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asasinのアンプラグド・ウォーゲーム出戻り東部戦線不始末記

ウォーゲーム雑感

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久々の更新(と言うほどでもないですが)

さて、今日はミドルアースの例会に参加。
午前中に一仕事済ませて、午後から会場入りしました。
今月はこれまで全く休みがなかったので事前準備なし状態・・・
と言う訳で、(一見?)簡単そうな物ばかりを持って行きました。
GMT社の雑誌「C3i」最新号付録のミニゲーム「Drive on Metz」、コマンドマガジン付録の「Across the Dnepr」「モスクワ電撃戦」「ドイツ装甲軍団」
で、今日だけで3回やりましたよ、メッツ。かなり面白いです。ハマリ度高し!
志乃さん、OMEGA7さん、お相手頂きありがとうございました。
一回30分くらいでできちゃうのに押さえるべきポイントはしっかり押さえてあって、きちんとしたこれぞウォーゲームってものに仕上がってます。さすがダニガン作。

↓が雑誌付録の旧版。
イメージ 1

昔ホビージャパンから出版されていた「ウォーゲームハンドブック」に、ノウハウと共にデザイン過程、リプレイ、そしてゲーム本体が掲載されていましたので、ご存知の方も多いでしょう。web上でも無料配布されているみたいですから、ぜひ一度やってみる事をオススメします。
若干ルール(と言うか初期配置と勝利条件)が当時の物とは変更になっていますが、基本シンプルなゲームなので、2分説明すれば直ぐに誰でも始められます。うーん素晴らしい!
ルールはシンプルでも、結構なくせ者ゲーム、ベテランから初心者まで熱く対戦出来ます。
例会最後にも、庭猟師さんとF男さんがかなりの熱戦を繰り広げていました。
イメージ 2

(↑ちなみに写真を撮り忘れたので全然関係ないソロプレイの時のものです)

で、次はOMEGA7さんと、スモレンスクを懲りずに又ドイツ軍でやって、歴史的惨敗を喫しました。あり得ない負けっぷり。
序盤、クリチェフ無視してスモレンスクを押さえつつ、ひたすらイェルニャ方面に突進。途中勝った!と思った時もあったんですが、結果確固撃破喰らって装甲飛びまくって最後はスモレンスクかたっぽだけで1ptしか取れませんでした・・・
詳しくはたぶんココ辺りで・・・
Across the Dneprのプレゼン(?)も成功、興味を持って貰えたみたいだし、今日は大収穫でした。
最後は例によってファミレスで楽しいゲーム談義で一日を終えました。ああ、やっぱりいいなぁ、例会は。
それから、嬉しい事にBattle for Stalingradの再戦も出来そうな感じなので、中途になっている記事はちゃんと完成させなきゃなぁと思い直した次第。

それから私的サプライズがありまして・・・
縁あって、現在なんとサンセットゲームズから販売予定のソロモン三部作、「帝国海軍第三艦隊」のコンポーネントデザインをやらせて頂いてます。
プレッシャーかかりまクリスティです(また真似・・・)。
元のゲーム自体の出来が素晴らしく良いので、台無しにしないよう現在全力を傾注して鋭意制作中!

詳しくは
サンセットゲームズのアナログゲーム開発日記
デザイナーであるtakoba39714さんのしゅみのしみゅれーしょんげーむ
などでご覧になって下さい。
Battle for Stalingradの記事が途中なんですが・・・(汗)

昨日、MIDDLE-EARTH東京支部の例会に参加しました。
この所、龍虎さんと「TACTICS付録ゲーム特別強化」中、と言う訳でプレイしたゲームは
1.「凍結戦線」を自作マップ&カウンターで、ソ連軍担当。
2.「春の目覚め作戦」持っていないのでインストして頂きながらドイツ軍を担当(ゼップ親爺!)。
龍虎さん作のユニット、師団毎に色分けされていて、とても使い易かったです。

先ずは凍結戦線。
これまで対戦2回、ソロプレイは何度もやってみましたが、何度やってもなかなかソ連軍が厳しく、コレって言う作戦が見つかりません。
目安としては、7、8ターンからドイツ軍が空中補給可能になるので、それまでにデミヤンスクポケットが作れるかどうか。
・・・なんですが、これまでは大抵5ターンくらいまでに戦線が凍結(膠着)してしまい、包囲どころか都市1個も取れないなんて感じでした。
漫然と平押ししても絶対無理なのは分かっているので、今回ソ連軍をプレイするに当たっては、とりあえず以下の方針を決めてみました。
序盤は可能な限り戦線の拡大を優先する。
攻撃側に損害が多く出るCRTなので、必要最低限の攻撃を心がける。せいぜい1ターンに2、3カ所くらい。
スキー部隊の浸透などで可能な限り敵ユニットの包囲を狙う。その際、包囲した部隊は無理に攻撃せず、敵の反撃を誘う。
これまでの経験から、デミヤンスク方面で包囲を狙うより、スタラヤ・ルッサを直撃する方がイヤらしい感じがするので、行けそうなら北の部隊は南下せずに西進する。
と言う訳でいざ進撃!
イメージ 1

