DOBYの北嶺回峰録

今日もひたすらに、母なる山「比叡」の山麓を駆け巡ります。

釣り

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大好きな琵琶湖での釣行記。メインは「鮒」
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小鮎釣り

今日は昼から、陽生と小鮎釣り。
八屋戸をはじめ、蓬莱の浜はどこも満員。
釣れそうなポイントを探しつつ北上、志賀駅の近くの浜で、
入れそうな隙間を見つけて、少し観察してると鮎のキラッとした
姿も見える。よし、ここでやってみよう。
午後1時過ぎに釣り開始。たまたま群れがいたのか、仕掛けを
投入すると同時に魚信あり。
「よし、これはいけるぞ。」
とばかりに気合が入ったそのとき、陽生のえさ箱が波をかぶって
えさがパー。その始末をしてる間に、こんどは仕掛けトラブル。
釣りは、釣れてるときに集中して釣らねばならぬのに、トラブル対応
のために、どんどんと時間は過ぎていく。
波をかぶったえさを絞って日干しにして、パーマになった仕掛けを
切って作り直して、ようやく釣り再開。
さいわい、鮎はしっかりと岸に寄っているのか、すぐに当たりだす。
入れ食いというほどではないが、退屈しないぐらいに釣れてくる。
琵琶湖のなかでも、志賀の鮎は大きく、10cmを超えるようなのも
混じり、4時の納竿までに65匹を釣る。
ちょっと少ないが、まぁ陽生の世話をしながらなら、こんなもんか。
真野と堅田におすそ分けしても、晩ご飯のおかずにはちょうどいい量。
えさがあまったので、近々またもう一度行こう。


今朝も2時間、ゆーふぉの基礎練した。
定演1週間前にして、楽器をWillsonに戻した。
そうは思いたくなかったが、やはりこのスランプはヤマハに変えてから
が顕著である。Willsonを吹くと、同じような症状はあるものの、かなり
マシで、丁寧にウォーミングアップをすると、ほとんど気にならなくなる。
ヤマハの何が、問題なのか。
音抜けが良すぎることか、音のツボの違いか。
ヤマハは音程がすばらしく良くて、発音もスムースで楽に鳴らせるので、
つい、いきなりパラパラと吹き過ぎたのが原因か。
マッピを付属のYAMAHA53Hにしたのも一因であろう。
とにかく、今週末の定演はもとより、もとの状態にもどるまでWillsonで
リハビリして、もう一度ヤマハを丁寧に吹き込んでみようと思う。
なんせ、ちゃんと吹ければ、ヤマハの音程の良さとバンドにしっくりと
なじむ音色はとても魅力的なのだから。
明日の朝も、Willsonでしっかりと基礎練しよう。

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