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全日本プロレス・白石オーナー、社長就任を宣言

6月1日付けで全日本プロレスの社長に就任することを宣言した白石伸生オーナー
 全株式を取得して昨年11月から全日本プロレスのオーナーに就任した企業再生支援会社スピードパートナーズの白石伸生社長が26日、神戸大会を視察し、6月1日付けで全日本の社長に就任することを宣言した。

 選手サイドの反発が大きいため、一時は武藤敬司会長に代表権を戻す動きもあったといわれていた。

 しかし、同オーナーは今後も全日本の改革に積極的に取り組むことを改めて断言。

 「新しい全日本プロレスについていける人のみ契約する。私の方針に従わない選手は契約解除です」と言い放った。
 
 
全日本がまた揺れてますね。
 
白石氏が社長に???
 
誰が望んだの??
 
この人の独りよがりで会社が左右されるなんてあってはいけませんよ。
 
気持ちは分かるんです。気持ちは。
 
ただね〜、いかんせんプロレスを理解していない。
 
勉強不足なんですよこの人。
 
一般のプロレスファンがプロレス興行会社運営ゲームでもしたいかのようにしか見えません。
 
ハッキリ言ってダメだねこの人

田上もお疲れさん

小橋に続き四天王・田上が引退表明 ノア社長に専念

プロレスリング・ノア社長の田上明が12日、東京・後楽園ホール大会のリング上で引退を表明。12月に開催される予定の東京・有明コロシアム大会でラストマッチを行い、今後は社長業に専念することになる。

「方舟新章」として新たな船出に臨んだ大会のオープニングで社長としてあいさつに臨んだ田上は、最後に「12月にラストマッチを行って、今後は社長業に専念します」と発表。前日に同じ四天王の小橋建太が引退記念試合を行ったばかりということもあり、客席からはどよめきが起きた。

 すでに以前から引退を考えていたという田上だが、力皇猛(11年11月に引退表明し、12年7月に引退セレモニー)、小橋(12年12月に引退表明し、今年5月に引退試合)と、主力選手の引退が相次いだことから、社長として自身のことは後回しにし、ここ数年はスポット参戦という形で年間数試合程度の出場となっていたが、前日に小橋を盛大に見送ったことで、ついに引退を発表した。

 日時は未定だが、ラストマッチは12月に開催される有明コロシアム大会に内定。「しっかりトレーニングしないと」と気合を入れた田上の、最後の田上火山爆発が見られるか。
 
 
小橋に続いて田上も引退なんですね〜。
 
若干小橋の陰に隠れる感が否めないですが年末に向けてきっちり体作ってきてほしいですね。
 
田上、お疲れさん
 

プロレスラー小橋建太「ラストマッチ」で奇跡の月面水爆 

鉄人・小橋建太(46)が11日、東京・日本武道館でラストマッチを行い、25年間のレスラー人生にピリオドを打った。詰め掛けた1万7000人超満員の観衆から特大の「小橋」コールを受け、魂のチョップ185発と奇跡の月面水爆で有終Vを飾り完全燃焼した。幾多の困難を乗り越え激闘を繰り広げた鉄人伝説を残し、小橋はリングを去った。

 鉄人最後の舞台は、故三沢光晴さんらと幾多の名勝負を生み出してきた日本武道館。小橋は秋山準、武藤敬司、佐々木健介と夢の共闘を果たし、歴代付け人のKENTA、潮崎豪、金丸義信、マイバッハ谷口組と対戦した。

 リングに立つのは両ヒザに重傷を負った2012年2月19日の「ALL TOGETHER」仙台大会以来、実に447日ぶり。レスラー生活の集大成を見せるべく聖地に帰ってきた小橋が「GRAND SWORD」で入場すると、17000人のファンから耳をつんざく大歓声が巻き起こった。腰には絶対王者時代の2代目GHCヘビー級ベルトが巻かれている。

 午後7時58分、運命のゴング。もっとも小橋にブランクの心配は不要だった。最初にKENTAと対峙した小橋は、何といきなりチョップを22連発。その後も付け人たちの胸板に思いをぶつけるかのように、チョップを打ち込んでいく。さらに25分過ぎにはKENTAにハーフネルソンスープレックス、マイバッハにはマシンガンチョップ86連発、金丸には雪崩式ブレーンバスターと、全盛時をほうふつとさせる動きで見るものの度肝を抜いた。

 クライマックスは35分過ぎだ。小橋のショートレンジ式ラリアートで意識もうろうの金丸に、武藤が月面水爆を発射。小橋が呼応するかのようにコーナーポストに上ると、場内のボルテージは最高潮だ。誰もがもう見られないと思っていた小橋のムーンサルトプレスが炸裂し、有終の3カウントを奪ってみせた。

 特大の「小橋」コールを受けた鉄人はリング上で「プロレスが好きで、応援してくれる皆さんがいて、プロレスを続ける力になった」とあいさつ。母・都さんと真由子夫人から祝福の花束を受け取った。また師匠の故ジャイアント馬場さん、三沢さんに対して「心の中で引退しますと、天国に届くように言いました」と、ラストマッチに秘めた思いも明かした。

 88年2月のデビューから約25年。全日本プロレスとノアで活躍しプロレス大賞MVPを2度、ベストバウトを8度獲得するなど数々の金字塔を打ち立てた。その一方で、激闘の代償で体は満身創痍となった。度重なるヒザの大手術を経験。さらに06年には腎臓がんが発覚し、レスラー生命最大の危機に立たされた。

