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かなり遅い出足ではありますが・・・ ようやっと、お店で見つけたので2つ購入。 狙いは、おフランスのスマートデザインが好きなので ミラージュ2000でしたが やはり、運は私についていません。 バッチリ?タ−フィンとトーネード 値段も473円と昔に比べると高いので、これで購入は打ち止めです。 早々タ−フィンを組立たら・・・ おぉ、いがいにカッコイイじゃありませんか! 日の丸も似合いそう。 ラプターを売り惜しむアメちゃんへのいやみで 次期FXにターフィンもありですね。 あたしはデザイン的に
ラプターやライトニングは嫌いです。 |
食玩
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いいですよ! ミニクラフトの三座を改造して作った物と比べて見ると スマートでシャープ、キャノピからカウリングに続くラインも見事です。 こちらがエフトイズ こちらがミニクラフト改 主翼、尾翼の平面形も修正不要です。 こちらがエフトイズ こちらがミニクラフト改 キャノピー枠の塗装やマ−クングがだるいのが相変わらずなのですが 覚悟の上ですので あたしには問題なしです。 でもひとつ致命的な問題を見つけちゃいました。
主翼の断面(翼形)が上下逆じゃい! 修正不能なので目をつぶりましょう。 |
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この企画のコンセプトは 「歴史にもしもは禁物だが、もしも間に合っていたならば」ということですよね。 どうも意味するところがわかりません。 たしかに烈風は”もしも”のコンセプトに適合します。 しかし、5式戦・流星は終戦直前ですが実戦に出ています。 天山は昭和18年実戦参加、翌年のマリアナ、レイテにもバリバリ参加しています。 コンセプトとしては”もっと早く”のほうが合っていると言えますね。 解説書にももしもについて一切書かれていません。 手がかりはレアアイテムなのかな? 天山・流星は真珠湾攻撃隊の塗装 烈風は開戦時の台南空の塗装 5式戦は実際存在した物 ってことは、”もしも”開戦に間に合っていればってこと? 開戦時は実力世界一の空母艦載機隊をもっていた日本軍。 何を期待するのでしょうかね? やはり解りません。 でも出来はばっちり。 流星であります。 皇軍艦攻3兄弟であります
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うれしい誤算 出来、良いです! 144仲間からけっこう良いとの情報を得ましたので 急遽、コンビにに出撃 3箱つまんでみました。 5式戦2つに天山 今回、ヘタ朗のねらいは天山でしたので、まず満足。 さて注目の出来ですが どうです 大鳥の時の運河モールドではなく、WCCに近い彫りです。 表現具合もWCCにとても似ています。 もしかするとWCCの金型を作った型屋さんそのものかもしれません。 合わせの甘さはありますが、どうせ組みなおしするので大きな問題ではありません。 キャノピー枠は塗装の色のりも良くそのまま問題なく使えます。 透明度も満足できるレベルです。 天山を素組みしましたが、主翼の上反角がやや足りないせいかなぁ 主脚をがっちり踏ん張ったイメ−ジがちと弱いです。 でもなかなかの天山、星4.5個の評価であります。 ここまで良いと追加で欲しくなり コンビニへ再出撃 4箱つまんで 5式戦2つに天山と流星 5式戦の出がやたら多いのはヘタ朗の引きの弱さですね。
でも1箱500円はかなり痛い、財布の中身がさびしくなっちゃいました。 |
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オークションでウイングクラブコレクションの彩雲を落札しました。 すでに在庫として7機保有しているのにです。 落札は10機セットなんです。 それを2組もです。 よって在庫は合計27機にもなっちゃいます。 彩雲はカッコイイけど、それほど好きな機体ではないのにです。 じゃぁなぜなぜ? 欲しいのはこれ 1/144のフィギュヤ パイロット立姿・整備員立姿・パイロット着座姿です。 日本海軍のフィギュヤは希少なんですが、彩雲にはこの3体が付属しています。 落札価格も比較的安かったんでね。 そうそう、 1/350の物も調達しましたよ。 フジミの350体セットです。 1/350は近々タミヤからも発売予定です。 こちらは144人セット それも購入予定 使用目的はハセガワの1/350赤城です。
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