ようこそ銅イオンの世界へ

銅壷の水は腐らない・・・銅にはごく微量で優れた殺菌力を示す微量金属作用があります。銅イオン水の持つ不思議な力をご覧ください。

和食・洋食・すし屋さん

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色鮮やかな料理、味、彩とも料理の決め手は水とか・・・

昔から一流といわれる料理人は「あかがね(銅)」に曝した水で煮炊きをして彩り鮮やな仕上げを心がけて来たそうです。

銅イオンは真夏でも雑菌を抑え、素材の持つ香りや独特の風味をそのままに引き出すと言われています。

「ダシの利きがちがうョ」とはダシが決め手の蕎麦やさん、うどん屋さん、多くのプロが料理の味と仕上がりを高く評価しています。
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冷蔵庫のない江戸中期、長持ちするようにと酢をあわせた酢飯のうえに目の前の海で取れた新鮮な魚介を酢じめにしたものを乗せて握ったのがニギリ寿司とすし屋の口上に書いてありました。

屋台売りの当時のにぎり寿司はいまのオニギリくらいの大きさで、職人さんたちの「腹のたし」にちょうど良かったようです。

芸者さんたちも屋台に立ち寄りニギリを小腹に詰め込んだそうですが、大きくて食べにくいのですし職人に半分に切ってもらった・・・これがいまでも「1貫2個」の由来だとか(諸説ありますが・・)。

傷みやすい生ものなので、小さな魚介は酢じめに、そして時としてあがるマグロなどは醤油につけて「ズケ」にして日持ちを図ったのが職人の「仕事」。

冷蔵庫の発達したこんにちでも生ものを扱うすし屋さんは清潔な調理に心を砕きます。

まな板、包丁、そして一仕事ごとに包丁を拭く布きんを「銅イオン水」で絞ることでお客さんへの最高のサービス、清潔調理を実践しています。

病原性大腸菌O−157に対する銅イオンの殺菌効果は「社団法人 日本銅センター」の実験で検証されています。

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料理人さんたちの間では「銅(あかがね)にさらした水」で煮炊きもの・・は昔からの伝承、彩りと味が違います。

さらには料理の「持ち」がちがうとのことで、銅イオン水の殺菌力が合理的に活かされている好例です。

また、調理の決め手のダシの効きも良くなり味に深みを与えるそうで名のある調理人さんには「銅しましょ」は高い評価をいただいています。

もちろん、調理に使う包丁、まな板、ふきんなど銅イオン水で洗うことで調理に一番たいせつな清潔環境に配慮されているのがプロの調理人さんたちです。

一年を通して、お客様への最高のサービスは「いろどり豊かな味わい」と誰もが信頼を置ける「清潔な調理環境」ではないでしょうか。

あなたのお店にも手軽に銅イオン水を作る「銅しましょ」はお勧めです。

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讃岐うどん、戸隠そば、旅行好きなら田舎の駅そば・駅うどん、日本人は中国やイタリアと並ぶ麺好きだそうですね。

イタリアのスパゲッティはその昔、マルコポーロが中国の麺をどうしても食べたくなってイタリアで試行錯誤の末に作り上げたコピー食品となにかの本で読んだことがありますが、きっと焼きそば・・かも。

今の中国、台湾やタイでも屋台で食べる麺の味は格別ですが日本と同様に「麺の決め手はダシ勝負」で秘伝のダシがまさに「綿々(麺々)」と伝えられて食文化を支えていることは周知のとおりです。

ダシをとるのに使われるのが「銅(あかがね)にさらした水」で、老舗のそば店や評判のうどん店では銅器を使い美味しいダシを味濃く煮出して伝統の味としています。

とくに昆布だしのでかたは絶妙といわれ調理のプロは銅器を珍重しているそうです。

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