ライジング・サン 猿島工廠

日本列島は豊かな水力エネルギーを保有している。既存ダムの潜在的な発電能力を引き出せ!

ウォ−タ−ライン

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また手抜きで・・・

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ハセガワの親潮と加賀

竣工から10年は経ています。
撮影も5年ぐらい前でしょう。




また災いが・・・
金曜の夜、低気圧が通過して強い風が吹きましたよね。

本屋さんの駐車場で車を降りようとしてドアを開けたら、
強風に煽られて、隣に止まっていた車に私の車のドアが ドカン!

相手の車はピカピカのベンツでした・・・

板金修理代が6万7千円ですって・・・

車の保険で支払えそうなので良かったのですが、気分は最悪

神仏を信じていない私ですが、お払いでもしようかなぁ。

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何も作らない日々を過ごしております。

で、またまた旧作のWL

ハセガワの赤城であります。

やっぱ1/700で艦載機を作るのはきついですね。
機体番号なんか面相筆でちょぼちょぼとしか再現できません。

この甲板を支えるトラスが好きで1/144でやろうかと思ったこともあります。
始まったら地獄の苦行になると賢明な私は止めました。
でも・・・マゾの血が蠢いております。

ネタ切れ時は旧作で

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1/700ハセガワの平安丸です。

艦橋の窓は裏面を削り込んで抜いてみました。
でもこの写真じゃ解りませんねw

マイナ−な船も好きです。

WL

1/700、アオシマの陽炎型とハセガワの瑞鳳
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またまた旧作です。

ここのところ北風さん・ホリディさん・haguさんと流行っているので私も便乗。
ミニWL祭りってとこですかね。




さて水道結石工事費ですが約7万円ですむことになりました。
haguさん、皆さんアドバイスありがとうございました。


仕事もやっと一段落しつつありますが
P144へ向けて何もしていないのが不安です。
あと1ケ月ちょっと、どうしょうか悩みはじめました。
今考えているのは
案1 : エフトイズのF104をZero Length Launchにする(fumiさんのストフォーとかぶる)
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案2 : 扶桑の第3主砲上のカタパルトジオラマ(91式水偵をどうするか?)
案3 : 空母の格納甲板のジオラマ

う〜ん、どれも1ケ月ちょっとじゃあねぇ
まさか3度目の飛龍を持ち込むわけにもいかないし
ピーンチ!

隼鷹

暑くて製作が留まっております。
涼を求めて海物をアップします。(過去作ですが・・・)


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太平洋、マリアナ海域を遊弋する帝国海軍航空母艦「隼鷹」
全部昇降機は下降している。飛行甲板には天山が2機見え、対潜哨戒か索敵への発進準備中と思われる。
本艦が客船「橿原丸」から改造されたとはとても思えぬ堂々たる姿である。


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日本空母としては、煙突と一体化した本格的な構造物を設けた最初の艦だった。飛行甲板上の気流を乱さないよう、外側に26度傾斜している。


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美しいフレアーを描く艦首、重厚さを感じる艦橋、日本の航空母艦としては大鳳と本型にだけ見られるデザインである。



模型はウォ−タ−ラインシリ−ズ、タミヤ製です。
製作はかなり古く、エッチングパ−ツ等が出回る前の為、マストもキット付属のプラパ−ツのまま。
高角砲の射界制限装置のみ追加してありますが、実物とは違う変な形状になっています。
塗装はもちろんサフ無しの筆塗り。
隼鷹は大好きな艦です。高校生の時、バルサ材等でフルスクラッチした記憶があります。

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