ゲーム終了時のマップ北側。イリメニ湖畔でスタラヤ・ルッサ奪回!運が良ければこんな事もあるみたいです。
*とは言っても実はめんどくさがってTERRAIN KEYを付けてなかったのが原因・・・すみませんでした。
沼や湿地、湖の区切りが分かりにくかったので勘違いさせてしまいました。いや決して嵌めようなどとは(汗)
マップを作る際の今後の良い教訓を得たという事で・・・

ちなみに南方。
やっぱりこんな感じで止まりますね・・・
イメージ 5


早めに終わったので、次は「春の目覚め作戦」
イメージ 2

これ、結構ルールが独特でちょっと馴染むのに手間取りましたが、かなり面白いです。
何というか展開が派手。と言うか嫌でも派手になります。
ドイツ軍の行動が必ず「ピンポンダッシュ」みたいになるのが変と言えば変なんですが(笑)
バルジ物みたいにドイツ軍が行くだけ行ってダメなら終わり・・・とはならず、最後の最後までどうなるか分からない勝利条件なので結構白熱、両軍ともに攻防を楽しめます。

まず、ドイツ軍はVP都市目指して進撃、占領している都市のVPは毎ターン加算されるので早く取ればそれだけ多くのポイントが得られます。更に奥に進めば進むほど都市のVPが高くなっているので(開始線付近では5、奥のドナウ川近くには50!なんて所も)、頑張って突破したい所です。
所が、そのVP加算は6ターンまで。それ以降はビタ一文も入りません。
更にドイツ軍初期配置エリアの真横から新手のソ連軍増援がドッとやってきます。
6ターン以降は、ドイツ軍初期配置エリア内の都市をソ連軍が取ると、その分だけVPが差し引かれる事になります。
・・・と言う訳で、ドイツ軍の行動は6ターンに戻れるギリギリまで進出して、一気に退却、後はひたすら防御。まさに「ピンポンダッシュ」。
更にドイツ軍、ゲーム終了時にマップ上に残ったユニット毎にVPがマイナスされるので、ギリギリ守れる部隊を残して盤外に脱出させなければなりません。
これらの縛りが結構上手い事機能していて、どこまで進出するか、何時まで粘るのかそれとも退却するのか、どれだけ脱出させるのか、とジレンマの種は尽きません・・・なかなか手に汗握る面白いゲームでした。

「第6SS装甲軍は戦車が6両しかないから」なんて事はなく、結構強烈な攻撃をかまします。
戦闘の雰囲気はオペレーションタイフーンに近く、同一師団効果や戦車効果、練度差などでガンガンとコラムシフトするのであんまり額面戦力をあてに出来ないって感じでした。
この辺がドイツ軍最大進出。
イメージ 3

そしてその後一気に退却、亀の様に籠もります。
あと1ターンで終わりって所で残念ながら時間切れ。どう転ぶか最後まで分かりませんでした(ちょっとドイツ軍が厳しいかな?)。
持ってる人は、引っ張り出す価値ありますよ〜!
イメージ 4


付記:結構な数、ルールに不明確な点がありましたが、その辺はお互い相談しながら決めて、取りあえずプレイ出来ました。
磨けば光る原石って感じ?(全然違うか)
あとは、行って帰って・・・という動きを強制されるので、その辺で「史実を無理矢理なぞらされてる」とか「軍事的に無意味じゃん!」とか考え出すと(私はOKでしたが)人によっては辛いかも知れません。

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AVLで自沈・・・

先日、久々に中野歴史研究の例会に行ってきました。
その日は4人でBattlegroup(Lost Battalion Games)というカードゲームをプレイ、大いに盛り上がって堪能しました。
このBattlegroup、WW IIの海戦もののカードゲームなんですが、戦闘の処理に6面+8面+10面ダイスを能力に応じて使用すると言うちょっと面白いシステムでした。ちゃんと空母戦もあったり夜戦も出来るしで、非常に洗煉されてるなぁと感心・・・
戦闘は攻める側と守る側両方でダイスを振って、大きい数を出した方が勝つので、弱い艦船はD6一個、逆に強いのなら3つ全部使って一番でかい目を選べる事になっています。
他に似た様な物があるのかどうか、実はカード物ってやった事無かったんでよく分かりません・・・でもかなり面白かったです。
因みに連合軍対枢軸軍で、太平洋も大西洋もごっちゃです。
私の艦隊は、飛龍にビスマルクにリットリオなんてごちゃ混ぜになってました(笑)
その昔、ウォーターラインシリーズを、それこそ連合艦隊組めるほど集めていた身なので、妙に懐かしかったなぁ・・・
イメージ 1

