Pの、遺跡侵攻記

自分の趣味を紹介するブログのつもりです。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

プレミアムバンダイで予約していたプラモデル、HGUCクロスボーンガンダムX3の2月発送分がそろそろ届くのでしょうか。

自分は2次予約の3月発送分を注文しました。

楽しみですね。


しかし、実は2015年9月ごろ、既発売のクロスボーンX1のプラモを改造して作っちゃってたりします。

ビルドファイターの影響?もあってか、このころ結構勢いでいろいろ作ったんです。

以前紹介したガンイージもこの前年だったかな。


そこで、ちょっと紹介(自慢?)させて頂きます。


使用キットはHGUCクロスボーンガンダムX1に、HGBFクロスボーンフルクロス、HGFCシャイニングガンダムです。

基本的には劇中通り?に、X1のままで細かい違いの部分を作ることになります。


頭部アンテナ=形状はX1のまま、塗り分けの境界をナイフで掘り込んだのみ。

アンテナ中央の額パーツ=形状はX1のままで、X1ではドクロレリーフが付いていた穴を埋め、0.5ミリプラ板で「3」のマークを作ります。小さいです。

胸部コクピットカバー=フルクロスのパーツそのまま、ガトリングがある眼窩内部をピンバイスで穴開け。

腕カバー(Iフィールド発生器)=たぶん、想像した人が多そうなシャイニングガンダムの腕カバーを使用。ですが、まったく形状が違います。なので、実際にクロスボーンの腕の大きさ、そしてマスターグレードX3の腕カバーの形状とを比較しながら、その形にニッパーで切り飛ばしちゃいます。その後は、シャイニング本来のモールドが消えるまで、X3のちょっと平面的なカバー表面になるまで、ナイフや棒ヤスリで削りまくって形を整えます。

腕カバーの腕への接続は、X1のブランドマーカー(ビームシールド)のアームパーツをそのまま使用。というか、ビーム発生器が差し替え、アームのみ可動するというパーツ構成って今思うと、X3の発売を見越してのものだったんでしょうかね。

カバー内部というか、腕側内部には市販パーツでそれっぽく作りこみ。

形状変更は大体こんな感じで、色について基本色のブルーは、ガイアノーツのVRカラー景清風ブルーを使用。


今更な改造記事ですね、ほんとに。


画像は上から腕カバー部分の刷り合わせ→改造→改造後の順。
4枚目=カバー内部というより、腕側内部。
5〜6枚目=頭部アンテナ中央パーツの「3」の加工の様子。
一番下=大雑把に、完成。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事