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少し時間が空いてしまったのだが、思いついた時に更新していきたい。 アルミンク指揮 新日本フィルハーモニー交響楽団のコンサートへ行ってきた。当初はルプーのピアノの予定だったが、急病のためペーター・レーゼルに変更となった。 ルプーのベートーベンの4番は、ルイージ指揮のSKDの演奏で聴いたことがあって、その美しい演奏といったらもう言葉にできないほどだった。オケもルイージがコントロールしていたというより、すべてがルプーによって統率されたような演奏だった。楽しみにしていたのだが、仕方がない。 一方、ペーター・レーゼルの演奏だが、こちらも素晴らしい演奏で派手なパフォーマンスはないが、正統的なしっかりとした演奏。最近ではなかなか聞けなくなった演奏だ。 メインのベートーベンの8番も、なかなか良い演奏だが、ちょっとアルミンクの方向性が見えなくなってしまった。 2010年10月22日(土)18:00すみだトリフォニーホール
失礼します。(金)に聴きました。メインの8番は、このところ充実していたアルミンクにしてはリズムが立ち過ぎて満足度が高くなかったのですが本来のルプーが入って、リームが理解できると印象が違ったもかもしれません。
2010/11/1(月) 午前 5:58
コメントありがとうございます。確かにリームは、聴きやすいですが、なんとコメントしたらよいのかわからないですよね。私は、武満も聞きやすいけど、また聴きたいかといわれると??という感じで、リームにも同じ印象を受けました。
2010/11/7(日) 午後 7:11
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小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
失礼します。(金)に聴きました。メインの8番は、このところ充実していたアルミンクにしてはリズムが立ち過ぎて満足度が高くなかったのですが本来のルプーが入って、リームが理解できると印象が違ったもかもしれません。
2010/11/1(月) 午前 5:58
コメントありがとうございます。確かにリームは、聴きやすいですが、なんとコメントしたらよいのかわからないですよね。私は、武満も聞きやすいけど、また聴きたいかといわれると??という感じで、リームにも同じ印象を受けました。
2010/11/7(日) 午後 7:11