さて本題。
その際、志乃さんからMMPの「A Victory Lost」(要するに激マンのアメリカ版、略してAVL)と、GJ版xMMP版の比較記事の載ったGJ最新号を貸して頂きました。
Operation 52号(MMP社発行のマガジン最新号)には、AVLのリプレイ記事が載っていたので、英語がアレにも拘わらず果敢に購入(笑)していたのですが、その中に確認してみたい部分があったのでお借りした訳です。
で、早速ソロプレイしてみました。
イメージ 2

セットアップはこちらに軍配。ユニットが所属軍毎に色分けされているのでメチャメチャ楽でした。
いきなりプレイする前に、先ずは「GJ激闘!マンシュタイン軍集団」と「MMP A Victory Lost」の相違点をチェック。
とは言っても殆どはGJ最新号、松浦氏の記事に載っているので正確な所はそちらをチェックして済まします・・・
(私の英語力はかなり?なので、以下間違ってたらごめんなさい・・・)

最大の違いはと言えば、やっぱりこれ!増援登場ターンが早まりました。
★ソ連軍28A 2ターン→1ターン、ドイツ軍1Pz 5ターン→4ターン
ついでに
★マンシュタインチット→END OF TURN PHASEに受取る(普通の増援と一緒になって次ターンからの使用)

更に加えて、ターンシークエンスが微妙に変更。
COMMAND PHASE → SUPPLY PHASE → END TURN PHASE
★補給判定が行動の後になっている=増援登場の前!これはデカいです。
★戦略移動(Strategic movement=8.3)でマップに入る事が出来る 11.2.2
と合わせれば、間に合いそうで間に合わなかったり、切られそうでギリギリ堪えたりだったドイツ第1装甲軍の補給路がこれでかなり楽になる?
後はザッと・・・
★サドンデス判定がターン終了時になっている 14.0.2
★補給:前ターンに補給切れだったユニットが再度補給切れの場合のみ、孤立する 10.1.3
★勝利条件:ゲーム終了時(9ターン)、VPのより多いプレイヤーが勝利
 サドンデス=END TURN PHASEにVPが30(互いの差が30VP以上?)だった場合
 VPも変更。
 ★5つある勝利得点都市のVPが10pt → 5ptに。
 独・装甲,装甲擲弾兵,自動車化師団=3pt その他の独軍ユニット=1ptここまでは一緒。
 ★ソ連軍機械化ユニット=1pt(こ、これは厳しいかも・・・?)
ゲーム開始時にドイツ軍はVP都市を全て保持しているので25VP、ソ連軍は0からのスタートになります。
★ソ連軍最初のチット選択時、12個の中から6個選ぶ→STAVKA+5個を選ぶとなっている(どうでもいい)
以上、こんな感じに変更されています。
更にマップも微調整されていて、北方(ハンガリー軍の居る辺り)の荒地がかなり減って平地になっています。
ドイツ軍的には北方は守りにくく、南方はちょっと楽になったのかな?と言う気がしますが果たして・・・

で、確認したかった事は何かと言えば、ソ連軍のチット選び。
第1ターン終わりに出てくる第28軍(歩兵3個師団のみ!)のチットを積極的に使いましょう、って作戦が紹介されていたのが妙に気になったからでした。
マップ最南端をかっとばして、さっさとドイツ1Pzの補給路をカットしちゃいましょう!って事らしいのですが、そんなに上手くいくのかいな・・・ってな訳で検証!

イメージ 3

いきなり第5ターン終了時ですが何か。もちろんサドンデスですよ?
写真いっぱい撮っていたんですが、確認どころでは無かったです。
何というか、他人の研究とか難癖つけるなんて一万年早いって感じ。
そもそも未だにドイツ軍の守り方が出来てないって事に気がつきました・・・orz

洋モノでごちゃごちゃ言う前に、本家の激マンをもう少しちゃんとやろうと思った次第でした。

気分転換に(?)完成した凍結戦線のマップをプリントアウトして自分を慰めましたとさ・・・トホホ
イメージ 4

自作のユニットをセットアップした所です。ニンマリ(懲りてない)
昨日、所用のついでにちょこっとミドルアースの例会に行って来ました。
今回はあまり時間も取れなかったので残念ながら観戦のみ。

とにかく上をみても下をみても、左を向いても右を向いても、「天下強奪」だらけでした。
一体何卓立ってたんだか・・・最後は気がついたらなんと全員が「天下強奪」を!
あんまり皆が盛り上がってるので、初めは全然興味なかったのにやたら欲しくなってしまいました(笑)
そう言えばNAWって全くやった事ないしちょうど良い機会かも?

