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釜揚げうどんの出汁に、香川で食べたたらいうどんの出汁を思い出した。
「大阪さぬき」の店が多い中、今日散歩していて目に飛び込んできたのが、「いってつ」という店。 これまで何度か店の前を歩いているはずなのに、なぜか気が付いていなかった。 ちく玉天ばかりが目立つ「大阪さぬき」でなく、いりこ出汁で食べる讃岐うどんが好き。 次は、「ひやかけ」にしよう。 |
麺食いでイコ!
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好きな麺類を食べた感想です。
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午前中は、行政による関係者を集めた説明会に出席。
今頃は、スタッフ全員で、昨日持ち帰った、「大輝」のお母さん」の料理を広げて盛り上がっているだろうなあと思いながら、昼時も大きく回っていたので、帰り道の河内長野駅前の「麺坊 万作」で、かきあげ蕎麦と助六のセットで済ませた。 ここの蕎麦を味わうのも久しぶり! |
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金剛駅に出たついでに、ランチは「日光うどん」で食べることにして、店内に入ってびっくり。 普段のランチタイムは、いつも満席に近いのに、GW中ということか他にお客さんがいなかった。 やはり、郊外の駅前の飲食店は、近隣の会社員や買い物客相手ということか、駅前の銀行も窓口営業していないと、駅の乗降客は、駅で食べるということは少ないということか。 天ぷら盛合せにざる蕎麦、ごはん、小鉢2品、デザートがセットになった「日光定食」を食べ終わるまで、次の客も入ってこなかった。
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関西の立ち食いうどんの中で、私の好みに一番合う出汁だと思っていたのが、南海天下茶屋駅2F「つるまるうどん」だったが、通勤途中に寄らなくなって約1年半の間に、一度夜立ち寄っただけ。その際には、顔なじみのスタッフがいなくて、出汁の味も少し変わったかなと感じて残念に思っていた。 今日は、久しぶりに店の中を覗いたら、以前のスタッフの顔が見えたので、かけうどん+鶏天+鮭おにぎりのセットを注文。丼を変えたのもあるかもしれないので出汁をすする際の口当たりに少し違和感が残るが、ほぼ以前の味にもどっていたように感じた。
チェーン店とはいえ、店内調理が残っている店は、最後はスタッフの味との相性に左右されるのは仕方がない。 |
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三国ヶ丘駅前にオープンした時は、乗り換え時間の間に何度か顔を出していた、「べらしお」だったが、その後すっかりご無沙汰だった。
今日、中百舌鳥駅近くで昼時になったものの、「もず麺」がまだ開店していなかったのと、雨の中歩き回るのもということで、 「べらしお 中百舌鳥店」で、店頭にあった「ゆず塩冷やしめん」を食べてみた。 細麺の食感はしっかり、出汁はゆず塩が際立っていた。もう少し暑くなってから食べるべきものかな。 |


