている池も 晴れていれば、地上と水面に映る紅葉と二つの楽しみができる 雨の欠点のひとつである。

よかった写真などはありましたでしょうか
これからも写真の撮り方などなど色々勉強していきたいと思います。
訪問、ありがとうございました。




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・円覚寺(検索)

2007年12月

建長寺(けんちょうじ)

鶴岡八幡宮から建長寺へと入る

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建長寺 臨済宗建長寺派の大本山である。 ここの創建も鎌倉時代 鎌倉幕府の第5代執権の北条時頼によって創建された禅宗寺院であった。 武家政権により幕府の基盤も安定、京の力が弱まってきたそんな時代 禅宗に深く帰依していった北条時頼の力をもってすれば 鎌倉に禅宗大本山を築くのに、さしたる時間はかからなかった。
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建長寺の位置を見ると 鎌倉の中心地からは、山を一つ隔てた場所に位置し 北の出入りを監視する役割も担っていたとも思える。 本尊は“地蔵菩薩”
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境内の奥、方丈裏 夢想国師作といわれる庭園
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建長寺塔頭“龍峰院” 個人的には気に入っている一枚
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晴れていたら通り過ぎたであろうこんな場所も 雨に散る紅葉に誘われて足を運んでしまう



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・建長寺(検索)

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