詳しくはココココなどにきっとアップされるかと・・・ってもう結論ですか!早っ!

それ以外にはHANNIBALのインストプレイと、日露戦争3人対戦のふたつ。
HANNIBALは買ってはみたものの、どんなゲームか全く分かっていなかったので見ていてとても参考になりました。
互いが首都のカルタゴとローマでボカスカノーガードの殴り合いって、なんとも凄まじい戦いが!これも激しく楽しそうです。
戦闘解決がサイコロ使わずにカードの出し合いってのも確かに燃えそうだし。
おまけに嬉しい事に素晴らしい出来の和訳も頂ける事に!いやあ行って良かった。
ってその前にハンニバル戦記ちゃんと読まなきゃな・・・
日露は欲しいんだけど手に入らんです。

あと、今年はじめての例会と言う事で去年プレイされたゲームベスト10が発表。
なんと知らぬ間に集計してたんですね!
集計方法は、何卓立っててもその日にプレイされたゲームは1つとカウント。なので一日だけみんなでわーっとやるゲームより、何度も何度もプレイされているゲームが上位に入ります。
イメージ 1

さすがと言うかやっぱりと言うか・・・コマンド付録強し!です。5位のレジェンドビギンズは1組で何度もプレイされていたのが効いたとか。
赤い字は一昨年のベストテン。TSはトワイライトストラッグル、ONSはオンスロートです。
こうしてみると、根強い人気作なのが二年連続5位の積み木のEASTFRONTなのが分かります。うーむ、早くやってみたい!


ところで全然はなし変わりますが、結局買ってしまった「RED GOD OF WAR」
・・・孤立マーカー可愛いすぎですよ。
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夢のような一年間

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新年あけましておめでとうございます。

さてやり残してたので今年一発目は2007年のまとめから・・・

<対戦したゲーム>
 独ソ電撃戦 CMJ/EP x2
 激闘!マンシュタイン軍集団 GJ x4
 第一次世界大戦 CMJ
 スターリングラード強襲 GJ
 ドイツ南方軍集団・星作戦 SS/SPI
 ドイツ装甲軍団・スモレンスク CMJ x2
 死闘!北方軍集団 CMJ
 オペレーション・タイフーン HJ/SPI x2
 パットン第3軍 HJ/SPI
 ドイツ戦車軍団・エルアラメイン EP
 Across the Dnepr CMJ
 PanzerGruppeGuderian SPI
 ドイツ装甲軍団・マーケットガーデン CMJ
 激闘!ノルマンディ SA/SPI

<ソロプレイ>
 ドイツ南方軍集団・ロストフ SS/SPI
 ドイツ戦車軍団・ダンケルク EP
 スターリングラード EP
 ムルマンスク41 CMJ

まさに夢の様な一年間でした。(前半遊びすぎたしわ寄せで、後半は余り出来ませんでしたが)
かってソロプレイばかりだった私が、中野歴史研究会を訪れ、ミドルアース東京支部に通い・・・
こんなに(しかも楽しく!)対戦する事ができました。

対戦下さった皆さま、本当にありがとうございました!

それから特に、志乃さんの熱い呼び掛けと庭猟師さんの優しいお誘い&フォローがなければ、こんなに充実した日々はあり得ませんでした。
重ねて感謝です!このご恩は一生・・・(大げさ?)

で、asasin的2007ベストゲームは・・・
 当然 激闘!マンシュタイン軍集団 です。これはもう、文句なし!
 次点で 死闘!北方軍集団Across the Dnepr かな?
イメージ 1

祝砲!(・・・な訳ないか)

ついでに今年の目標と言うかやってみたいゲームを・・・
 EastFront(1stEdition) CoG
 スターリングラード攻略 SA/SPI
 パウルス第6軍 SA
 PanzerKrieg AH/Cosi
 白ロシア大作戦 HJ/GDW
 Drive on Stalingrad DG
 KillingGround NES
 Hannibal VaG
 drive on Moscow DG
 ウクライナ43 CMJ/GMT
 Ring of Fire CMJ/MiH
 ドライブオンスターリングラード SS/SPI

またやりたい若しくはまだまだやりたいゲームも・・・
 激マン MMPの改訂版でやってみたい
 オペタイ シナリオでもいけますね!
 ドラバル 時間懸かるけど・・・やっぱり名作
 ドニエプル 枕頭のゲーム
 激ノル 天候ルールで良い具合に不確定要素が
 スモレン 手軽かつ、奥が深いです

なんか色々忘れている様な気もするけど、こんなところでしょうか。
それにしても東部戦線濃度(?)高すぎ・・・

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