2005-07 鑑賞記(欧)

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2007年2月18日(日)ドレスデン ゼンパーオーパーにて ブリテン『ピーターグライムズ』

 翌18日は、ブリテンの『ピーターグライムズ』をみました。これは、今シーズンのゼンパーオーパーの2月9日プレミエ上演で、Baumgarten演出、Boltonの指揮によるものです。注目はやはり指揮のBoltonでしょうか。今年はザルツブルク音楽祭でハイドンのオペラ『アルミーダ』の指揮もします。この日はチケットが完売だった前日の『影のない女』とうって変わって、6〜7割くらいしか客席が埋まっていませんでした。お客さんもあまり内容を知っているような感じではありませんでした。二幕から三幕にかけてはパウゼ無しで進むのですが、ここでは拍手が起こりませんでした。

 実は、この日はあまり期待していなかったのですが、うれしいことに期待を大きく裏切る超名演でした。やはりこの日もシュターツカペレドレスデンが実力全開ですばらしい演奏をしてくれました。ここのオペラハウスは結構指揮者がよくみえるのですが、Boltonのきびきびとした指揮姿で左手で歌手に向かって歌い始めのキューを、正確に出して行く姿はみているだけでとても楽しかったです。しかし問題点がなかったわけではなくて、言葉の問題が一番大きかったと思います。ブリテンがドイツオペラになってしまっているのです。

 演出は、完全に読み替えの舞台で幕は初めから上がっています。どこか清涼飲料水メーカーの倉庫かなにかでしょうか?ケースにいれられた水の入ったペットボトルがたくさんつまれています。これらを移動させながら舞台は進行してゆきます。スクリーンを使いながら、そこにいろいろな映像がうつしだされてゆきます。第二次世界大戦の時の映像もたくさん登場してきます。途中、ドイツ語でト書きのようなものが写しだされるのですが、ドイツ語のわからない私には、さっぱりです。細かい部分では、ちょっとどうかと思うところもありましたが、全体的にはまずまずの演出です。歌手が合唱もソリストも含めてステップを踏んだりするところが多々あるのですが、結構足下がおぼつかない方々もみられました。

 歌手はピーターグライムズ役のGouldやエレン役のIsokoskiをはじめ充実した歌唱陣でしたが、先にも上げた問題点がありました。全然英語に聞こえないのです。アリアになると特にそうで歌い方もドイツオペラそのままです。それなりに聴かせるのでいいのですが、私が観ていたDVDのイングリッシュナショナルオペラの歌手陣とは随分違います。バルストローデ船長役のRooteringは、一番楽しみにしていた歌手でしたが、この人の英語が一番ドイツ語っぽく聴こえました。今回の歌唱陣主役級はすべてドイツ人だったのではないでしょうか?脇役の歌手になるときれいな英語にのって歌われているように感じました。演技力、細かな表現力ではイングリッシュナショナルオペラのDVDの方が遥かに上です、細部の作りがものすごく緻密で必見のDVDです。しかし”ドイツ人のやる『ピーターグライムズ』”と開きなおってしまえばそれなりにすばらしく聴こえます。このオペラを聴きながら、”児童虐待”や”いじめ”がテーマのこのオペラ、今の日本でこそ上演されるべき作品ではないでしょうか。確か数年前に名古屋二期会が取り上げているはずですが。新国あたりでもやっていただきたいものです。

 二日間ゼンパーオーパーを満喫しました。ライプチヒもそうでしたが私は旧東独のオペラハウスと相性がいいようです。反対に悪いのはミュンヘンです。最終日、19日(月)はマイセンを見学しました。ここら辺はまた旅行記としてまとめたいと思います。

Sonntag, den 18. Ferruar 2007, 19.00 Uhr

BENJAMIN BRITTEN
PETER GRIMES

Musikalische Leitung Ivor Bolton
Inszenierung Sebastian Baumgarten
Buehnenbild Hartmut Meyer
Kostueme Ellen Hofmann
Video Chris Kondek
Chor Mattias Brauer
Dramaturgie Hans-Georg Wegner

