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朝の散歩の時、一輪の向日葵が咲いていましたので
「もう夏がくるのか」と思いました。
午後草取りをしていましたら、雷が鳴り始め、一雨き
そうなので家の中へ、ぽつんぽつんで終わり、夕方、
また雷がなり、初蝉の声、恵みの雨、奇妙な一日でした。
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やっと、まとまった恵みの雨が降りました。
「朝から雨です、大雨にご注意下さい。」昨日の
天気予報でしたが、夏並みの太陽が射し、蒸し厚い
朝、夏大掃除を始めました。
昼前から曇りだし午後は待望の恵みの雨になりま
した。
稲も野菜も草木も人も一息です。
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今や野菜も果物も工場で水耕栽培の時代、私と
しては何とも言えないところです。
梅雨に入り1週間、2日ほど雨が降りましたが、雨
不足で、せっかく田植えしましても、田は水不足で
ひび割れしている地域も、最後の手段として、高い
水道水を使っている所あるそうです。
私が車を洗えば必ず雨がふります。雨乞いに明
日は洗車しましょうか。ああ水がもったいないです。
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今日から6月、10日も早く梅雨入りになりました。
雨に降らない日は、庭に出て読書をしたいですね。
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お久しぶりです。長い冬眠から覚め、山頭火を旅立ちに
読書の旅を続けています。
これから、一行詩をめざし、『土のつぶやき』として
月2回ほどお邪魔いたますので、よろしくお願いします。
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