既婚の女性の方へ

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打算と妥協をしたのだから

満足できない結果が出て当たり前。その結果に文句を言うのは、おかしいのです。

それは、打算と妥協をしないで、リターンが無いかもしれないのに、リスクをとって努力をし続けた人間と、同じ結果を欲しがっているということ。

自分で自分のことを、図々しい人間だと思わないのでしょうか。

結局、溺愛されてもいない男性と交際・結婚をして、その後の結婚生活においての夫への不満を言い続ける女性というのは、恋愛・結婚の場面だけではなく、すべての場面において、そういう生き方なのでしょう。

言い寄ってくる男性も、交際をする男性も、結婚をする男性も、同じ穴の貉で、類友ということです。

既婚者の方は、溺愛されてのご結婚であれば、ユキコ道で、元のご主人に溺愛されていた状態に戻ることはあります。可能性は、ゼロではありません。

しかし、元々、溺愛された経緯がなく、結婚をしたのであれば、ユキコ道をしても、そのご主人に溺愛されることはありません。時間・体力・お金の無駄です。

そして、世の中の殆どの既婚者女性の方は、溺愛という経緯で、結婚をしていないはずです。

つまり、このブログは、ほとんどの既婚者の女性にとって、意味のないブログです。

溺愛された経緯無く結婚をした既婚者が、ユキコ道をしても、夫に溺愛されることはないのですから、結果が出ないことにイライラし、不平不満が益々募り、他人のブログに、批判批評、誹謗中傷コメントを残すようになるだけです。今までも、多くの既婚者の女性が、そのような行動をとってきました。

これ以上、暇で不幸で惨めな自分の姿をさらす必要はないのでは?

本当に男性に大事にされて幸せを感じたい人生を送りたいなら、その溺愛してくれない夫と離婚をするところから始めてください。

溺愛してくれない夫に、しがみつこうと思って、ユキコ道をしても、意味のないことに早く気が付いてください。

既婚者の方は、溺愛されての結婚でなければ・・・・

ユキコ道をしても無駄です。時間・体力・お金の無駄です。

ユキコ道は、アナタに惚れていなかった男性を、アナタに振り向かせるツールではありません。

ユキコ道は、相手の男性が、アナタに惚れているのかどうか判断をするためのツール、
また、アナタに惚れている男性が、男の底力を見せられるような生き方をするために、恋人やパートナーである女性のアナタの、『 女性としての正しい振る舞い 』なのです。

何度も記事にしていますが、アナタに惚れていない男性は、アナタに冷たいです。

アナタのことを、どうでもいい存在と思っているので、アナタのことを大事にしません。
アナタにために、一生懸命、お金を稼いできません。
アナタに対して、紳士的な態度をとりません。
平気で浮気もします。
当たり前です。アナタに惚れていないのだから。
なぜ、アナタに気に入られるような行動をしなければならないのか?面倒くさい
なぜ、家事を手伝わなくてはいけないのか?面倒くさい
なぜ、プレゼントを買わなくてはいけないのか?面倒くさい
なぜ、旅行に連れて行かなければならないのか?面倒くさい
なぜ、一生懸命仕事をしなければならないのか?面倒くさい
なぜ、嫁の親族に気を遣わなければいけないのか?面倒くさい
惚れてもいない女性のために、気を遣い、お金を使い、体力を使う男性はいません。

『 アナタの夫は、アナタを溺愛して結婚をしたのに、アナタが女性特有の重い態度をするようになり、結婚生活の過程で夫の態度が急変、ないがしろな扱いを受けるようになった 』という既婚者であれば、ユキコ道をする価値はあります。

理由は、簡単。元々、アナタは溺愛されていたので、その元の状態に戻るだけだからです。

しかし、結婚をした経緯が、アナタの積極的なアプローチによって、アナタに興味のない、アナタに明らかに惚れていない男性と無理矢理、アナタの打算と妥協で結婚をした場合。

アナタが、その男性(夫)に溺愛されることは無いのです。

そういうアナタが、今の夫にユキコ道をしたところで、ずっと死ぬまで夫のご機嫌伺いをし、夫の顔色をうかがい、『 おかしいわ、ユキコ道をしているのに、夫はすぐに怒るわ、私に全然優しくないわ。どうしてなの、私、こんなに頑張っているのに、ユキコ道をするのが凄く大変だわ・・・ 』と、不平や不満を言う日々になるだけなのです。

