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HOTEL TEITO (ホテル 帝都) 建物
昭和30年代
[ オニャンコポンなものたち〜絵葉書とシーサー〜 ]
2006/3/1(水) 午後 2:13
「東京の絵葉書 ホテル・テイト」
戦後、米軍による接収で民間のホテルが不足する中、 貿易庁による直営ホテルとして昭和22年8月15日に誕生した ホテルのうちのひとつが「ホテル・テイト」で大手町にあったようだ。 その後、民間のホテルが接収解除されていく中でその役目を終えた。...
雪の昭和通り(昭和34年以降?)
昭和30年代
[ 趣味はバイク@バイクが趣味 ]
2006/2/28(火) 午後 3:08
趣味はバイク@バイクが趣味
2006年02月25日15:35趣味はバイク@バイクが趣味 趣味はバイク、バイクが趣味! 【趣味はバイク@バイクが趣味】の管理人@しゅんです。 小さい頃から自動車が好きで気がつくと16歳で原付バイクの免許を取り、 17歳 普通自動二輪免許(昔の中型免許)をとり 18歳 普通自動車の免許をとり 19歳 自動車整備専門学校に通いながら 、ロードレースに参戦! 20歳 1984年FNGC350ccレーサークラス年間ランキング2位になる。 FIS
オートバイ ツーリング(昭和30年代)
昭和30年代
[ くろんぼママの育児(育親?)日記 ]
2006/2/23(木) 午前 7:10
ホンダドリーム
いつもお邪魔している「日本古写真倶楽部」のどきどきさんのところで見かけたバイクが 気になって調べてみました。 ホンダの「ドリーム MF型」です。 メグロを買う前はホンダのCB250が欲しかったんだけど、 旧車なのでなかなか状態の良いバイクに出会えず
産湯 (風呂、たらい)
昭和30年代
[ 18歳、今日も家は無い。 ]
2006/2/18(土) 午後 6:53
メイドさん感覚(´ー`)y-)Д`)ジュ
そろそろネットカフェ暮らしにも限界が近づいてきている・・・。 まぁ毎日ネカフェにいたわけじゃないんだけどね('A`) 色んな人に助けられて、本当に助かった(*^ー゚)b これからどうしようか本格的に考えていかないよとなぁ♪ いい案があったら教えてください。 洗濯
少年(昭和20年代?) 自動車、オート三輪
昭和20年代
[ 「日本文学の革命」の日々 ]
2006/2/5(日) 午前 2:22
目標 数百万人への拡大
「日本文学の革命」のため今やっていることは二つ 一つは文学的に「日本文学の革命」を成し遂げることである 具体的にはホームページに載せてあるものを成し遂げてゆくのだが、これはもうほとんど出来つつある あともう少しで、本質的なところはすべて出来てしまう、と
学生登山
昭和10年代
[ 帝大生 へたじの大道芸日記 ]
2006/1/18(水) 午前 8:25
「伊豆の踊り子」と出合った書生の服装
川端康成は第一高等学校時代に書生の典型的な姿(制帽、紺絣、袴、高下駄)で伊豆を旅行をした(大正7年秋)。そのときの体験からの小説がこの有名な「伊豆の踊り子」である。高下駄で天城峠を越えたとはーーーー 「道がつづら折りになって、いよいよ天城峠に近づいたと思うころ、雨足
軍旗祭にて
昭和10年代
[ 帝大生 へたじの大道芸日記 ]
2006/1/16(月) 午前 7:15
<尾崎紅葉祭・紅葉筆塚祭> 貫一・お宮の像(金色夜叉)
「宮の心の変わりしを恨みに思う貫一はああ、学問も何も止め、悪魔となりて金色の夜叉となりしもあわれなり」 明治30年1月1日、尾崎紅葉が読売新聞に連載した小説「金色夜叉」の名場面といえば、”熱海の海岸、貫一・お宮お別れの場面”である。この小説のお陰でひなびた温泉町熱海が全
震災直後の浅草12階(大正12年)
大正時代
[ へたじの大道芸日記 ]
2005/12/22(木) 午後 5:29
女性バイオリン演歌師も浅草に登場!
2005年12月16日(金)の東京新聞朝刊(東京版)25面に浅草の凌雲閣(通称・十二階)の歴史を伝える記念碑建立1周年記念イベントに関する記事が載った。 十二階の愛称で親しまれた明治、大正時代の浅草のシンボル、凌雲閣(りょううんかく)の記念碑は凌雲閣跡地(台東区浅草2)に建てられて
箱根石鳥居(手彩色絵葉書)
明治時代
[ 箱根じんりきとACC(芦ノ湖カヌーイスト倶楽部)なのだ! ]
2005/12/13(火) 午後 3:19
箱根石鳥居(現在)
どきどきさんの箱根石鳥居(手彩色絵葉書)の現在地です。 同じアングルを見つけるのはわりと簡単でしたが、あまりにも変わってしまいましたね。 石鳥居は現在「一の鳥居」と呼ばれています。 平成5年の皇太子殿下御成婚記念に建て替えられて、「街道一の大鳥居」になったそうです。
箱根遠景(大正期)絵葉書
大正時代
[ 箱根じんりきとACC(芦ノ湖カヌーイスト倶楽部)なのだ! ]
2005/12/9(金) 午後 5:28
箱根遠景(平成)
絵葉書とおなじ景色の写真をUPします。 場所は箱根峠、箱根新道の入り口(出口?)、国道一号線と交差するところですが、 駐車場もなく自動車専用道路上なので歩きでは行けません。 道路の幅員も狭いところなので写真を撮りに行くのはお勧めできません。 残念ながら大正時代に比べ



