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東京
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DOCOMOの塔
昨日は主人と横浜へ行き、その後湘南新宿ラインで新宿へGO! 新宿都庁の南側の46階展望台に登って眺望を楽しみました。
スカイツリー・六本木ヒルズ・新宿御苑・明治神宮など、眼前に広がるパノラマを見ていると気持ちが開放的になります。
六本木ヒルズの屋上スカイウォークへ行った時はオープン・デッキでしたが有料で(確か千五百円でした)、都庁は無料でインドアですが眺望は決して遜色ありません。(むしろこちらの方が良かったような気がします。私見ですが)
新宿御苑にも行くつもりでしたが予約していたフラメンコライブまで時間があまり無かったので次回に見送る事にし、新宿駅東口側の『エル・フラメンコ』へGO! 『エル・フラメンコ』は大阪へップ・ナビオにもあったので、独身の時会社の同僚達と、また一緒にグループ展を開いた絵を描いている友人達とエイドリアン・ガリア(だったかな?確か、かのアントニオ・ガデスの弟子だった筈)のフラメンコを2度立て続けに観に行った事があります。今回は夫婦で行って来ました。
すごく楽しかった(^ー^)b
詳細は後日UP予定・・・・といいつつUPしていない画像が溜まったまま夏が終わろうとしている。。。
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本日は東北・関東大震災49日。主人と立川へ行った後、中央線で吉祥寺の井の頭公園へ足を延ばしました。
夏に向かって緑濃く、涼しく清々しい空気の中散策できました。
自販機でパンの缶詰を発見・・・。
パンの缶詰は買わずに池のほとりのベンチに掛けて主人と御団子を頬張りにけり 午後日が傾いていく光の中の光景が、ちょうど昨年3月目黒の東京都庭園美術館へ観に行ったイタリアの印象派、『マッキアイオーリ』展の絵の中を歩いているようでした。
今持っているデジカメの画素数では充分実際の美しさを表現できないのが残念。
“黄昏”(たそがれ)の語源は夕刻日が傾いて斜陽が逆光となり、人の顔が判別しにくい為“誰(た)そ彼(かれ)”の刻を“たそがれ”と呼んだことだそうです。
風が吹く度頭の上でざわつく木々の葉の音や鳥のさえずりを聞きながら、池をひと周りするとすっかり気分がリフレッシュ。自然のグリーンはやはり人を癒します。 |
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桜満開の上野公園から台東区循環バス“めぐりん”で浅草へ 上野公園の階段がなんとなくローマのスペイン広場の赴きあり。
めぐりんで浅草に到着。雷門をくぐると
仲見世通り
浅草から吾妻橋を渡ると墨田区。
アサヒビール本社ビルは泡を湛えたビールジョッキをイメージして黄金色。 吾妻橋を渡って墨田区から対岸の台東区墨田公園の桜を眺めながら川沿いの道を歩いていると気温も温かく風もほど良くすがすがしいお散歩でした。遊覧船が橋桁をくぐってから登場。
さっきの遊覧船がゆっくりゆっくり旋廻。ミシシッピ川でも航行していそうな船体ですが、ここは飽くまで隅田川。
墨田区から対岸台東区の川べりの桜を見ながら散歩していると時間がゆっくりと流れるように感じられます。 |

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国立西洋美術館で『レンブラント展』を観た後、広い広い上野公園を歩いて上野駅へ向かっていると、奈良県出身の主人は『上野大仏』に反応。(大仏つながり)
顔だけ
公園を通り抜けると “めぐりん”の乗り場。東京都内には100円で区内を循環するバスがあって(港区の“ちいばす”とか)便利。
横浜にもみなとみらいを100円で循環する“あかいくつバス”があり。 上野公園の西郷さんが上野駅隣アメ横にあるヨドバシカメラ上のパンダをガン見
バスがやや遅れ気味。急ぐ必要もないので気長に待つ。 |

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