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ウィーンその2 ラトル指揮ウィーンフィル定期
2007/08 鑑賞記(欧)
[ La vita e bella ]
2007/12/20(木) 午前 8:46
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会
日曜日の午前、国立歌劇場近くのカフェで朝食を済ませ楽友協会ホールへ。 開演1時間ちょっと前だがぱらぱらと人が集まっている。"Suche Karte" と書いた紙を持った人は「チケット求む」、普通にチケットを掲げている 人は「譲る」ということで需給関係が示さ
ウィーンその1 『椿姫』 ウィーン国立歌劇場
2007/08 鑑賞記(欧)
[ La vita e bella ]
2007/12/20(木) 午前 8:45
ウィーン国立歌劇場 ヴェルディ 「椿姫」
ウィーンで鑑賞した3つめのオペラはヴェルディの「椿姫」。 演出はオットー・シェンクによる舞台で、242回目の上演(1月12日)。 ヴィオレッタとアルフレードの家の場面などは質感があってとてもいい演出なの だが舞踏会の場面となるとちょっと地味で華がないという
エレクトラ ハンブルク州立歌劇場
2007/08 鑑賞記(欧)
[ La vita e bella ]
2007/12/9(日) 午前 10:50
ウィーン国立歌劇場 R.シュトラウス 「エレクトラ」
ウィーンで最後に観たオペラはR.シュトラウスの「エレクトラ」でした。 「エレクトラ」は今回が初めてで予習も不十分だったのですが、飽きることなく 楽しめました。それはR.シュトラウスのスケールの大きなオーケストレーション の素晴らしさだと思います。ピットに
ばらの騎士(プレミエ) ハンブルク州立歌劇場
2007/08 鑑賞記(欧)
[ La vita e bella ]
2007/11/25(日) 午後 11:28
ドレスデン国立歌劇場 R.シュトラウス「ばらの騎士」
26年振りの来日公演、しかもワーグナーとR.シュトラウスを携えての公演という ことで何かと宣伝され話題にもなったが、公演近くになって指揮者の交代やら主役の 来日中止やら問題が続発、そうした点でも話題の公演となった。 そんな色んな意味で「鳴り物入り」となった公演
『ラインの黄金』 バイロイト音楽祭
ドイツ音楽情報
[ 蘭丸のオペラ日記 in シアトル ]
2007/7/28(土) 午後 3:10
ラインの黄金、バイロイト音楽祭2007
「ニーベルングの指環」の序夜ラインの黄金は休憩なしで3時間弱のオペラなので開始は6時。これは太平洋時間の朝9時なので今日は普通に8時に出勤でした。 ティーレマンの指揮は去年と変わらずの、音が一つ一つはっきりしていて、ゆったりテンポですが(仕事中なので集....
上岡/ヴッパータール響
2005-07 鑑賞記(欧)
[ ドイツがすごい ]
2007/3/24(土) 午前 6:51
ドイツがすごい
ライン川の支流、ヴッパー川沿いに位置する工業都市。約20キロ北にボーフム、30キロ西にデュッセルドルフ、30キロ北東にドルトムントが位置している。1863年、ヴッパータールに化学・製薬会社のバイエルが創設された。20世紀に入り、いくつかの会社と合併してイーゲー・ファルベン社
トリスタンとイゾルデ〜ライプチヒ
2005-07 鑑賞記(欧)
[ ドイツファン ]
2007/1/6(土) 午前 0:00
アイゼナハ
アイゼナハ アイゼナハ(Eisenach)はドイツ連邦共和国の都市。チューリンゲン州に属する。音楽家、ヨハン・セバスチャン・バッハの出生地としても知られる。同都市のヴァルトブルク城は、ユネスコの世界遺産に登録されている。人口は約4万4千人。(2004年9月).wikilis{font-size:10
2007年1月のケルンオペラ公演情報
ドイツ音楽情報
[ Classic Station ]
2006/12/9(土) 午後 10:38
2007年の夏休み(Part.1)
2006年11月30日( http://blogs.yahoo.co.jp/classicstation2006/7906105.html )のM.ヤンソンスに”衝撃”を受けたため、2007年秋の来日公演を待ちきれず、ザルツブルグ音楽祭( http://blogs.yahoo.co.jp/classicstation2006/6756310.html )で再会することを
ベルリン州立歌劇場〜ボリスゴドゥノフ、バレンボイム指揮
2005-07 鑑賞記(欧)
[ Valenciennes Traeumereien ]
2006/11/28(火) 午後 8:10
ボリス・ゴドゥノフ@ベルリン国立歌劇場
★超長文です。こちらのページの方が読みやすいかも。内容は同じです。 《ボリス・ゴドゥノフ》に求めたいのは、「栄光と苦悩、そして狂気」そしてそれに対峙する「静寂と安らぎ」 加えて「民族性」。 私の愛聴しているカラヤン盤CD(リムスキー=コルサコフ版)や、ケーゲル盤