4. Vorstellung seit der Premiere am 9. Februar 2007

Peter Grimes, ein Fischer Stephen Gould
Der Junge (John) Hans-Heinrich Kirchner
Ellen Orford Solie Isokoski
Kaptaein Balstrode Jan-Hendrik Rootering
Auntie Christa Mayer
Erste Nichte Roxana Incotrera
Zweite Nichte Andrea Ihle
Bob Boles Tom Martinsen
Swallow Michael Eder
Mrs. Sedley Sofi Lorentzen
Rev. Horace Adams Timothy Oliver
Ned Keene Christoph Pohl
Hobson Juergen Commichau
Dr. Crabbe Gerhard Schulz

Chor der Saechsischen Staatsoper Dresden
Es spielt die Saechsische Staatskapelle Dresden

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2月17日(土)ドレスデン ゼンパーオーパーにて  R・シュトラウス『影のない女』

 今回は遥々ドレスデンまでやってきて、土日でゼンパーオーパーでR・シュトラウスの『影のない女』とブリテンの『ピーターグライムズ』を鑑賞しました。もっぱら前者が今回のオペラ鑑賞の第一の目的でした。『影のない女』は、私が最も好きなR・シュトラウスのオペラで音楽のスケールの大きさと共に室内楽的な美しさもありR・シュトラウスのの魅力がいっぱいつまった作品です。日本では愛知県立芸術文化センターの”こけら落とし”で市川猿之助の演出、サバリッシュ指揮のバイエルン州立歌劇場によって上演されたことがあります。私はテレビでこれを観ていてその美しい舞台に感動しこのオペラが大好きになりました。さて、この作品録音に目を向けると決して多くはありません。ベームとウィーンフィルが何種類か録音を残しているのが代表的です。ジェームス・キングの皇帝が他の歌手を寄せ付けない名唱でこれをこえる歌手が現れるでしょうか?映像では、ザルツブルク音楽祭でショルティ指揮のウィーンフィルのものがすばらしいです。しかしこれは、私の苦手なモーザーが皇帝役のため残念です。とにかくオケも歌手も大変な難曲で、録音をみるとウィーンフィルばかりです。ウィーンフィルはよほどこの曲が好きらしく演奏を聴いていると、他を寄せ付けない美しさでこれはもう、”天国的な長さ”ではなく”天国的な美しさ”です。さて他の録音に目をやると、シノーポリがゼンパーでやったものがありますが、演奏にはあまり感心しませんでした。といいながらも今回はゼンパーオーパーでこの曲の鑑賞です。指揮のマルク・アルブレヒトも今回が初めてでどのような演奏になるか全く検討が付きませんでしたが、マルク・アルブレヒトは今シーズンドイチェオーパ ベルリンでも『ばらの騎士』をやるので、そこらへんで行ってみようと判断しました。

 ”マルク・アルブレヒトとシュターツカペレドレスデンによる圧倒的な名演”

 今回の公演は、ドイツにきて間違いなくぶっちぎりの一番の名演でした。シュターツカペレドレスデンの魅力が全開でスケールの大きさ、美しさ、チェロの独奏をはじめ室内楽的なアンサンブルの場面でも驚異的な力を発揮し、やはりここのオケがドイツのオペラハウスではナンバーワンであることを実感させられました。アルブレヒトの演奏は、ストレートでもったいぶったところがなく、美しい音楽を心の底から堪能できました。やはりこういう演奏はいいものです。

 歌手は、バラック役のタイタスを一番楽しみにしていましたが、期待通りの名唱でした。バラックの妻役のデヴォルも大変素晴らしかったです。皇后役のアンソニーは、歌唱はすばらしかったですが、ちょっと変なかわった皇后という役作りはあまり共感できませんでした。乳母役のランケルにも同じ事が言え、やはり役作りに共感できません。皇帝役のケティルソンは、なかなか立派な声で表現力も十分にあると思いますが、ちょっと他の歌手にくらべ声量がなく、タイタスの声と比べてしまうと特に弱々しく聴こえました。

