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先々週の日曜日、
もう、かれこれ5年も前から会社の先輩より「紹介した人がいる」と
言われていた方にお目にかかりお食事をする機会が出来ました。
ご紹介いただいた方とのお話の中で
今読んでいる本としてご紹介、おすすめをしていただいたのがこの本です。
最近、特攻隊の零戦乗りを描いた
『永遠 の0(ゼロ)』の作者百田直樹さんの本が話題となっています。
大本営・・・と言われ、私も百田さんの本かな?
と思っていたのですが、この本を紹介され読み始めて、
今の企業の組織論、もとい、国家、そして政治のあり方
組織という枠組みの色々な形に通用する本だと思いました。
いかに情報収集が大切か
冷静に分析する事、言葉に踊らされない事、決して過去の回顧録ではない
実話が沢山のっていました。
本来なら、この本は、私のもう一つのブログの方に
書評とのせようと思ったのですが
世の流れにしがみついてる「おばちゃん」の
書評にのせるには身の程知らずも超えている為
この本は、このブログを見て
興味を持っちこの本を読まれた方々に
感想とともに教えを請いたいと思っています。
そして、この本をご紹介してくださった方にも感謝。
5年間、お目にかかるのを楽しみにしていた甲斐がありました♪〜θ(^O^ )
ちなみに
この懐の広い方の著書はこの本です。
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