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当工廠は静岡HSモデラーズクラブ合同作品展に参加します また一緒に作品展に参加されようと思う1/144モデラーの方はいらしゃいませんか? クラブ「プロジェクト144」では参加者を募集しています。 参加をご希望される方は以下案内を参照ください。 【静岡HSモデラーズクラブ合同作品展 参加者募集のお知らせ】 毎年5月に静岡ホビーショーと併催される「モデラーズクラブ合同作品展」は日本全国および台湾・韓国などの海外も含め200以上の模型サークルが出品を行う日本最大の作品展示会です。 Project144では私たちと一緒にこの合同展に出品される144モデラーさんを広く募集いたします。 他のサークルや併催イベントとの掛け持ち参加、土日いずれかの日帰り参加ももちろん大歓迎です! ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ たった1日で大改装?完了(笑) 1/72九六式25mm三連装機銃モデリングの結果です。 こちらは実写写真 ハンドルの大きさも実写の写真と違和感が少なくなってきました。 フィギュアを載せても良い感じです。 当然ですね。フィギュアに合わせて各部のサイズを合わせ込んだのですからねぇ。 別視野から
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UN 1/144模型
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当工廠は静岡HSモデラーズクラブ合同作品展に参加します また一緒に作品展に参加されようと思う1/144モデラーの方はいらしゃいませんか? クラブ「プロジェクト144」では参加者を募集しています。 参加をご希望される方は以下案内を参照ください。 【静岡HSモデラーズクラブ合同作品展 参加者募集のお知らせ】 毎年5月に静岡ホビーショーと併催される「モデラーズクラブ合同作品展」は日本全国および台湾・韓国などの海外も含め200以上の模型サークルが出品を行う日本最大の作品展示会です。 Project144では私たちと一緒にこの合同展に出品される144モデラーさんを広く募集いたします。 他のサークルや併催イベントとの掛け持ち参加、土日いずれかの日帰り参加ももちろん大歓迎です! 九六式25mm三連装機銃をモデリング中です 1/72は細かい部分まで再現できるので楽しいですが大変です。 細部の詰めはまだまだですが三連装の銃架も出来てきたので一旦全容を組み立ててみました。 なんか全体のバランスが今ひとつに感じていたので1/72のフィギュアを載せてみました。 フィギュアは1/144のモデルを2倍に拡大したもので身長は165cmとなっています。 旋回操作ハンドルが足の間に埋まってしまっています。 足掛けも短すぎるようです。画像では見えませんが椅子の背もたれも小さくて腰までしか達していません。 大人が幼児の三輪車に乗ったような感じですね。 早々に大改装が必要になりました(笑)
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自分で作る部品はあらかた構想がまとまったので製作委託をする3Dプリントの部品の設計を進めています。 それは飛行甲板の下にちょこっと見えるように配置する九六式25mm三連装機銃です。 一度1/144のスケールでは作っているのでちょこっとスケールを変えて簡単に出来ると思っていたのですが以外と手間が掛かっています。 これは1/144の3Dモデル それを実際にプリントした物です こちらが1/72で再設計中の左側の側板部品 だいぶ情報量が増えてきています。 3Dプリントでプリントできる最少の太さは0.2mmです。 1/144ですと実物で約3cmの物なので車のハンドルの太さぐらいの物 1/72ですと約1.5cmの物になりますので大き目のボルトの頭まで再現することになります。 こっちは右側の側板部品 右側は実物のわりと鮮明な写真がありましたので比較しながらモデリングしています。
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エフトイズさんから1/72のFullActionシリーズが発売されています。 お歳を召していらっしゃる方々はLSの1/75の零戦を思い出すんじゃないでしょうか。 可動部がほとんど全て動き、スケール感もなかなか良いKITで10個じゃ済まない数を作った記憶があります。 とても良く似たコンセプトなので懐かしさを感じて零戦を3個も購入してしまいました。 続いて彗星12型も発売されています。 爆弾庫が開閉するのもLSと同じで、また急降下爆撃ゴッコをして遊べます(笑) さて急降下爆撃ゴッコで遊ぶにはおじさんになりすぎてしまっていますのでジオラマ化して遊ぶことにしました。 どちらも艦載機なので当然空母飛行甲板ジオラマにしましょう。 この写真は以前作成した1/144のものですがこれを1/72にスケールアップしたのが完成イメージです。 早々に設計した図面がこちらです。 赤い線は97艦攻ですので1/144のものより飛行甲板の広さの割合はは縮小しています。 設計図はDrafutSightっていうフリーの二次元CADを使って作図しています。
このCADは業界では高名なAutoCADとデーターの互換性があり使い方もほぼ同じという優れもので、レーザーで作る板部品は3次元CADでなくこちらで設計したほうが楽ちんなので愛用しています。 |
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廠長 :完成じゃ 清美 :あれぇ、完成って前回アップした写真と同じじゃないですか? 廠長 :そうじゃ、おんなじじゃ 清美 :エンジンとかプロペラとかは無しですか? 廠長 :無しじゃ 清美 :脚とか風防とかも無しですか 廠長 :そうじゃ 清美 :えぇ〜 廠長 :お前、何と思うとったんじゃ?題名は零の躯体じゃぞ。 躯体の意味はの「床や壁、梁など建物の構造を支える骨組のこと」じゃ ペラやエンジンは骨格ではない。 じゃから無しじゃ。 清美 :えぇ〜、それで堀越先生に捧げる模型なんですかぁ 廠長 :そうじゃ、この骨組みでもわかる流れるような形と軽くても強度の高い構造を再現して捧げたかったのじゃ。 1/48でコの字断面をしたストリンガーやリブの再現モデルは世界初じゃろう 廠長 :どうじゃ、じゅうぶんじゃろう 清美 :う〜ん、でも〜 廠長 :仕方のないやつじゃのう ちょっとだけサービスしてやるかの 廠長 :技MIXの零戦のパーツを載せた写真じゃ
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