 そしてかなり不満だったのが演出です。ちょっとした不思議な世界を作り出すのはいいのですが、子供相手にオペラを作っているわけではないのですから、もっと考えて欲しかったと思います。

Sonnabend, den 17. Februar 2007, 18.00 Uhr

DIE FRAU OHNE SCHATTEN

Oper in drei Aufzuegen von Hugo von Hofmannsthal Musik von RICHAD STRAUSS

Musikalishe Leitung Marc Albrecht
Inszenierrung Hans Hollmann
Buehnenbild und Kostueme rosalie
Choreinstudierung Matthias Brauer

Kaiser Jon Ketilsson
Kaiserin Susan Anthony
Amme Reinhild Runkel
Barak Alan Titus
Sein Weib Luana Devol
Geseisterbote Matthias Hennberg

Es spielt die Saechsische Staatskapelle Dresden
Solovioline Kai Vogler
Solovioloncello Yves Savary

es singen Damen und Herren des Chors der Saechsischen Staatsoper Dresden

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 前日はドイチェオーパで『ワルキューレ』をみて、この日はシュターツオーパで『パルジファル』を観ました。随分贅沢なものです。とにかく両公演とも日本人が多くやはりドイチェオーパーの『リング』お目当てでドイツに来られているのでしょうか?
 日本のクラシック音楽界では、年末の第九が恒例行事ですが、ドイツでは4月の復活祭の前後にワーグナーの『パルジプァル』とバッハの『マタイ受難曲』が演奏されるのが恒例行事のようです。実はパルジファルの実演はこれで3回目です。最初は東京でアルブレヒト/読響、次がミュンヘンでフィッシャー指揮で観ています。いずれも歌手はほとんどはずれがなく非常に水準の高い舞台でした。今回のシュターツオーパー ベルリンの公演も大変すばらしかったと思います。

 今回は3 rang (日本風には4階席)の中央一列目で聴きました。このオペラハウスはParkett(平土間)、1~3 rang (2〜4階席)まであります。私は2 rang以外はすべて座ったことがあります。前回のここでのトリスタンの公演では1rangの左側で観ていて歌手の声が聞こえにくいと書いたのですが、今回は歌手の声がはっきりとよく聞こえました。これはオケが大音量で鳴り出していてもです。バレンボイムのワーグナー公演では3階席で聴くのが一番いいのかもしれません。値段も安いですしね。

 この日もバレンボイムの指揮はゆったりとしたテンポで大きなうねりを描いてゆきます。ティンパニは皮が破れるのではないかと思う程の強打あり、金管楽器はオペラハウス中に響き渡る大音量です。それだけに迫力はあるのだけれどもちょっと神秘性に欠けるような気がしました。その点はミュンヘンのアダム・フィッシャーの方がよく出ていたと思います。しかし、まあこれだけ分厚い響きでパルジファルを堪能できたのはとてもよかったです。
 
 歌手はほぼ完璧なキャストでした。特筆したいのはクンドリーのデヤングで、本当に歌唱力、表現力すべてにおいてすばらしかったです。パルジファルのフリッツもよかったのですが、私はミュンヘンのヴェントリスの方が好きです。パーペのグルネマンツは、いつもながら豊かな声量と表現力で他を圧倒するものがあります。年齢と共にどのように表現が変わっていくかが楽しみです。アンフォルタスは、ミュラーブラッハマンからブレンデルに変更でしたが、かなり激情型のアンフォルタスで私が好きなタイプですが、東京でみたグルントヘーバーの凄さにはかないません。

 演出は、アダムとイブの写真が出ているところからだいたいどのようなものになるか予想がつきましたが、古代から近未来へと舞台を移していきましたが、全体的に視覚的にも大変美しい舞台でよかったと思います。

