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左がフェフトイズ。右はミニクラフトを改良したレジン。 レジンの主翼を移植するっきゃないですかね。 重ねてみると 前縁の上反角が全く違うのがわかるでしょ。 なんとかなるのでしょうか?
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1/144矢矧
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P144が終わって気合い抜けしちゃってあんまり進んでいませんが
一応飛行甲板を塗装などと、多少は進行しています。 現在最大の悩みは三座水偵の逆さの翼断面をどうするか? 外翼の上反角が全縁と後縁が直線になっちゃってる。 これがどうしても我慢ならないんです。 |
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三座水偵をほんの少々 オリジナル キャノピーの塗装を落とたら
透明度が高い 窓枠モールドがきりっと入っている。 なかなか良いゾ! |
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P144で好評だったので 12m内火ランチだけでまとめてみました。 木甲板に係止索を張って、搭載されたところです。
内側の塗装が「矢矧」搭載艇と少し変化、 スクリューも付けています。(小さくて見えねーっ) |
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P144にお越しの皆様 当工廠の商品をご購入くださった皆様 プレゼントをくださった方 楽しいお話を聞かせてくださった皆様 新しいテクニックを教えてくださった皆様 ありがとうございます。 出品、出店の皆様 事務局の皆様 二次会の幹事様 今回もお世話になりありがとうございました。 とても楽しい一日がすごせました ずっとP144が続けられるよう、当工廠もできるだけ参加できるよう努力してまいります。 さて、まる急計画で建造を行ってきました「矢矧」ですが、前夜の飛行甲板突貫工事もむなしく 以下写真の未完成状態でP144に臨みました。 完成品を見にご来場くださった方々には深くお詫び申し上げます。 次の2010年静岡海戦には、必ずや竣工なった「矢矧」が参戦してくれるものと思われます。 「思われます」って他力本願な考えが・・・ ということで展示主力は、またも2006年7月25日竣工の高齢艦「大和」にお願いしたのですが 4度目の出撃にもかかわらず、みごとに代役を果たしてくれました。 「大和」の働きをねぎらい竣工当時懐かしい写真がでてきましたので掲載します。
遠方にそびえ立つのは20試第28号兵器のようである。 http://blogs.yahoo.co.jp/doghetaro/21143543.html |




