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うむ、頭は二百三高地と言ってもいいでしょう。 床の間ではなく壁に掛け軸がかけてあるようですね。 「上野公園にて」 寛永寺の近くに石の五重塔がありますね。現在はなかったのでは? |
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撮影年不明 05013 「飯能町入間川にて」 日本髪の女性にトンビコート、大正期の雰囲気ですね。 [小金井橋さん情報]
飯能市内の入間川の名所「飯能河原」のようです。写真の撮影位置は特定できませんが、川を堰き止めて作った現在のボート場の堰(せき)のすぐ下流のようです。写真の左の建物は現在、川の家「名栗川亭」のある位置で、当時も飯能河原への行楽客の休憩所だったようです。 |
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撮影年、場所不明。 昭和初期だと思います。 05012
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撮影年、場所、不明 05010 カンカン帽が大流行、洋服でも和服でもカンカン帽を被っていたのは大正期。 羽織の丈が長いのも大正期ですからたぶん大正期の撮影でしょう。 アルバムに貼られている写真で数ページあとに昭和6年とおもわれる写真がありますのでやはり大正期の可能性が高いと思います。 むかしは帽子屋さんがあちこちにありましたねぇ。 http://blogs.yahoo.co.jp/dokidoki_puck/7710416.html
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昭和36年4月5日 05009 行き先表示板は「東京行」となっています・ [ 小金井橋さん情報 ]
写真の車両は3等車のナハ11形軽量客車、隣の車両は3等寝台車のナハネ10形です。 |