Sonntag, 11.02.2007
parsifal
Richard Wagner

Musikalische Leitung Daniel Barenboim
Inszenjerung Bernd Eichinger

Amfortas Wolfgang Brendel
Titurel Andreas Bauer
Gurnemanz Rene Pape
Parsifal Burkhard Fritz
Klingsor Jochen Schmeckenbecher
Kundry Michelle DeYoung
staatskapelle berlin
staatsopernchor

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”いよいよリングのスタート”
ドイチェオーパー ベルリンは、2月にワーグナーの『ニーベルングの指輪』を2チクルス上演します。今回私は、最初のチクルスの『ワルキューレ』と後のチクルスの『神々の黄昏』を鑑賞します。今回は『ワルキューレ』のリポートです。このオペラハウスはティーレマンからパルンボへ音楽監督が変わり、今回のリングの指揮はラニクルズです。この方もドイツで長く修行してサンフランシスコオペラの音楽監督になり、さらに今年の3月にはアムステルダムのロイヤル・コンセルトヘボウにもデビューする期待の指揮者です。

”禁欲主義のリング”
 とにかくオケを大げさに鳴らさず、さらりとやってしまいます。美しく純音楽的な解釈です。金管は決して音を割ったりしません。正直に言って第一幕は大変退屈でした。盛り上がるかと思いきやさらりとながし、このような嫌がらせ(?)がしつこく続きます。春はあっさりとやってくるし、ノートゥングもするりと抜けてしまったようでした。一幕の最後だけフルトヴェングラーばりのアップテンポでしたが他は音楽に特に良い点もみられず、一幕終了後のパウゼではこのまま後二幕続くのかと思い、明日聴くバレンボイムの『パルジファル』のことを考えたりしました。しかし、二幕以降はオーケストラが美しく響きだし、ラニクルズの意図するところが伝わってきました。こんな感じ”ワルキューレの騎行”もさらりと始まりヴォータンも極めて冷静にブリュンヒルデを追いかけてきます。こうかくと悪いといっているようですが、決してそうではなくとにかく、ゾクゾクするほどオケが美しい瞬間が何度もあるのです。それが楽しみで最後まで聴き通すことができました。特に”魔の炎の音楽”はオケが美しい繊細さを通してスケールの大きさを描き出しており、充実のクライマックスでした。しかし全体を通しては、禁欲主義が貫かれていましたので、カーテンコールではラニクルズへのブーイングも結構ありました。

”ステンスヴォルド、ヘルリツィウスを筆頭に充実の歌唱陣、だが、、”
 歌手はヴォータン役のステンスヴォルドとブリュンヒルデ役のヘルリツィウスが圧倒的にすばらしかったです。フンディング役のハーゲンはドスの効いた声というよりも美しい声でした(ラニクルズの意図だと思いますが、私はあまり好きではない)。フリッカ役のプルデンスカヤは、普通ですかね?一方、かなり期待はずれだったのは、ジークムント役のスミスでした。新国の同役では素晴らしい歌唱だったのに、今回は全く平凡でした。ラニクルズの音楽に合っていない感じがしました。ジークリンデのヨハンソンは声は大きく迫力はあるものの、歌唱が少し荒く感じました。

演出はトンネルを舞台にした、ゲッツ・フリードリッヒの20年以上続く演出。それだけに音楽を集中して聴くことができました。二週間後の『神々の黄昏』が楽しみです。

DEUTSCHE OPER BERLIN
Samstag, 10. Februar 2007

Der Ring des Nibelungen
Ein Buehnenfestspiel fuer drei Tage und einen Vorabend von Richard Wagner

Erster Tag
DIE WALKUERE

Musikalische Leitung Donald Runnicles
Inszenierung Goetz Friedrich
Spielleitung Gerlinde Pelkowski
Buehe und Kostueme Peter Sykora


