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試作3回目その3 一応当初予定していた部品をすべて組み付けることが出来ました 前回とほとんど変わっていませんが格納庫を天地逆の図 貫通している2本んのプラ棒は、ここに配管を通せるっぜ!って意味。 天地逆の舷側側 機銃座を支える柱やジャッキステー等が付きました。 正立状態 機銃座から作業員控え所に登るラッタルが付きました。 25mm三連装機銃も載せてみました。 格納庫内 97艦攻はほんとに天井ギリギリっす。 次は4度目の試作をします。
ここまでの修正がちゃんと出来ているかと、新たに追加したい部材の確認をするため。 そしていよいよ飛行甲板や格納甲板も作るフルバージョンの試作(但し、無塗装のホワイトモデル)です。 |
UN 1/144模型
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試作3回目その2 3回目ともなると、作るのはそれなりに飽きてきていますが気合を入れて 相変わらず出現する設計チョンボを修正しながらですが、8割ぐらいの部品を取り付けたところです。 天地逆で格納庫部 こちらも天地逆で舷側側 正立状態です
飛行甲板と格納庫甲板は未だ作っていません。 それはアクリルの板を使う予定で材料費が高いので他の部分の試作確認、チョンボ修正が終わった後に1発で作成する予定です。 |
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試作3回目になります。 あちこち設計変更が終わって飛行甲板、格納庫甲板以外の部品を切りました。 だいぶ設計チョンボは少なくなっているハズ・・・ どこまで組み立てられるでしょうかね
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試作2回目 少し進歩しました。 左奥のが試作1回目のもの、右奥は格納庫を付ける前の試作零号機です。 舷側方向への補助梁、艦首尾方向への梁が着いたけどまだまだチョンボが残っています。 舷側方向への梁が混み合っている部分は飛行甲板の伸縮ジョイントがある所のつもりです。 次の試作で格納庫内は完成にもって行きたいものです。 |
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試作1回目 天地を逆さまにした状態です。 グレーの部分は2mm厚みのアクリル材にしています。天井部を片持ちで支えるための強度部材ですので。 予想通り、あっちこっち設計のミスがあってここまでしか組めませんでした。 ミスを発見することも試作の大きな目的なので、と強がっておきます。 全体の雰囲気を確認するのも試作の目的
天井までの高さは4.2mとかの情報に合わせて作ったのですが、やはりかなりギリギリですね。 格納庫内では主翼を展開することは出来ないことが解ります。 |







