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2013年冬

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この辺には、友人へのお土産向けのリーズナブルなお店やカフェが連なっています。

ハーレーダビットソン・カフェ

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壁から飛び出た巨大ハーレーが印象的な ハーレーダビットソン・カフェ




ハードロックカフェ

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ホテルのショーは高いけど、ここならリーズナブル 本場アメリカのハードロックカフェ




ABCストア

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ちょっとした友人へのお土産に最適なABCストア ラスベガスご当地キティも、いくつかゲットしてきました。




エブリシング・コカコーラ

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様々なコカコーラグッズが手に入るコカコーラショップ




m&m’sワールド

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ここも、ちょっとしたお土産に人気のm&m’s 様々な色のチョコを詰め合わせたり、 チョコにメッセージや名前を刻印できるサービスもあるチョコレートショップ




色んなお店

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屋台を見て歩く
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そろそろお腹も空いてきた マクドナルドの看板に、懐かしさを感じ、ハンバーガーが食べたくなる
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お店に入店
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入ったのは、マクドナルドではなくて“FAT BURGER(ファット バーガー)” ネーミングのインパクトに惹かれました。 “FAT”は、太ったという意味ではないと思うんだけど。 どうだろう? ずっと歩いてきたせいか、 ぱさぱさのパンズに、赤み中心のあっさりとした肉のハンバーガーをコーラで流し込むのが、とても美味い!! やばいくらいに美味い!!!! 疲れた体にジワリと染み込んできます。 日本だとコーラもほとんど飲まないのに、アメリカ食は本当にやばい。 ここに一週間もいたら、4、5kgは簡単に太ってしまう自信がある。

さあ、ホテル探索も後半戦。
あとちょっとだ。
おひさしぶりです。
あけましておめでとうございます。

数ヶ月ぶりの更新となりました。
なんとか2月までには、アメリカ旅行記を終えたいと思う新年の始まりです。

2013年冬

どこまで更新しましたっけね?

そうだそうだ、ラスベガスのホテル巡りの途中からでした。




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ホテル「プラネットハリウッド」、「モンテカルロ」、「アリア・リゾート&カジノ」 三つのホテルをめぐる 地図にはアラジンと書いてある場所に「プラネットハリウッド」があります。 「アリア・リゾート&カジノ」は、モンテカルロの1ブロック上に位置します。

ホテル プラネット・ハリウッド

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さて、地図では「アラジン」と書かれているホテル 今は「プラネットハリウッド」というホテルになっています。 なぜか? かつてここは「アラジン」という中東をテーマにしたホテルとしてオープンしました。 しかし、完成直後に起きた米国同時多発テロ その影響を受けて中東のイメージが悪化。 客足が遠のき、開業13ヶ月で倒産してしまったのだそうです。 その後は「プラネットハリウッド」の名前が示すとおり、映画をテーマとしたホテルとして生まれ変わって今に至るようです。
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正面にはカフェなども併設され、ラスベガスの中でもひときわ派手なネオンに彩られたネオン。
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派手なピンクネオンの玄関口は、どちらかといえば若者向けの中堅ホテル。 客室数は2500室 これで中堅ホテルと言ってしまうのだから、感覚がマヒしてくる。
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ホテルの中には、ハリウッドの有名俳優や映画ゆかりの品が数多く展示され、カジノ以外の目的でも楽しめるホテルでした。 ラスベガスの中心エリア“フォーコーナー”に近く 近くにはコカ・コーラストアやハーレーダビットソンカフェなどもあり、リーズナブルかつ恵まれた場所に位置するホテルだと思います。




アリア・リゾート&カジノ

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プラネットハリウッドのド派手なネオンから一転 巨大ビジネス街かと思うほどのシンプルでシャープなデザインのビルが並ぶ通り ここから見えるビルを全部ひっくるめてひとつのメガリゾートホテル アリア・リゾート&カジノ
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派手なホテルを見すぎたせいか「本当にここはラスベガスのホテルなのか?」と疑いたくなるが、富裕層にとっては、こういったシンプルな高級ホテルの方が好まれるのだろう。 部屋数も驚きの4000室
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併設するショッピングセンターも中に入ると僕でも知っている有名ブランドショップばかりが立ち並ぶ高級リゾートホテル。 しかし、私のようなホテル巡り散歩をする者にとっては、高級リゾートは敷居が高く、通り過ぎるだけで精いっぱい。 さきほどのプラネット・ハリウッドのようなネオンド派手なホテルの方が入り易く感じてしまう。




ホテル・モンテカルロ

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白壁の美しいエレガントな雰囲気のある正統派ホテルの印象を受ける“ホテル・モンテカルロ”。 名前が示す通り、地中海沿岸のモナコをモチーフにした上品さが売りのホテル。
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ここがエントランス モンテカルロには、私たちの泊まる“ホテル・ベラッジオ”から無料モノレールが出ており、ちょっとした移動に利用することの多いホテルでした。 ホテルの中も明るい雰囲気で、若者がワイワイ騒ぎながらカジノを楽しむというよりも、どちらかというとビジネスマンや夫婦での利用が多いような気がする。 そんな落ち着いたホテルでした。 部屋数は2992室

次回もちゃんと更新できるだろうか。

みなさん、今年もよろしくお願いします。

2013年冬

さて、ここからがホテル巡り後半戦
僕の泊まっているホテル・ベラージオの向かいにあるホテル・バリーズとホテル・パリス、そしてホテル・コスモポリタンへ
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ホテル バリーズ

