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昭和36年4月6日 05006 ピジョン号でしたでしょうか?ラビットに似ていますね。 http://blogs.yahoo.co.jp/dokidoki_puck/52771835.html
この子たちも現在は75歳くらいでしょうか。 |
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昭和36年3月31日鹿児島 袴腰港 桟橋にて 05005 [ ポンコツさん・小金井橋さん情報 ]
手前の車はフロントのダットサンエンブレムの形状からみて、昭和30年12月〜31年5月生産の、ダットサン112型ですね。フェンダーのでっぱりは純正のウインカーです。 後ろのバスは当時の西桜島村営バス(→桜島町営バス→合併で現・鹿児島市営バス)です。白い車体に青のラインが入っていました。 |
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昭和36年4月3日 長崎駅前 05004
写真のバスが当時の県営バスの標準色です。屋根が銀色/窓周りが肌色がかったクリーム/下半が緑という落ち着いた塗り分けで、地元では「青バス」と呼ばれていたようです。[ 小金井橋さん情報 ] |
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バイクのナンバーは「広」となっています。広島からツーリングで立ち寄ったのでしょうか。 都道府県がバスを運行しているのは東京都と長崎県だけ。写真当時の長崎県営バスは上から銀/肌色クリーム/緑というシックな塗り分けでした。現在は雲仙からほぼ撤退して、長崎、諫早、大村地区を主体に路線バスと高速バスを運行しています。 [ 小金井橋さん情報 ] 写真のバスは、民営の長崎バス(正式には長崎自動車)の貸切車です。当時の標準色の銀色/赤帯/裾回り青色で、確か路線用とほぼ同じ塗りだったと思います。現在は白地に赤と青のほか、銀色/赤帯/裾周り青など何通りかの塗りになっています。画像索引で見られますので、ご覧ください。長崎県営バスは現在、一部を除いて真っ赤な塗りになっています。 [ 小金井橋さん情報 ] 後ろのバスは「長崎県営バス」で、昭和32年に2台導入した観光用「外国人専用車」であることが判りました。エンジンは日野、車体は富士重工製です。この当時、国が力を入れて東京の「はとバス」を始め、全国の主要観光地のバスに外国人専用の観光バスが導入され、白地にちょっと複雑なラインを入れた共通のカラーが用いられました。やがて廃止されましたが、長崎県営バスだけはその特殊なカラーを貸切車に残し、かなり後まで使っていました。写真のバスは撮影時期からみて外国人観光客のための専用車です。 [ 小金井橋さん情報 ] |
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昭和36年3月29日 宮崎市 旅館 白亜館 No.1の室 ボタンの間 04998
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