Luna C'est La Vie

ハーブアロマアドバイザーの日常

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箱根

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小田原からバスに乗り換箱根ホテル小湧園へ
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行って来たのは実はお盆。8月中UPしていなかった画像が実はまだまだワンサカ。。。追々UPするかも知れませんが、本日はとりあえずこれだけ。
 
 
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自然に心が洗われます。
しかし、道中の光景は大阪府箕面の国立公園のようであり(勝尾寺へ到るドライブコース)、蝉しぐれが降り注ぐ露天風呂で吹き抜ける風に木々の葉がざわめくのを聴いていると兵庫県に居るかのような錯覚を起し、畢竟、狭い日本の国土で西日本も東日本も自然環境にさして差などあるべくはなく(北海道と沖縄のように極端に緯度が違えば別ですが)・・・・・・・・・。

二子玉川『瀬田温泉』

昨日はお休みだった為、主人と武蔵溝ノ口ノクティ8Fの『るんびに』でインド料理のバイキングランチの後(食べるのに忙しく撮影せず)、二子玉川の『瀬田温泉』へ。桜は満開の時も美しいですが、散り始めの桜もそれはそれで情緒があり儚い趣きが感じられます。
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             屋外の温泉は水着着用者のみ利用可能。1着300円でレンタル有。
 
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  西行法師の“花埋”(はなうみ=旅の途上に於いて花に埋もれて死にたいという願望)の情景もかくありなん
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              散る桜に世の無常感を見い出したるは古(いにしえ)の人のみならず
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                      『無常という事』(小林秀雄)
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                    茶柱ならぬ、葉っぱが温泉の中で立ち
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                           あれに見えるは!
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                        「矢沢です、ヨロシクっ!」
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                  「元気ですかーあっつ?ッダぁーつ!!!
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                         『君の名は』(マチ子巻き)
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                              夜霧の渡し
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森林浴の後は屋内の温泉へ。水戸徳川家屋敷後の『瀬田温泉』は温泉遺産だそうです。

湯河原旅情

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 月曜日に湯河原を訪れた時にうっかりデジカメを持って行くのを忘れてしまっていたのですが、
友人が今日デジカメ画像を送ってくれました。

 湯河原温泉は行基菩薩が見つけたとか役の小角行者が見つけたとか弘法大師が度重なる火山噴火後の
復興の為に朝廷より派遣された際、滝から落ちる水で足を洗ったらそれが温泉になったという説とか色々ある中で、“独歩の湯”はつがいのタヌキが見つけたという説があり、タヌキを祭った神社がありました。
 ちなみに友人はこのタヌキの画像に『ヴィーナス誕生』というタイトルをつけて送ってこられました。
ボッティチェルリ?(汗;)

 写メで友達を撮ろうとする私を友達も振り向いてお互いに撮り合いっこ。

「七夕の短冊みたい!」とはしゃぎながら紅葉を撮影する友人達。
紅葉に溶け込んだあどけない彼女らもまたもみじのようでした。(画像UPはNGにて掲載せず)

与謝野彰子が鉄幹とフランスを訪れた際、一面ケシの花を見て詠んだ

    “彼もコクリコ(ケシ) 吾もコクリコ”

という歌を思い出したものの、上の句が思い出せず・・・。

旅の俳人西行法師の“花埋(はなうみ)”―花に埋もれて死にたい―という思想に通ずるような、
彼女らがもみじの景色に埋もれた景観でした。

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本日友人の運転で女3人湯河原温泉足湯"独歩の湯"へ行ってきました。

こともあろうにデジカメを持参し忘れ、止むを得ず写メで撮影。

途中、小田原の漁港市場の食堂でお昼を頂きました。
私は本日のおすすめまぐろのすき身丼とアジのつみれ。

足湯温泉『独歩の湯』は国木田独歩が茅ヶ崎結核センターで療養していた際、湯河原へ湯池へ訪れ、  湯河原を舞台にした作品を2つ執筆したことに由来。
足湯は効能ごとに9つあり、全て周ったら2時間もおりました。
女性3人よもやま話をしながらあっという間に時間が過ぎてゆきました。

文学の小道で紅葉狩りをし、帰りには『2・26事件』の舞台となった『光風荘』の前を通りました。

絶好の晴天の中、波が立つとガラス玉のような色をした海を眺めながらドライブしていると12月だというのに、たくさんのサーファー達が波の無いおだやかな海に浸かっておりました。

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