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ハセガワの親潮と加賀 |
ウォ−タ−ライン
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何も作らない日々を過ごしております。 |
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1/700ハセガワの平安丸です。 |
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1/700、アオシマの陽炎型とハセガワの瑞鳳 またまた旧作です。 ここのところ北風さん・ホリディさん・haguさんと流行っているので私も便乗。 ミニWL祭りってとこですかね。 さて水道結石工事費ですが約7万円ですむことになりました。 haguさん、皆さんアドバイスありがとうございました。 仕事もやっと一段落しつつありますが P144へ向けて何もしていないのが不安です。 あと1ケ月ちょっと、どうしょうか悩みはじめました。 今考えているのは 案1 : エフトイズのF104をZero Length Launchにする(fumiさんのストフォーとかぶる) 案2 : 扶桑の第3主砲上のカタパルトジオラマ(91式水偵をどうするか?) 案3 : 空母の格納甲板のジオラマ う〜ん、どれも1ケ月ちょっとじゃあねぇ
まさか3度目の飛龍を持ち込むわけにもいかないし ピーンチ! |

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暑くて製作が留まっております。 涼を求めて海物をアップします。(過去作ですが・・・) 太平洋、マリアナ海域を遊弋する帝国海軍航空母艦「隼鷹」 全部昇降機は下降している。飛行甲板には天山が2機見え、対潜哨戒か索敵への発進準備中と思われる。 本艦が客船「橿原丸」から改造されたとはとても思えぬ堂々たる姿である。 日本空母としては、煙突と一体化した本格的な構造物を設けた最初の艦だった。飛行甲板上の気流を乱さないよう、外側に26度傾斜している。 美しいフレアーを描く艦首、重厚さを感じる艦橋、日本の航空母艦としては大鳳と本型にだけ見られるデザインである。 模型はウォ−タ−ラインシリ−ズ、タミヤ製です。
製作はかなり古く、エッチングパ−ツ等が出回る前の為、マストもキット付属のプラパ−ツのまま。 高角砲の射界制限装置のみ追加してありますが、実物とは違う変な形状になっています。 塗装はもちろんサフ無しの筆塗り。 隼鷹は大好きな艦です。高校生の時、バルサ材等でフルスクラッチした記憶があります。 |



