ドックの許してムーチョ!

しばらく留守にいたします。お元気でね〜〜〜!(●^o^●)

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映画「手紙」

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先週、DVD7枚観たんですけど、

一番よかったのが「手紙」でした。

なんとも・・・・・・ 涙がこぼれ落ちました。(>_<)

しかも、最高のラストシーンに、

あの!

小田和正の「言葉にできない」が流れます。

あなたに あえて ほんとうに よかった ♪

うれしくて うれしくて 言葉にできない ♪


かなり、重たい映画ですが、

エンドロールの映像は、

満開の桜の下、親子3人が手をつないで歩いて行くシーンでした。(暖かな気持になります)


この世で一番美しいのは、

「人を思いやる気持」ですね。

そして、「人と人の絆」を築いていくことなんですね。(^o^)/

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話を聞いていて、
乾いた土に水がしみこむように、
心の中にスーっとしみこむ言葉があるもんですよね。

みなさんにも、そんな言葉がありますよね?。

先月、NHKの「おはよう日本」で、
プロゴルファーの中嶋常幸がインタヴューを受けておりました。

中嶋常幸は、40歳ごろ、父をなくした時から、
大スランプにおちいったそうです。

もがけばもがくほど、あり地獄にはまったみたいになったそうです。
ショットをすれば、ボールは曲がるし、
パターは、手がふるえる時もあったそうです。

ある日、テレビで難病の子供のドキュメンタリー番組を観ていたそうです。
その子が
「生きているだけで素晴らしい」と言ったそうです。

中嶋は、自分がはずかしいと思ったそうです。
それから、自分を見つめ直して、
「過去の栄光(自分)は捨てる」「スランプを楽しむ」と考えるようになったそうです。

その後、みごとに復活したわけですけど、
そんな経験をした中嶋の言葉が、

「新しい自分に出会う」なのです。

いい言葉だな。と思いました。

ところで、この話を友人にいたしましたところ、

「おまえ、気づくのがおそいよ!」
でした・・・・・・・。
ガ〜ン!。

無知!無教養!全開!

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さかのぼること先週の日曜日。

近所のTUTAYAで半額レンタル中。最終日でしたが行って見ました。
すごい人で、人気どころはほとんど借りられている状況でした。

でも、こういう時に良い映画にぶつかることもあるので、
映画館で観たものも含めて7枚!借りてしまいました。
振り返れば、どう考えても無謀な行為であった。
おかげで、今日は、TUTAYAへの返却と選挙ぐらいしか歩かず、
メタボリックへの道を突き進んでるような日曜日でありました。(涙)

ところで、本題ですが、
「ダヴィンチコード」という映画を観ました。
知る人ぞ知る、世界中で大ブレイクした同名小説の映画版です。

で、どんな話なの?と聞かれれば、
レオナルド・ダヴィンチが残した謎を解く話みたいだな・・・。ぐらいしか答えようがなく。(涙)

で、サスペンスだからハラハラドキドキしたの?と聞かれれば、
ハラハラしたかったけど・・・・。としか答えようがなく。(涙)

じゃあ!一体どうだったんだ〜!。と言われれば、
はっきり言って!分からなかった!。としか言えない。(涙)

この映画を理解する知識が完全に欠如していたわけでありまして。
まあ、原作も読んでないし・・・・。
しょうがないといえば、しょうがないのであります。(涙)

おお!神よ!無知、無教養の迷える子羊を救いたまえ!。

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今回は何をみようかな。
とりあえず、TBS「冗談じゃない!」はみようかな、と決めてはいるんですけどね。
上野樹里も出演しますので。

新しいドラマは、なるだけ一回目はみるようにしているんですよ。

昨日、「セクシーボイスアンドロボ」の第一話を観ました。
肩がこらなくて、楽しめます。
脚本が「野ブタ。をプロデュース」の木皿泉なんですよね。
ロボットオタク(松山ケンイチ)、女子中学生のニコ(大後寿々花)、
をはじめ登場人物のキャラクターがおもしろいです。

そして、謎の骨董店主(浅丘ルリ子)のセリフがいいです。
例えば、
殺されそうになり、助かった後に言うセリフ
「私、恐いと思っちゃった。ろくでもない人生だったけど。まだ生きたいんだ、私。うふふ」

なるほど・・・・・。
そういえば子供の頃、意味もなく毎日ワクワクしている頃があったよな。
自分なんてチッポケだけど、生きているっていいよな。
前向きに、楽しくやってみよっか!。

みたいに、肩の力をぬいて、ホッとするみたいな。感じでした。

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県庁の星

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映画「県庁の星」をDVDで観ました。

ありえない×ありえない。みたいな話ですが、多少の事に目をつぶれば、
かなり、おもしろい。
笑わせてホロリとさせるエンタテイメントの常道からしても、
その線に沿った映画になっている。

県庁のエリート職員役の織田裕二。スーパーのパート店員役の柴咲コウ。
この二人の組み合わせがとてもいい。

大プロジェクトのメンバーからはずされ、絶望の淵に立った「県庁君」が言う。
「もう、僕なんかを必要としてくれる人なんかいないんだ・・・・・」
それに対してパート店員が言った言葉がこれだ。
「必要としてるの!」
彼女は、お店の窮状を訴え、改革には「県庁君」の力が必要だと言う。

なんでもないようなセリフ「必要としてるの!」。この言葉が胸に響く。
実は、この言葉は伏線にもなっていますし、この映画の根底をつらぬいています。
中途半端な話ですみません。では。では。

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