Siegmind Robert Dean Smith
Hunding Reinhard Hagen
Wotan Terje Stensvold
Sieglinde Eva Johansson
Fricka Marina Prudenskaja
Walkueren
Bruenhilde Evelyn Herlitzius
Helmwige Michala Kaune
Gerhilde Michaela Kaune
Ortlinde Ruth Staffa
Waltraute Ulrike Helzel
Siegrune Yvonne Wiedstruck
Rossweisse Sarah van der Kemp
Grimgerde Andion Fernandez
Schwertleite Ceri Williams

Die Statisterie der Deutschen Oper Berlin
Das Orchester der Deutschen Oper Berlin

 ”シュテンツ/ギュルツェニッヒこれから注目”

 ここのところオケのコンサートが続いています。さて、おとといのバレンボイム/シュターツカペレベルリンに続いて、今日はシュテンツ/ケルン・ギュルツェニッヒ管の定期演奏会へ行ってきました。今回は一人ではなく、日本人ばかり総勢6人で行きました。メインはマーラーの6番ですが、この曲をクラシック初心者の人達がどのようにとらえるのか大変興味がありました。ただちょっと難しい曲かなあと思いましたが。シュテンツ/ケルン・ギュルツェニッヒ管は、オケの名前はあのギュンター・ヴァントが音楽監督をしていたことや、マーラーが交響曲第5番を初演していることなどから大変有名なオケですが、現在の実力はどれくらいなのか全くわからず興味がありました。また音楽監督のシュテンツも日本での知名度は高くない指揮者ですので、この指揮者にも興味がありました。しかしシュテンツは今年ザルツブルク音楽祭で、ウィーンフィルを指揮して『魔弾の射手』をやりますし、コンセルトへボウにも客演していますのでかなり期待できるのでは?と思いました。結論からいいますと、バレンボイム以上にインパクトがありました。すごくいい!まずオケですがすごく上手い、やはり弱音でオケの実力ははっきりと出ますね。今回は音楽の専門家もいましたので、彼女曰くやはり上手いオケは違うなあとかなり感心していました。またベルリンのオケにはない、明るい突き抜けたようなサウンドでシュターツカペレ・ベルリンとは、全く対称的です。マーラーは、2、3楽章はアダージョ、スケルツォの順、最近はこれが多いのでしょうか?全体の統一感はこれの方がいいのかもしれませんが、私は逆のほうが(つまり初演通りの方が)マーラーらしくて好きです。また最終楽章のハンマーは、最後の1回を加えて計3回ありました。2回目が一番強烈でした。会場でこの音にびっくりした人も多く、少し笑いがもれていました。友人たちもこのコンサートに大変満足したらしく、難曲ばかりの今回のコンサートでしたが私も安心しました。ハンマーが強烈だったんでしょうね。ちなみにこのオケの定期演奏会はすべてCDで発売されています(日本で入手可能かどうか不明)。しかしiTune Storeでも購入可能です。私もできればCDで欲しいですがこれまでの演奏会を聴いてみたいので購入を検討中です。

7. SINFONIEKONZERT 2006/2007, 04.02.2007

Johannes Brahms(1833-1897)/Detlev Glanert (1960-)
Vier Pr?ludien und Ernste Ges?nge f?r Bassbariton und Orchester

Pr?ludium zu Nr. 1
1. Denn es gehet dem Menschen wie dem Vieh

Pr?ludium zu Nr. 2
2. Ich wandte mich und sahe

Pr?ludium zu Nr. 3
3. O Tod, wie bitter bist du

Pr?ludium zu Nr. 4
4. Wenn ich mit Menschen? und mit Engelszugen redete
Postludium

? Pause ?

Gustav Mahler (1860?1911)
Sinfonie Nr. 6 a-Moll
1. Allegro energico, ma non troppo. Heftig, aber marking
2. Andante moderate
3. Scherzo. Wuchtig
4. Finale. Allegro moderato

Dietrich Henshel Bariton
Markus Steny Dirigent

G?rzenich Orchester K?ln


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