ライジング・サン 猿島工廠

ミサイル発射のJアラートが発信されたら原発は止めなきゃね

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飛行甲板下部構造体を作って見ることにしました。
コレクションボックスの床面から飛行甲板上面までの高さを20mmとしました。
この高さでは格納庫の高さには足りませんがコレクションボックスの床面に穴を空けてしまえば・・・
と一途の可能性に賭けて製作開始です。

設計図
イメージ 1

何が何だか良く解らないでしょうが、自分では解っています(あたりまえ〜)
こちらはDraftSightというフリーの2次元CADを使っての設計図です。
このDraftSightは基本オペレーションがAutoCadとほとんど同じという優れモノです。

右側の緑色のものが舷側方向に走る桁材
下側の緑色のものが艦首尾方向に走る構造材です。

レ-ザ-でシートを切出しました
イメージ 2

舷側方向に走る桁材です


イメージ 3

艦首尾方向に走る構造材とベースとなる部品です。



早々組立ます
イメージ 4

最初の部品で早々設計ミスが発覚、矢印部が2mmズレてしまっています。


組立でなく、設計ミス探しを進めます(笑)
イメージ 5

桁材を付けていきます。
順調に設計ミスが抽出できています(涙っ)



・・・
イメージ 6

もうこれ以上は設計ミスのオンパレードで組み付け不能になりました。


設計を修正して一から出直しします。

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