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善人たちの恐ろしいまでの沈黙と無関心は、犯罪的!?

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2012年、まっとうな政治家のパージがこの国で始まった。


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↑2012年衆院不正選挙時の選挙前と後。


Commented by しろまじょ at 2019-07-12 11:22
【中島岳志の「野党を読む」(1)枝野幸男】(「論座」より)
☆小沢一郎への強烈な不信(1998年当時の発言より)
>(小沢氏には)政治家はすべて金と票を目の前にぶら下げれば、それで動くという先入観があるようでした。

>改革を言っていますが、それは権力を握るための道具でしかない。本当に改革する気はないのではないか。これは今も変わらない、私の小沢氏への評価です。

★枝野氏自身、政治家として自分は「変わり者」だと認めています。そして、「そういう変わり者が世の中を変えてきた。多様性のある社会を!」と。奇抜なことをするだけが「変わり者」ではありません。ずっと変わらない「変わり者」だっているのです。目先の利益に流されない「変わり者」、例えばリチャード・コシミズみたいな?

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2012年、衆院選。

小沢さん、ホント、選挙直前ぎりぎりまで正論を振りかざして、小沢さんが本物の国士だと思い込まされてしまった、まっとうな現職議員を集団洗脳。

民主を集団離党して、国民の生活が第一→日本未来の党に移動させた。69名の大所帯。この集団が日本を正常な道に導くか?と、期待した人も多かった。RKも。

2012年の衆院選では、新人候補も含めて、100人からの候補を立てたが、マスゴミも全面協力した「日本未来の党消滅大作戦」が敢行された。選挙前から、日本未来の党の支持率が1−2%しかないとマスゴミが偽装。マスゴミは、必死に未来の党を無視。ほとんど、報道しないことで、未来の党の存在を有権者に忘れさせた。

小沢さんは、自公裏社会のシナリオ通り、日本に必要なまっとうな議員を未来の党に集めておいて、ほぼ全員落選させる計画を遂行。たった9人しか当選しなかった。

未来の党の公約は、消費税凍結、原発廃炉、TPP反対など。まともな公約を掲げた未来の党がなぜ零敗したのか?負けてなんかいませんよ。

2012年衆院選が、日本の不正選挙の原点。未来の党の投票は、そのまんま、維新とみんなに付け替えられた。結果、維新とみんなが突如、大躍進。この不正シナリオを予め承知していた小沢さんは、未来の党の党首の座を滋賀県知事のおばちゃんに譲って、自分は、洞窟に隠れて敗戦の責任逃れ。

結果、国会から60名のまっとうな政治家が一掃されました。DS裏社会の謀略を見事に実行した小沢さん、さぞかし、ハザールユダヤ人たちに褒められたことでしょう。

で、この詐欺手口を談合で再現しようとしたのが、希望の小池百合子おばちゃんと前原誠二民進党代表。前原が、民進議員は全員、希望に行けると嘘をついて、希望への一括合流の一任を取り付けた。ところが、小池おばちゃんは、希望に入れない民進議員がいると土壇場になって言い出した。つまり、謀略を仕掛けて、枝野さんたち、まっとうな議員を「無所属」に放り出して、集団で抹殺してしまおうと企んだ。

だが、まさか、ほんの数日で、枝野さんが立憲を立党してしまうなんて、裏社会は全く予想していなかった。ばらばらに無所属で出て、選挙で消えていくと思っていた。小池も前原も安倍も大誤算。そして、ほとんど準備期間のなかった立憲は、大健闘した。以後、立憲は、極力、ヘンな連中を寄せ付けず、地方組織を一から作り、まっとう路線を進めてきた。現在、衆議院議員54名、参議院議員24名の計78名である。衆参とも、野党第一党である。

この立憲を、過去の日本未来の党のように消滅させてしまおうとお考えになった小沢さんは、立憲にしつこく働きかけ、介入しようとした。だが、小沢さんの思惑を知っている枝野さんは、かたくなに拒んだ。何を言われようと拒否した。正解である。枝野さんが主導権を握っている立憲である限り、小沢も安倍も手を出せない。小池は論外、終わったおばさんであるが。あからさまな不正選挙も難しい。立憲の勝利度合を少しいじるくらいが関の山である。よって、改選9議席は、20議席まで増える。本当はもっと多いのだろうが。

