どむぶろ! ( 戦国じゃんぶる dom's blog )

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【第1章】どむを襲った事件
それは平地Lv7で焙烙・遠射・弓矢・槍撃・槍術を探していた時でした。
イメージ 1
見切GETしてほしいところだったんですが、脚が4→5に。予想外の成長結果に、切るべきか切らざるべきかよく考え、切ることにしました。理由は次章。

【第2章】槍術の使い方
今回の考察は、待機槍術と守備(迎撃)槍術を比較して、雇う目的を考えてみましょう。

①待機槍術
・特殊攻撃のはじき飛ばしで、より内側の待機兵の「釣られ防止」に期待する
・敵自操作を自陣に押し付け、「逃げられ防止」を期待する(守備でも可か)

②守備槍術
・「釣られ防止」にはなるが、守備は動くため、その場所に居る可能性は待機より低い
・敵突撃兵に攻撃を与える、鉄砲や弓が来るまでの「つなぎ」を期待する

敵のエサ忍者に対する対策として槍術を雇うという前提ですが、このように考えられると思います。先の脚5槍術は「鉄壁・見切」や「守備」を持っていないため、中途半端な性能になっているのがおわかりでしょうか。待機で使うのに脚5であることは何のメリットもないと考えられます。

一般に自陣のどこに置くか、簡単なのが動かない待機、難しいのが動く守備・迎撃です。配置と戦況によって全く予定外の動きをされると負けてしまうので、注意が必要です。

【第3章】通信合戦の現状
……基本の考えは上章のような感じです。が、今の通信合戦被対戦に当てはまるかと言われると新たなことを考えなくてはなりません。

今の通信合戦の現状は、自陣が安泰で対戦の知識があるならば、自操作となる騎馬と最低限レベルの忍者が6体いれば、だいたいの軍に勝つことができます。このような環境の中では、どれだけ「敵のミスを誘う陣形・兵構成にするか」に限ると思います。最近の通信合戦に参戦していれば薄々感じているでしょうが、「埋め」や「鉄見」の流行は自操作騎馬の行動を少しでも制限し、撃退させようとする考えの表れなのです。これを「事故らせる」とチャット内で言われています。騎馬釣りはスピードが大事ですから、撃退による釣り直しにかかる時間は大きなロスです。

この章を入れたのは、おじゃまホワイトさんの記事に触発されたからです。いまだ騎馬釣りが根強いそして安定して勝てる戦法であること、大変参考になりました。

→おじゃまホワイトさんの記事はこちら

【おまけ】=万吉の放浪記 序章=

社長:残念だが会議の結果、君は雇えないことになったよ。ごめんね。
万吉:そうですか。わかりました。
社長:君なら世界で活躍できると思うよっ(テキトー
悲しげに会社から出る万吉。
万吉:脚5の才能はあっても雇い主は見つからぬ……。どこへ行けば……。
??(謎の声):槍を捨て、忍の道へ進むのだ。検討を祈る。
万吉:だ、誰ですか?
返答はなかった。それからのことである。万吉が火遁を死に物狂いで修得すべく努力する旅が始まったのは。

〜〜〜〜〜〜

河丸:はい、カット。いやぁ、これでYoutubeに章別にうpし続けて合計10億再生ほどいけば、忍者なんてセコい職なんて辞めて食っていけるな!
雷平:社長の指示無視して勝手にこんなことやって……。ところで万吉さんに出演料払ったんですか?
雷志郎:わいの社長役の出演料なら貰ったぜ?
雷平:いやですから万吉さんの出演料でして……
河丸:……さて雷志郎、飯食いにいくぞー!
雷平:あ、待って〜。いつもの牛丼屋ならクーポン持ってるよ〜

〜〜〜〜〜〜

その頃、本物のどむ社長は……スキー旅行に行く道中、新幹線のグランクラスの中でゆっくりとワインを飲んでいたのであった。

どむ:え?旅行代?そんなの社から出てるに決まってるじゃん?

どむ社の未来は不安材料しかないのであった。おしまい

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