|
寒が戻り、良く冷える今日、銀行に行ったついでのランチは、「日光うどん」で、本日のサービスランチ「カレーうどん定食」。 ちょっと細めの麺に、和風だしがよく効いたたっぷりのカレー。
食べ進めるうちに、汗がポタポタ! |
華麗にイコ!
[ リスト | 詳細 ]
|
土曜日の午前中は、久しぶりに住吉大社界隈をぶらりとしたので、スペース拡大した「洋食やろく」テイクアウト店で「カレー」でも買って帰ろうと立寄ったら、「ハヤシライス」はあったものの「ビーフカレー」は「牛すじカレー」に変わっていた。久しぶりにビーフカレーを食べたいと思っていたので少し残念だったが、持ち帰って食べた牛すじはトロットロになるまで煮込まれていて、コスパ的にもこれはこれで十分満足。 店舗が大きくなり持ち帰りメニューも増えたのでどれにするか迷ったが、夕食用に買った、定番の卵コロッケ、海老フライ、ハンバーグの「B弁当」も懐かしくいただいた。
|
|
18時閉店なので、普段は会社帰りに立ち寄れない「伊藤久右衛門」の京都店だけど、今秋は京都伊勢丹地下の催事売り場で扱っているので、「抹茶ロール」を買って帰ろうとしたら、目に飛び込んできたのが、「宇治抹茶カレー」のレトルトパック。 買って帰って食べてみたら、しっかりカレーなんだけど、やはり「緑」には脳が混乱! B4478 「マツ☆キヨ」マツコデラックス・池田清一 新潮文庫
B4479 「世界一美しい自然現象図鑑」渡部潤一監修 双葉社 B4480 「京都の和ひるごはん」コトコト らくたび文庫 M1169 「男の隠れ家7月号 三英傑の城と城下町」プラネットライツ |
|
昨日の昼は、陶器の町巡りの後、名古屋駅に戻ってから「ナゴヤめし」となった。 ところが、名古屋駅構内だけでなく、昔は手軽に食べることができたと思っていた飲食店のメニュー単価が、大阪に比べて200〜300円は高いことにビックリ! 観光客向けの「京風○○メニュー」が多い京都駅周辺と比べても割高。 時間もないし、手軽に「ナゴヤめし」を食べようとしても、千円札1枚以下のメニューが見当たらない。 結局、地下街にあるカレーうどんの店「若鯱家」で、「カレーきしめんと小どんぶりのセット」千円を食べた。 ひとりだから、定番の名古屋駅ホームの:「住よし」できしめんでもよかったのだが、たまには違うものと思ったら、高価格設定にビックリだし、並んでいる人も多いのにもビックリ! B3999 「金春屋ゴメス」西條奈加 新潮文庫
B4000 「人情小料理のぞみ1 おにぎり怖い!?」毛利甚八・ひきの真二 毎日出版社 |
|
金曜日には久しぶりに「大輝」に顔を出したから、帰りはいつものように、お母さんは、色々なお惣菜をこれでもかとパック詰めにして持って帰らせようとする。すると、当然次の日の朝だけでは食べきることが出来ない。 といことで、最後まで残ったトンカツと一本きゅうりを使って、カツカレーと、きゅうりの西洋からし漬けで完食!
|


