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結局痔民党は懲りていない
眠主党の狼少年たちに政権をまんまと奪われたのもむべなるかな・・・・
安部晋三がなぜいけないか?
彼はパチンコに例えるならば、大箱5箱くらいの大当りのあと、2箱くらい飲み込まれた段階で
「もうこの台では今日は勝てない!」
と逃げ出した人だからである。
本当は残り3箱(本当は1年少々であるが)でじっと耐え抜いて次の大当りで確変をもう一度引いて......
次は1箱で終わるかもしれないし、8箱出るかもしれないし・・・・・・
政治家の有終の美とは・・・・8箱を目指しトータル6箱で妥協することである。
5箱でた時点で辞めるものには政治家の資格はない。
そうだからといって5箱全部のまれてオケラになるものにも不向きなのが政治家という職業である。
心は常に10箱以上の大勝!
しかし現実には投資資金プラス数千円というのが現実の政治であろう!
だからといって、バカなのだ(馬鹿な野田ではありません!念のため!)のように自分では一度も大当りを引いていないのに、先輩が出した玉の代打ちしかしていないのに・・・・・
先輩の玉を全部飲み込まれ、自分の金も。。。。有り金全部つぎ込んで・・・・・さらにATMに駆け込んでなけなしの1万円をつぎ込むような。。。。。
やればやるほど深みにはまるとしっていながら・・・・・
『もしかしたこのあと5回まわせば大当りがくるかも!』
と辞め時を逸し、結局先輩の大箱全部と自分のお金2万円くらいもすって・・・・・
『あああ・・・・・ATMに行ってお金下ろすんじゃなかった!』
とこれから給料日までの1週間を家に残っているわずかな食料でひもじい思いをする人と・・・・・大差ないのである。
先輩には
『お前になんか打たせなければよかった!』
といわれ、自分も大枚2万円をすって・・・・・
それでも辞め時がわからず
『むじんくんでお金借りれるかな???』
と夢の眠主党起死回生をねがう・・・・
いじましいがバカの所業である。
だからといって、どうして安部か!彼は投資資金1万円で大箱3箱でプラス1万3千円もってパチンコをやめてしまった人である。
結局は友人の麻生君がそのあと同じ台で
「安部君がもう少しでまた確変がくるよこの台は!」
といって・・・・・
結局は麻生君にまんまと3万円すらせる男である。
日本人は明智(石原)は嫌いである。
しかし・・・・安部君のおかげで損した人は1億2千万人は存在する。
ばかな自民か?ごくつぶしの民主か?
きちがいたちの秋はふかまっていく・・・・・・
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