離婚する覚悟がなければ、ユキコ道はしない。
ユキコ道をして、結果(夫に溺愛されて万事がうまくいく生活)が出ないことに、いちいち文句を言うくらいなら、最初からこのブログを見ない。
なぜ、結果が出ないのか。その理由が、アナタの我の強さで、理解出来ない。
こちらを訪問されても、自分の暇で不幸な生活と真逆の立場にいる、溺愛されている未婚&既婚の女性の方々に、いちゃもんをつけたくなるだけです。

すべて、アナタが愛されていないことが分かっていたのに、結婚をしてしまった結果です。アナタの夫の責任ではありません。アナタが、自分の意思で選択をし、結婚をしたのです。アナタの自己責任です。現実を受け入れてください。

既婚者の方は、溺愛されて結婚した経緯がないのであれば、実践しないでください。

既婚者の方からのご相談があります。

溺愛されての交際→結婚だったが、結婚生活の中で、女性特有の重たさや、我の強さがでて、結婚生活が、悲惨なものになってしまったのであれば、ユキコ道をすることにより、ご主人との関係の改善はみられるでしょう。

しかし、何度もお伝えしていますが、男性は、惚れていない女性には、とことん冷たく、ないがしろに扱うものです。それは、今のアナタが体感されているので、説明の必要すらないかと思われます。

溺愛されていないで、アナタが打算と妥協で結婚をした場合、

ユキコ道をする前提を大きく欠いているので、ユキコ道をすることすら無駄です。気持ち、体力、時間、お金の無駄です。

離婚をする気持ちがないならば、ユキコ道はしないでください。改善されない愚痴を言うようになるだけです。溺愛されている女性に対して、いちゃもんや難癖、批判批評するようになるだけです。
(自分は溺愛されていないのに、溺愛されている女性を批判批評するとは、こっけいにも程がありますが、身近なパートナーに溺愛されてない女性は、暇で不幸ですから、とにかく、八つ当たりをしたくてたまらないのです。)

もし、改善しなかったら、離婚をする気がある方だけ、ご覧ください。また、ご相談もされてください。それ以外の既婚者の方からのご相談は、受け付けません。

          共働きなのですけれど・・・・・に続くのは


          「夫が家事を手伝ってくれない」

          「夫がお金を牛耳っている、

           自由にお金を使わせてくれない、

           私が損をしている」等の、

           不平不満なのですね。


          結局、「共働き」と言うこの単語を出すのは、

          「夫に甲斐性が無くて、私も生活の為に働いているのに・・・」という

          意味が含まれているのでしょう。


          だったら、離婚すればいいのに。

          だったら、結婚しなければ良かったのに。

          第三者からの意見は、こうですよ。

          とってもシンプルです。


          何度も記事にしていますが、

          交際時点から、そういう「思いやりのない」片鱗は出ていたはずです。

          しかし、「結婚したら変わるかも」という安直な考えで、

          アナタが打算と妥協で結婚したら、案の定の結果。

          「何を今さら」ではないでしょうか?


          結婚前の不安は、結婚後に間違いなく拡大します。


          アナタの結婚は強制ではなかった。

          十分な選択は出来たはずです。

          「結婚をしない」という選択も出来たのです。

          夫のせいにすること自体、大きな勘違いをしています。

          夫が浮気?即離婚します、当たり前です


          このように首尾一貫して、意志がぶれない女性の夫に限って、

          浮気をしないのですね。

          専業主婦で、子供がいても、上記の意志は変わりません。 


          元々が、惚れられての結婚と言うこともありますが、

          女性としてのプライドが高い女性です。

          交際している時点でも、結婚を決めた時点でも、

          女性としてのプライドを守って来たので、

          自分に惚れていない男性にすがるような、

          結婚をせがむような、

          「ブザマ以外の何ものでもない」態度は一切しません。

          
          浮気をするなど言語道断。

          そもそも妻を溺愛している夫は、そんな暇も気持ちも更々ありません。

          結婚しても、なお向上心を忘れないで、日々の生活を充実させている妻を、

          自分に繋ぎとめておくために、自分に興味を持たせておくために、

          自分に惚れさせ続けておくために、
   
          「俺は君以上に、もっと頑張るぞ!」と、切磋琢磨しています。


          たった1回の、他の女性との射精の為に、

          自分の大切な妻、満たされている愛が沢山の生活を捨てません。

          秤にかけようとすら、思いませんよ。バカらしくて。

 
          しかし、一方、

          大切に思っていない妻、愛していない妻、

          代替などいくらでもいる妻、

          殺伐としている生活、

          こういうものしかない男性なら、

          それは浮気をするでしょうけどね。

          結局、「失ってもいい」と思う気持ちがあるから、

          平気で、他の女性とセックスをします。

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