ホテル・バリーズの看板
ラスベガスを代表するホテルが集まるフォーコーナーの一角に位置する、ちょっとリーズナブルでコストパフォーマンスの高いホテル人気ホテル“バリーズ”誕生は1973年
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カジノへと続く遊歩道は、七色に変化するネオンが眩しい。不思議な感覚に陥るトンネル。
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日本の少年ジャンプで連載していた“遊戯王”というカードゲームがあるのですが、その世界大会が今年の8月にも、ここ“ホテル・バリーズ”で開催されたそうです。世界中の予選を勝ち抜いた26人が決勝に進出。台湾代表が優勝したというニュースを夏に見ました。
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ホテル・パリス

そして、ラスベガスに数あるホテルの中でも最もユニークなホテルのひとつ“パリス”
その名のとおり、ラスベガスにパリの街をそのまま持ってきてしまいました。
昼間にベラージオの池越しに撮影
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パリの象徴“エッフェル塔”は本家の324mに対して半分ほどの高さの165m。上部は展望台になっていました。
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もうひとつの目印が大きな青い気球。1783年にパリの街を飛行し、世界初の有人飛行に成功したモンゴルフィエ兄弟の青い気球。
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時間変わって、夜のホテル・パリス ホテルタワーは、パリの市庁舎を模した外観
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もうひとつのパリの顔“凱旋門” 駐車場への入口になっているようで、車の通行量も多い。
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オープン当初は、従業員のあいさつもフランス語であったらしいのですが、その後、わかりにくいとの苦情があり、英語になったそうです。そんなアメリカナイズされた陽気なパリの街が、ラスベガスにはありました。
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ホテル コスモポリタン

外観は、シンプルな箱型ビルディングのホテル“コスモポリタン”ビジネスビルのような外観は、目立ってなんぼのラスベガスでは珍しい。また面白いのが、このホテルは、カジノの場所が大通りの入口から入ってすぐの場所にあり、通りの風景を見ながらカジノを楽しめる気軽さがある。といっても、カジノにのめり込むと、外を眺める余裕なんてなくなりますが。
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2013年冬

ホテル フラミンゴ

やっと僕らの泊まるベラージオあたりまで戻ってきました。
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ここは、ラスベガスの大通りであるストリップ通りの中でも有名なフォーコーナーと呼ばれる交差点。 このフォーコーナーの北側に位置する二軒にホテル“フラミンゴ”と“シーザーパレス”
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戦後間もない1946年。まだまだ砂漠の残るラスベガスにオープンした歴史的ホテルなんだそうです。室数は3400室。 トロピカルな装飾がとってもまぶしいホテル。
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このホテルは、中庭がとっても充実していました。 ホテルのカジノを抜けて中庭に出る。
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小さな池にフラミンゴがいた!! と思ったら、作り物だった。当たり前か。
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あっちのフラミンゴは、なんかリアル
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あれ! あのフラミンゴ、本物!?
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間違いない。名前もフラミンゴだけど、中庭でフラミンゴを飼育している!? ラスベガスのホテル、どこも個性的

ホテル シーザーパレス

フォーコーナー北側、もうひとつのホテル“シーザーパレス”
このホテルはやばい。
広すぎてやばい。
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奥まで見える建物まで全部シーザーパレス
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一度入ったら、迷子になりそうな古代ローマをモチーフにしたテーマホテル。
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ローマの街並みをイメージしたショッピングモール“フォーラムショップ”
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皇帝シーザーがお出迎え
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ニケの女神もお出迎え
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スフィンクスもお出迎え
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ついでにトレビの泉までお出迎え
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コロッセウムの形をしたこの建物は円形劇場 この時は“ロッド・スチュワート”でしたが、他にも“セリーヌ・ディオン”や“エルトン・ジョン”が定期的にコンサートを行っている。 各ホテルの有料ショーの多くは、だいたい$150から$200くらい
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ホテルめぐりも後半戦に突入です。

2013年冬

ホテル ミラージュ

TI(トレジャーアイランド)の次に立ち寄ったのが、すぐ南のホテルミラージュと
ミラージュの向かいにあるホテルクアッドとハラーズ
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ここもラスベガスの有名ホテルの一つ“ミラージュ” ミラージュでも名物となっている無料ショーがあるそうです。 池の中で行われる水と炎が織り成す火山劇場“ボルケーノ ショー” わくわくしながら始まる時間まで適当にカジノやったりして時間をつぶす。 しかし、一向に始まる様子がない。
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よく見ると
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池の水はすっかり抜かれ 「整備中のため、○月○日まで火山ショーを中止します」 なんて書かれた紙がフェンスに貼ってありました。 もっと早く気づけばよかった。 なんか見物人もいないし、おかしいと思ったんですよね。無念・・・・ それと、ミラージュのホテルでの有料ショーは「シルクドゥソレイユのビートルズ“LOVE”」シルクドゥソレイユによるマジックとビートルズが持つスピリッツと情熱があいまって展開される、鮮烈で親しみ易く、パワフルなエンターテイメントショーなんだそうです。 次回、ラスベガスをめぐることがあったら、ホテルの有料ショーを楽しんでみたいです。 ホテル クアッド ミラージュの向かい、ベネチアンの隣にある部屋数2500室のリーズナブルなホテル
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ホテル ハラーズ クアッドの並びにある、こちらも部屋数2500室の中級ホテル
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中級ホテルといっても、ラスベガスの中での中級というだけのお話。 時間も限られていたので、写真だけ撮って、軽くスルーさせてもらいました。
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