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2014/5完成
コンセプトは、泥除けの無いランドナー。
重量8.7kg

フレーム: パナソニック チタン シクロクロス 550mm FCXT06
フレームカラー:S.Mディープブルーの半光沢
ハンドル: Easton EC70SL 40cm
ステム:  Thomson Elite X2 90mm (ボルトはチタンに換装)
ヘッドセット: Cane Creek 110 IS41
シフター: Campagnolo Record 10
F,R ディレーラー: Campagnolo Chorus
チェーンホイール: TA Carmina 46x34T
BB: Raceface チタン 107mm
ブレーキ: TRP CX8.4
ホイール: 手組Campagnolo Recordハブ、DT RR1.1リム、DTスポーク
カセット: Campagnolo Record10速、 13-29T
タイヤ: Grandbois シプレ 700x30C
サドル: Brooks Swift
シートポスト: Woundup 27.2mm
シートカラー: PMP

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Lynskey Cooper

チタン3号機となりました。 ただし、初代は泣く泣く売却。
当家にはこれ以上自転車を増やすスペースがありません。

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2011/8に完成。

コンセプトは、日常車。 といっても、お買い物とかそういった使い方ではありません。
スポーツ+旅行。

台風で外に出られなかったので重量を測ってみましたら8.3kg(サドルバッグ、ポンプを除く)。
重ためのフォークと車輪を装着している割には軽量でした。

Specification:
フレーム: Lynskey Cooper M サイズ
フォーク: Woundup Carbon 1 1/8
ヘッドパーツ: Cane Creek 110
チェーンホイール: Stronglight Vulcan 48x36
コントロールレバー: Campagnolo Chorus
リアディレイラー: 同
フロントディレーラー: Campagnolo Centaur
ペダル: Time RXS
ハンドル: 3T Bio Morphe 26mm 440mm 外外
ステム: WR Compositi 110mm
ブレーキ: Campagnolo Chorus
リム: DT
スポーク: 同
ハブ: Campagnolo Record
タイヤ: Continental Grand Prix 4 seasons
チューブ: 同 Supersonic
サドル: Brooks Swift
シートポスト: Campagnolo 31.6mm
ボトルケージ: BTP

2014/2現在の仕様。
ステム、シートポスト、サドル、チェーンホイール、ペダルが変わりました。
ホイールは他の2台と入れ替えています。

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いやー速いですわ。 

Litespeed Venetoに初めて乗った時にTOEIロードと比較して感じた程の感動はないものの。 

本日定番コースの江ノ島まで行って来ました。 

Venetoと比較すると全体的に固い感じ。 フォークは太くて軽い(300g以下)しチェーンステイの太さは倍以上の太さなんですから当たり前といえば当り前。 でも見た目程の差はありませんでした。 大きな違いはポジション。 ハンドルは17mm遠くなりました。 

クロモリロードと比較するのは現代のチタンフレームとは差があり過ぎて酷な程です。 乗り心地と剛性は雲泥の差があります。 

しかし、最近のロードはシューズが前輪に当たるのは陶然なのでしょうか。もっともフォークオフセットが43mmが主流ですからそうなるんでしょうね。

Cyreneは懐古趣味的雰囲気を醸し出して良い出来になりました。

最近の同車を載せておきます。当時とはかなりパーツが変わっています。

TOEI(トーエイ)ロード

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初めてのロードレーサー、初めてのチューブラータイヤです。
10年前に作ったもので、今でも一番出動回数の多い自転車です。

トーエイはロゴ、ヘッドバッチが大好きです。
トーエイと言えばランドナーで、ロードに乗っている人はほとんど見かけません。

私は、競技に出る訳ではなく、日帰り旅行が中心ですから、希少性とデザインを優先してトーエイにしました。

勢い余って家内のロードと同じにオーダーしました。
どちらも基本的なフレームの工作は同じで、シマノのストレートドロップアウトエンドを面取りして削り出し、チェーンステイにスポーク1本を使った傷防止の工作、ブレーキワイヤー内蔵です。
私のは薄い水色、家内のはベージュ。 なかなかの雰囲気に仕上がりました。

チェーンホイールは今でこそ流行のコンパクトドライブと同じような歯数(46 X 36)でTAのシクロツーリストにランドナーリングを使用していました。現在はスギノコスペアに替えています。

他パーツはハンドルをアルプスオリジナルのマ−スバーとパールのステム、ペダル、ヘッド小物を除いてカンパスーパーレコードを中心に組み付けました。 ブレーキの引きが重いのが難点。

最近、サドルをロールスチタンからブルックス スイフトに変更、クラシカルな雰囲気がマッチして良ろしい。 ずっと革サドルが気になっていたのですが、重いので躊躇していました。 スイフトはレールがチタンで革サドルとしては軽量でちょっと高価ながら思いきって交換しました。

最近作ったLitespeed Venetoと比べると踏出しの重さ、振動、ブレーキの引きの重さが劣りますが雰囲気は好きで愛着もあり、つい良く乗ってしまいます。

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娘が生まれる前、12年程前に作りました。 大学時代にトーエイのつるしのフレームのランドナーに乗っていまして、社会人になった後、転勤やらで自転車に乗る事ができずにいて結婚後、復活。 

長年夢見てきた、電装コードの出ない完全内蔵、変速ワイヤー内蔵、トーエイのぬめっとした削り出しのラグ、トーエイオリジナルのステム、ソービッツのピン球ヘッドライト、トーエイオリジナルのシートチューブ直付けのテールライト、スポーク2本を使った、チェーンステイの傷防止工作、トーエイオリジナルのエンド、全部実現しました。

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