オーラ立つ聖地を求めて 〜パワースポット・磐座・神体山〜

パワーを充電したりバチが当たったりと、秘められた聖地めぐりの道中記です。

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新シリーズです。おもに昭和の時代の古代史オタク雑誌を勝手に紹介します。

今回はコレ、人気絶頂期の石野真子が表紙を飾るのは、小学館『GORO』誌。昭和53年10月26日号です。団塊の世代なら、篠山紀信の激写シリーズでおなじみでしょう。

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この雑誌は、さまざまな古代遺跡や神社の由来などを、結構記事にしていました。当時結構人気があったのは、いわゆる「日本ピラミッド」特集です。『GORO』別冊まで出ていました。
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上の写真のページ下記事は、私のサークルの先輩が書いたもので、400字詰め原稿用紙一枚あたり5000円の原稿料だったそうです。

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ちなみにこれは、その時の車の広告です。マツダファミリア。この次の新型ファミリアXG赤色が、マツダ車としては抜群に売れたのですが・・・そんなこともう誰も知らないか!

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わっ!懐かしいですねえ。。。
って事よりアリスさんの先輩が記事書いてたって事が凄いです。
マツダは何年かに一回大ヒットって話でしたがファミリア、初代RX-7のヒットに続くヒットでしたね。

2009/10/9(金) 午後 6:57 バット 返信する

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うわー懐かしい話になりましたね。初代は「サバンナRX-7」でしたよね。日本製ではいちばんスーパーカーぽくって、人気があったのも納得です。

2009/10/9(金) 午後 8:17 アリス 返信する

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