デカールは古いので使えないかもと半ばあきらめながら試行してみましたら、一部破損しながらもほとんど貼れました。ちぎれた部分は片方ずつ寄せ合ってつないだり、何とか形になりました。デカールの上からクリア塗装しました。デカールは金色なので画像ではわかりにくいですね。

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車両本体の大まかな塗装が完了しました。

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フィギュアも塗装してみました。 服装色の指定が無いので箱絵を見ながら適当にやりました。 兵士のように装備品や各種記章がないので楽ちんです。

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消防士を車体に搭乗させました。 後は仕上げ塗装とハシゴの繰り出し用ワイヤー張り、デカールの貼り付けですが、古いキットなのでデカールが使えるかどうか、ちょっと心配です。

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新年明けましておめでとうございます。 元日は朝寝が出来るのでここぞとばかりに制作中です。車体の赤色部分と車体下部の黒色部分を除いて、大まかに下塗りしてみました。車体全体のイメージはこんな感じですね。青い制服を着た消防士が乗るともっと雰囲気が出るでしょう。

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夜も引き続き車体の塗装を逐次進めています。車体の赤色塗装、つや有り塗装なんて久しぶりですが、相変わらずの筆塗りです。

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さて、今日は大晦日。 幸い今年は年越しモデリングがやれそうなので何をやるかと思案した末、エアフィックス製1/32 1914年式消防車の制作再開にしました。 このキット、5年ほど前の本業低迷期に「我が家の家計も火の車」とばかりのノリで手に入れて製作を始めたものです。 その後少しは火の手は落ち着きましたが未だくすぶっております、という感じで、そろそろこのキットと共に火消しを完結、と行きたいものだと願うばかりです。

組立は既に完了していました。後は塗装だけ、それが終わったらハシゴ伸縮用ワイヤーを取り付けるつもりですがどうなりますことやら。まずは、消防士フィギュア(一体成形)のパーティングライン消し、そしてハシゴの塗装からです。ハシゴ部分の指定色はバフになっています。箱絵もそのような具合で、軽量化のため木製だったのでしょうか当時は。 火の勢いが強いと燃えてしまう恐れ?なんて心配しますが。

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タミヤ 1/48 ドイツ軽戦車 38(t)E/F型、 いつものイジラマ(お手軽情景)をアップします。 車両は東部戦線の所属不明のものとしました。ドイツ戦車は大戦初期のジャーマングレーのものが良いなあと感じます。

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後方は、以前製作した 48MMのサイドカーです。 車体色が合いませんね、今度ジャーマングレーの分も製作しましょう。

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キットが小さいので撮影用背景写真もA3サイズ程度のものが使えるのは都合が良いです。これだと、ネットで見つけた画像をプリントアウトで使用できますので。

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せっかくアンテナ線を立てるための穴を開けていたのに取り付け忘れてましたので、取り付けて撮影します。
まあ、あまり変わらないと言えないこともないかな? キットの説明書にも記述はありませんしね、今後は省略しても良いかも。(穴開け面倒だし) アンテナは真鍮製1/48用市販品です。

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