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いいですねぇ!気持ちいいなぁ〜!最高のコーヒータイムが持てますねぇ〜! 林道…いいなぁ〜!
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'08春法華津湾
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いくら桜があっても、いくら海があっても、暖かい日射しがあっても…、舗装路を走り続ける…ということは、ストレスがたまります。 やはり、舗装路を走るのであれば、車のものだ…とまぁ、僕などの勝手な発言なのですが、そう言い切ってしまいたくなるのです。 舗装路を走るために、わざわざバイクを持ち出してくる必要など…あるまい! あ、オンロードのバイクというのを、僕は乗った経験がないので…これについてはコメントのしようがないのですが、少なくともばXRなどというバイクは…舗装路ではストレスたまりまくり…と、そう言っておきましょう! そこで、やっぱりバハは林道…なのですよ! 時刻はもう…5時半…となろうとしておりますが、やっぱり最後の1時間は林道…なのですよ! 林道にはいりこみます。 一走りした後で、林道の道ばたに腰を下ろしてコーヒータイムです! こうしてみると、やっぱりカメラ自体が動く場合は、YouTubeはダメですねぇ! トライアル練習を撮影する…といったように、カメラが動かず被写体が動く場合は何ら問題ないのでしょうが、被写体は動かずにカメラが動く…それも高速で動く場合は、YouTubeは使えない…というのが、再確認…もなにも撮るたびに痛感いたしますね。 本気になってDailymotionを考えた方がいいのかもしれませんね! でも、ややこしい…のかなぁ〜?!
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上の地図のように、『筋』から法華津湾を半周し『白浦』に行きその後再び、『筋』に戻ってまいります。 地図の右の部分に『小名トンネル』がありますが、そこを通り抜けずに右側に入り『白浦』の山の上に上がります。 今回は、法華津湾を走り抜けて、『筋』にもどり、『上組』の道路に出るまでのビデオを掲載しています。 すべて舗装路ですが、林道とはまた違った趣がありまして、僕としては気に入っている風景なのです(まぁ、地元ですので、思い入れが…大きいのかもしれません)が、ご感想などございましたら教えていただきたいと思っています。 さて、これから…林道に走りに向かいます。
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さて、山越えであるはずの道が…予想に反して、下へ下へと下りていきます。 結局、民家の間を縫って走り、再び宇和海に戻ってしまいました。 春の気持ちのいい日射しの中で、海の照り返しを受けながら走る…これもまたよし…!!ではありますね! そして、湾をぐるーっとまわって、反対側に移動します。 暖かい陽の光の中で、海の照り返しを受けながら気持ちのいい移動となります。 え〜!話はまだまだ続いていきます! これから、宇和海沿岸の湾沿いにまわり、筋という集落に戻り、再び法華津峠の林道をめざします。 そして、今回のコーヒータイムポイントは、尾根の林道で、海側と反対側…すなわち卯之町が箱庭のように見えるポイントでの休憩ということになります。 ただし、今夜はもうここでタイムリミットです。 続きは、もし時間がとれましたら明日にでも…掲載したいと思います! では、どなた様も…このあたりで…お休みなさいませ!
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この桜を見てしまったからには、素通りは出来ない…さて、どうするのか! せっかくのお誘い(誰が誘っているのか…まぁ、本人は桜が誘っている…と言いたいわけだが…)であるから、トンネルなどという無粋なものは通らないで、今回はこの桜の後ろ側に見えている山越えの道を走ってみることにしようか…と、まぁ、思ったものではあるのだ。 桜の木の下には死体が眠っている…と言ったのは、泉鏡花であるが、死体を花の根に抱き、死んでいった人たちの荒ぶる魂を鎮める役目を桜は負っているのだという、桜は『鎮魂花』だというのである。 出典は『帝都物語』でありまして、ふふふ…!式神が…飛び回っているのが見えるでしょうか?! そうそう…その前に、KFくんとお約束した、ゴーグルの位置の動画をここに掲載しておきます。 見えるのは一瞬ですので、心して見逃さぬようにお願い致します。 ホントはもっとうまく撮れていると思っていたのですが、僕からはバックミラーがよく確認できたのですが、ビデオカメラからはうまく確認できていなかったようですね。 そして、山越えの道に足を踏み入れて(いや、バハを進めて)行くことになるのです。 |