「本当に改革する気はないのではないか。これは今も変わらない、私の小沢氏への評価です。」

これで、正解である。枝野さんの分析、間違っていない。

いま、マスゴミは立憲のニュースをほとんど報道しない。令和令和ばかりである。超泡沫政党のN国は報道するが、野党第一党の立憲には触れない。マスゴミの立憲弱体化作戦であろうか。

政治は汚い世界である。その小沢さんと最近まで組んでいた人物を簡単に信用することはできない。小沢さんだって、ある段階までは「国士」そのものだった。選挙途中から、態度豹変させたが。人間は、物事を慎重に見極めなければならないのである。

三宅洋平騒ぎを思い起こそうではないか。

今の時点での選挙予測。


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↑こんな選挙結果の予測が出回っているのだ。(共同通信7月5日)

話題の令和ナントカもN国もオリーブも「諸派」に該当する。「諸派」の獲得議席数はゼロになっている。つまり、この表の数字が、DeepState残党が予め決めた「選挙結果」であると思ったらいいかもしれない。

過去の参院選では、日本新党が結党2か月で比例区360万票を獲得して4人を当選させたことがある。では、令和も同じ結果を期待できるのか?かなり、難しい。比例では、党が100万票を獲得しないと当選者はゼロ。

あれだけ注目を集めた三宅洋平は、17万票を超える比例区の得票を得たが、落選した。自民の比例候補は10万票でも当選しているのに。所属の緑の党の得票総数が50万にも行かなかったからだという。もっとも、これも、実際の得票ではなく、予め決まっていた得票数だったかもしれないが。三宅は敗戦後、不正選挙を糾弾することもなく、安倍夫婦ににじりより、お追従した。見事に有権者の期待を裏切ってくれた。選挙戦中、三宅のそばにはY本氏がいた。

今回、れいわは、Y本氏が東京選挙区に出て50万票を取り当選し、比例区でも1議席を確保するという下馬評があったが、実際には比例3位に自分を据えた。東京選挙区には創価学会員を立てた。比例でれいわが300万票を獲得しないとY本氏自身の当選はない。そこまで得票を伸ばせれば、凄いことになるが、果たしてどうか?安倍晋三には「不正選挙」手口があることも忘れてはならない。

東京選挙区のれいわの創価学会員は当選するか?公明党は、「かすり傷」程度の影響しかないという扱いか?当落線上に上がってきているという分析もあるが、果たして当選までたどり着けるか?

最悪のシナリオは、れいわ旋風が、三宅旋風同様に掛け声だけに終わり、当選がゼロか一人に終わるケース。野党の票が割れて、自民の当選者が増えるだけ。下馬評通り、「諸派」の当選者数はゼロに終わるかも。

有権者に期待させておいて、新勢力に「零敗」させれば、国民はがっくりして政治に関心を持たなくなる。それが、DeepState残党の「落としどころ」なのか?選挙で信任を得たとして、安倍一味はますます増長してやりたい放題の不正を強行する。

.....と、半分、悲観的な観測でとりあえず分析を終わっておきます。まだ、何が起きるかわからないからね。立憲が、改選9議席が20に増えるのは悪くないですよ。衆参とも、立憲が野党第一党になる。まっとうな政治家がちゃんと生き残り、数を増やすということ。小沢さん、邪魔しないでね。



小沢一郎、自公を勝たせるために立憲に介入を画策。DeepState裏社会のために。唯一の「まっとうな」政党の立憲を他のインチキ野党と無理やり組ませて、まっとうな政治が遂行できないように雁字搦めにしたい


立憲枝野氏は、他の野党が所詮は裏社会の手駒に過ぎないと知っている。だから、安易に他党と「合従連衡」などしない。おかしなのと組めば、立憲から主導権を奪おうとするのは明らか。ですよね、小沢さん。


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Yahooの正体


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不正選挙の証拠画像 佐伯まおのブログ/ウェブリブログ

佐伯まお(@saekimao006)さん | Twitter
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20171022衆議院議員選挙_開票状況

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安倍でくの坊晋三の支持母体は、在日と部落主体。在日部落暴力団と同義語の在日部落似非右翼です。「鳩山元首相の通行妨害の疑い」「安倍政権反対の集会に右翼の街宣車17台が」朝鮮ヤクザ裏社会





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