 しかしそのたびに鉄人・小橋は、不屈の闘志で困難を乗り越えてきた。この日も完全燃焼するため、ファンにケジメをつけるために、リングに戻ってきたのだ。そしてその責任を全うした。

「プロレス人生、自分の青春でした。しかしまだ青春は続きます。自分自身で歩んできたプロレス人生に悔いはありません。プロレスで学んだ精神で、これからも頑張っていきます。小橋建太にかかわる全ての皆さんに感謝です。私は最高のプロレス人生を送ることができました」。最後の最後までプロレスを愛し、そして愛された鉄人・小橋。プロレスに人生を捧げたその姿は、ファンの記憶に永遠に刻まれる。
 
 
小橋選手お疲れ様でした
 
あなたには多くの勇気と興奮を与えてもらいました。
 
一番思い出に残ってるのは全日本プロレス在籍時代、三沢選手との三冠戦で(いつだったか忘れましたが)あの馬場さんをも泣かせる名勝負が思い起こされます。
 
実況のアナウンサーはこう叫びましたね。「馬場が泣いている馬場の目にも涙ーーーーーー
 
あと個人的なことですが、高山善廣との三冠戦の前に写真を撮ってもらった事感動しました
 
本当にお疲れ様でした今後はしばらくは体のケアに努めてください

白石さん・・・

全日“風評被害”受けた永田が大激怒「俺は生涯新日本」「カネを出すというヤツほどカネ出さねえ」

全日本プロレスの白石伸生オーナーから来年度の移籍交渉を持ちかけられ、一部では「有頂天になっている」とまで報道され“風評被害”を受けた永田裕志(44=新日本プロレス)は大激怒だ。

「ルール違反というか礼儀知らずというか…。内々に勝手に考えてるならいいけどさ。こっちはシリーズに入ってんだ。いい迷惑、営業妨害だよ。久々にチョー頭きた」

 中邑真輔(33)と並んで「まともなレスラー」と称された永田は、白石氏から一方的に獲得意思を示された。だが、永田にその気はなく「俺は生涯新日本だよ。この業界はカネを出すというヤツほどカネ出さねえんだよ。1億円でも2億でも5億でも俺の前に積んだら大したもんだよ。カネじゃ動かないけどな。フザけんな!」と徹底拒絶した。
 
 
石さん・・・・あなた全日本を買収してくれたことには感謝するけど余計なことはしない方がいいよ。
 
プロレスラーという人種もプロレス業界のこともまだわかっちゃいないようだね。
 
しばらくはおとなしく“プロレス”ってもんを勉強しないとダメだね。

全日本買収される

全日プロを企業再生会社が買収!新オーナー「2年以内にドーム進出」 

 
旗揚げ41年目の老舗団体・全日本プロレスが激震に見舞われた。事実上、買収されていたことが25日までに判明したのだ。企業再生業を専門とするスピードパートナーズ(以下、SP社)が全日プロの株式を買い取り、同社社長の白石伸生氏(40)がオーナーに就任した。
 この日、東京・中央区に移転した新事務所で行われた会見に武藤敬司会長、内田雅之社長のほか、SP社の白石氏と三阪輝氏が出席。会見ではSP社による財務面、資金面での全面協力と三阪氏の副社長就任が発表された。

 実はこの白石氏こそが全日プロの新オーナーだった。本紙既報通り、全日プロでは昨年から企業再生を専門とするSP社との提携を進めていた。同社の連結売上高は130億円(2011年3月見込み)。その結果、白石氏が武藤会長、内田社長、日テレが保有した全日プロの株をすべて買い取った。

 昨年11月1日付で、SP社が100%出資した全日プロの運営会社「全日本プロレスリングシステムズ」を発足。武藤、内田両氏はそれぞれの役職を継続する。

 これまで約10年間、現体制を支えてきた武藤は「50年、60年残すためにもよかったと思う。俺が動かなくなった時点で会社も倒れたらどうしようもない。10年やり切った充実感はあるよ」と発展的な「買収劇」だったことを強調した。

 新たにかじを取る白石氏は大胆な方針を打ち出す。「2年以内に東京ドームに進出しなさいと厳命している。3年以内に4大ドームツアーができるようになって、ボクのお手伝い終了となる」。最速では来年3月にドーム大会開催となる見込みという。

 また、選手たちのメディアへの露出の少なさを危惧しており、来年4月からの地上波テレビによる定期放送開始にこぎつけたい考え。すでに日テレとTBSと水面下での交渉に入っている。一方で、総合格闘技進出のプランや、今年4月からは他団体への選手貸し出しを認めない“鎖国”に入る方針も打ち出した。

 白石氏が理想とするのは四天王プロレス超え。白石氏は「プロレスは人間の限界値だと思ってる。リングマット(の構造)や鉄柵などを見直し、選手も壊れない限界値を超えたプロレスを目指している」と力説した。 新体制となった全日プロは今年の最大のテーマに掲げる「攻め」の姿勢を全力で突き進む。
 
 
全日本もやっと親会社が決まりました。
 
僕は今回の件良かったように思います。
 
ただ一つ心配なこと。それは白石氏がどこまでプロレスを理解しているかということ。
 
白石さん、プロレスは甘くないですよ。

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