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物件下見に ケータイ投稿記事

さて、短期間かもしれない首都圏転勤、物件は中々無く、問い合わせても殆ど返事も無く、結局平屋の賃貸一軒家が一件あり、よほど悪くなければということで見に行く。

しかし、どんなに急いでも赤ん坊連れの東北出発で、何だかんだで到着したのは14時すぎ。しかも、ガソリンスタンドが全然なくて、ガス欠寸前で探し回って辿り着いたため、下見できたのは15時頃となった。

今回は子連れで荷ほどき作業もあまりしないつもりだったため、荷物をそのまま置いておける広さを確保したかった。
その確認と環境を見て、買い物もし易く公園も近い落ち着いた立地で、車も置けるので、よしとしてお願いすることに。

ただ、この地域、テレビの電波がこなくてケーブルテレビに加入しないといけないといわれたが、工事費が何万、月々最安で1575円と過去に無い高負担で、いつまでいるかも怪しいのにととりあえずそちらは保留にして、落ち着いてから考えるということに。

そして戻り、引っ越しの準備を始めたが、途中もっと早く引っ越すようにと、初の引っ越し日変更(繰り上げ)に手続きにさらに四苦八苦してどうにかこうにかやったのだった。
なお、引っ越しは3日にまたがり、東北をでる日にようやくダンナは先に始まった関東での仕事から 帰ってきたのだった。

東京の高速は私には難解すぎて、ダンナの車に頑張って付いていくが、買い換えたばかりの車と、私の軽では力が違いすぎ、何と7000回転も回る走りに。
というのも、引っ越しのあと、新居の鍵受け渡しなどで管理会社に当日閉店前にたどり着かねばならず、それはタイトなスケジュールだったため。


どうにか管理会社に滑り込み、新居に車を一台置いてホテルに。
思い出しただけでも疲れた。だが、まだまだ当分楽にはならないのである。

引っ越し前に ケータイ投稿記事

転勤の話がでる前に、ダンナの車がもうすぐ20万キロという状況で、走りには支障はなかったが、後付けのナビが故障寸前で、車検を期に買い替えするまでどうにかだましだましという状態だった。

ここに、ほぼ全メーカーの中古車ディーラーが集まる展示会があり、セダン型、本当はスカイラインが好きなダンナは、私の「子どもが居るからスライドドア!トヨタなら20万キロ乗っても大丈夫!!」の掛け声に、好みの車が買えないヤケッパチ気分になっていて、大した期待もせず先に下見にいったのだった。

が、ちょっと値は張るがいいのがあったといって、翌日家族で見に行く。

どこもケチ付けようのない車と、新卒一年目のキレイな女性担当者。どちらも私も気に入り、ゴーサインを。

「私なんかからお買い上げでいいんですか〜」とびっくりされたが、一生懸命なのも良い方なのもよく分かるのでよしとする。

というか、ダンナは今までのセダンも、中古車店の新人君から買っていた。新人さんと一緒に勉強しながらという買い方が好きらしい。


かくして、家探し前に納車になり、実際使ってみると。

前の持ち主がマニアだったらしく、かなり純正装備がつけまくり、マニアな部品は高級品に替えまくりという当たりだったのだ。
逆にいうと、中古車の値付けって、内装装備はあまり反映されないらしい。
普通に中古車買うときは、そういうところをよく見て選ぶと得するものかも。


そして家探しだが、首都圏に車2台置ける物件はほとんどなく、一軒の賃貸平屋が一件上がるのみで、これを下見に行くことに。
これはまた次に。

胸騒ぎの10月 ケータイ投稿記事

ようやく生活が落ち着いてきた頃、股関節脱臼がないか検査に行ったり、また予防接種を受けに行ったりと、順調に子育てしていた頃、先月くらいから怪しい怪しいといっていた転勤が、またやってきたのだった。

しかも、さる筋からによると、この異動は数ヶ月間だけの可能性が高く、緊急対策後は元に戻るかもとのこと。

こちらは赤子を抱えた身。何だそれ、だったらここで数ヶ月様子見て、ホントの行き先決まったらそこで引っ越す、と怒ったのだが、それは表立った話ではないため通らず、結局いつどうなるやらのために首都圏に引っ越すことになったのだった。

慌てて前倒しで4ヶ月検診を受け、家を探し始めた月末。

ぐったりである。

里帰り出産から戻り ケータイ投稿記事

8月末に戻り、9月に入ってからは、里帰り前に目をつけていた宅配生協に加入して、中々外に出られないのをカバーしたり、保健婦さんの訪問で話して元気をもらったり。
また初の予防接種を打ちにいき、あまり泣かないお利口さんで誉めたり。

と、内容を書くと暇そうだが、とんでもない。

旦那が出張がちでおらず、沐浴も勿論一人で。
産院の助産士さんに何を聞いたかと言えば、一人でお風呂に入れる方法だったように、独りで世話と家事で追われる毎日だったのだ。

また、帰りたての頃、旦那は「散らかしてないから綺麗」と言っていたのだが、実際は面倒くさくて出張しまくり家にあまり帰ってなかった状況で、ホコリが積もりまくり、子供のくしゃみが連発した程だった。

…そのため、回復作業&帰省荷物の片付け&世話&家事、という内容だったので、あっという間に10月に。

そしてここでまた、荒波がやってくるのであった。

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