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メンタル弱い、弱ぁ〜〜いアタクシが患った
帯状疱疹のその後ですが・・・
(゜∇゜ )エッ!? 聞きとうないと?イヤン(´pq`*)三(*´pq`)キイテキイテ
病院で処方された飲み薬をきっちり飲みきり、
抗ウィルスとか アレルギー抑えるヤツとか エロエロ・・・
塗り薬も使い切りましたが なかなか完治に至らず
ブツブツが消えないのよ・・・(´;ェ;`)ウゥ
そこでアロマセラピストとしましては ハァ?(╬☉д⊙)
作ってみるしかないでしょ
帯状疱疹用アロマジェル!(-′д`-)少しはひねれや
今回登場する精油ちゃんは
①ラベンダー 抗ウィルス作用、殺菌消毒、湿疹・・・
②ゼラニウム 抗ウィルス作用(帯状疱疹に作用)・・・
③ティーツリー 抗ウィルス作用(帯状疱疹に作用)、炎症を鎮静、痒み止め・・・
作用はもっとたくさんあるけど
あくまでも帯状疱疹用アロマジェルなので・・・
禁忌・・・使用しないほうがいいひとです
(アレルギー対策としてパッチテストは必ず行ってください)
①ラベンダー 妊娠初期
②ゼラニウム 妊娠全期、敏感肌
③ティーツリー 敏感肌
使用し始めてまだ3日なので何とも言えませんが
アロマジェルを作っただけで満足しておるしだいでございます
工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工
まぁ、アタクシのバヤイ
歯医者さんで局部麻酔されただけで眠くなるタイプなので
そもそも参考にはならないと思うけどネ (◉◞౪◟◉`)エヘ
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♡アロマセラピ〜
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〜注意書き〜
求職者支援訓練でアロマセラピーを学んで
アロマセラピーの
✧素晴らしさ✧ と ☠怖さ☠ と ☆奥深さ☆
を知りました
アロマセラピーで使用する精油は
自然由来のものなので安心して使えますが
精油は分子がとても小さいので体に浸透しやすく
血液やリンパ液にのり、体中を隅々まで駆け巡り
精油個々が持つ作用を存分に発揮します
その為、精油選びは慎重にならなければなりません
現在は100円均一ショップでも売られておりますが
たかが芳香といえども鼻の粘膜から吸収され
体中を駆け巡ることを考えたら
安心して使える ケモタイプ をオススメします
できるだけ成分分析表がついているものをお選びください
アロマセラピーには おフランス式とイギリス式があり
おフランス式は『メディカル』
イギリス式は『癒し』
という認識で扱われております
そして、ワタクシはイギリス式を学びました
現在の日本では『クスリ』として認められていないので
ワタクシが学んだイギリス式の考えを基に
あくまでも民間療法とお考えの上
ご参考までにご覧になってください
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